【自衛注意用】過去にミノルが貶した作品一覧
このページは、以下の作品に言及したミノルの動画や配信をまだ見たことがない該当作品ファンの為に、注意喚起として作ったページです。
ミノルは自分の趣味に合わないものを酷評する悪癖があり、その作品のファンにとっては不快なトーク内容になることが殆どです。
以下の作品のファンは、気分を害する恐れがあるため該当の動画を見ないなどの自衛を各自で行ってください。
- 『ファイアーエムブレム 覚醒』
- 「覚醒はクソ、覚醒はゴミ、FEは地に落ちた」これは同作品の結婚イベント動画を観てしまったミノルがUstreamチャットに書き込んだ言葉である。
- 後年、実況動画で序盤だけプレイしたが犠牲に。嫌う主な理由はイラストレーター。ミノルはとにかくコザキユースケ絵アンチ。キャラデザがコザキのFEはやりたくないと発言している。特に重装職の鎧のデザインがSFロボットっぽい見た目なのがFEらしくなくて嫌いらしい(ただし覚醒のあの独特な鎧のデザインをしたのはコザキ氏ではなく草木原俊行氏である)。
- 『ファイアーエムブレム if』
- 上記同様コザキ絵を理由に嫌っており、未プレイ。今後もしやるとしたらプレイ中ずっと悪口を言いまくる実況配信になると宣言している。
- 『牧場物語』シリーズおよび『ルーンファクトリー』シリーズ
- かつてはファンであったが『牧場物語 再会のミネラルタウン』や『ルーンファクトリー5』をきっかけに現在は反転アンチになっている。他の作品よりも強めに貶しまくるので注意。ミノルが未だに挨拶に「ごんぢわ」を使っているのでまだこのシリーズのことが好きなのかと思ったら大間違いである。また、アンチ化に伴いマーベラス社の作品は全て問答無用で批判するようになった。
- 「マーベラスは俺の好きだった牧場物語やルーンファクトリーを壊したから嫌い」とのこと。実際、当時の開発者陣はあまり残っておらず、作風を大きく変えている。
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ニンテンドーダイレクトを同時視聴する配信では牧場系のゲームが映った瞬間に無条件でキレるレベルなので、それが不快な人はニンダイ同時視聴配には注意。
この姿勢はやはり周りからもよく思われていなかったようで、7プラARKにて、ルーンファクトリーシリーズファンの藤原に窘められた。藤原に勧められ、その翌日(2025/2/11)から『ルーンファクトリー4スペシャル』をプレイし始めたミノルはまんまとハマり、ストーリーを第3部(完結章)までクリアし、藤原と同作の感想で盛り上がるのだった。
- この好転でこれまでの食わず嫌いを反省したのかと思ったら、また次のニンダイ見る配信では牧場物語が映った瞬間にそこだけ飛ばし、批判しまくる徹底ぶり。この悪癖を治すのは大変そうだ。
- レックス(ゼノブレイド2)
- 『ゼノブレイド2』の主人公レックスを名指しで嫌っている。ここに書いてある他の作品ほどではないがそれなりに嫌っているようだ。天の聖杯を見つけたのは偶然でしかないのにハーレムを築いているのがムカつくらしい。作品全体を通してアダルトな下ネタが多いのも生々しくて嫌いなんだとか。他の作品で下野紘ボイスのキャラが出ると声でレックスを思い出して嫌な気持ちになると言っていた。
- 『真・女神転生III NOCTURNE』
- 作中のアサクサパズルをきっかけにアンチに。ラスダン手前という所まで進めたが犠牲に。また、それに伴いアトラス社の作品全体にぼんやりした嫌悪感を持つようになる。
- 『世界樹の迷宮II 諸王の聖杯』
- 上記アトラス社への不満を持った状態でプレイした初代『世界樹の迷宮 HD REMASTER』にまんまとハマって賞賛していたミノルだったが、『II 諸王の聖杯 HD REMASTER』では掌を返して一気に否定的になった。『III 星海の来訪者 HD REMASTER』でまたハマった。
- 『夜廻』シリーズ
- シリーズ初作のみクリア済み。ミノル曰く不快で面白くなかったらしい。小さい女の子が凄惨な目に遭ってればオタク受けするんだろ的な態度が気に食わないらしい。
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- このゲームを嫌うようになってから日本一ソフトウェア社そのものを嫌うようになってしまった。同社の強気な価格設定も嫌いとのこと。
- 『ネコぱら』シリーズ
- 嫌っているわけではないが馬鹿にしている。なんだかんだ全作クリアし、登場キャラクターのフィギュアを買うなど愛着も湧いた作品ではあるが、それはそれとして馬鹿にする。
- 特にリアル妹がいる影響もあり、過度なブラコンを拗らせている主人公の妹「時雨」に対しては暴言を放つことが多い。
- その際のミノ配内の内輪ノリを一部のミノリスが公式アニメのコメ欄等に持ち込んだせいで作者やそのファンに見つかって少しだけ炎上したこともある。
- 『○○r the G○○○○s』
- (検索で関連付けられたくないであろう作者様に配慮してタイトルを一部伏せ字にしております。)
- インディーゲーム。現在のミノルが雑談中にこの作品の話題に自ら触れに行くことは無いが、該当作品のアーカイブ視聴の際は注意。
Steamで購入して配信したがミノルの感性に合わずプレイを断念。酷評し続けたあげく、Steam上に皮肉レビューを投稿する様子を配信した。
- (配信上では悪意を持って書いていたが、ミノル曰く個人の感想なのでレビューの範疇を出ていないとのこと。)
- その投稿にミノリスが高評価を多くつけた為、配信内容が作者にバレて悲しませてしまっている。
- ミノルのゲーム作者およびその作品が好きなファンへの攻撃的な発言は今に始まった事ではないが、普段からミノルの配信を見ているわけではない本作の作者にとってはショッキングだったようだ。
それから更に2年後、作者は未だにトラウマになっている胸中を明かしており、小規模な炎上となった。
- ミノルを名指ししてはいなかったが、この時の作者が羅列した被害内容には、ミノルの仕業のものと他の実況者が起こした問題が混濁して記載されており、自身に該当しない要素が含まれている事からミノルは「俺の事じゃない」と言及している
- (ミノルが行った事実も含まれてはいるのでミノルも加害者の一人ではある)。
- この時、ミノルは自身への批判意見に対してレスバをかましており、当時の行いを悪かったとは思っていない旨のツイートをした。
- 『ジョジョの奇妙な冒険 ストーンオーシャン(第6部)』
- まだ見ていないが承太郎が死ぬらしいという情報だけ知っており、それ故に嫌っている。知らない作品だろうとこっぴどく貶しまくるのはミノルのよくやる悪い癖である。
- ミノル本人はジョジョ好きを公言しているが、実際には第3部好き、というか承太郎好きであり、ジョジョ全体を語ることはできない。ミノリスから勧められるまでは第5部も未履修であった。
- また、ミノルは承太郎のような大柄でガタイの良い男を好んでおり、逆に子柄な男を執拗に嫌う。そのキャラの性格の良さ等は関係無いらしく、同じくジョジョの第4部に登場する広瀬康一を嫌っている。他にも、服装や化粧が女々しいキャラや、所謂古風な「男らしさ」から離れたキャラクターは嫌う傾向がある(『ファイアーエムブレム 風花雪月』でショタ系キャラであるアッシュを気に入る等の例外もある)。
- 『天気の子』
- 映画作品。主人公が自分勝手なところが嫌いらしい。2010年代セカイ系ギャルゲー文化の文脈を知っている人向けに作られているので、ミノルはそれを全く知らないという点も評価に影響していそうだ。
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- 『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』
- 映画作品。『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』を魔改造し、世間でも賛否両論あった作品だが、ミノルは道中もラストのアレも全て許せないようだ。道中のストーリー改変がキツくて一度は視聴を中断したが、その後ラストに比べれば道中は評価されているという評判を聞いて、アレよりラストは酷くなるのかと驚き、覚悟の上で後日最後まで観たらしい。ちなみにミノルはドラクエは5派だし、ヒロインはビアンカ派。この映画ではフローラの扱いが酷過ぎて初めてフローラ派に同情したと言っていた。
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その他、特定のキャラクターを目にすると過剰に嫌悪反応を示すこともある。
配信でプレイした『
ファイアーエムブレム エンゲージ』邪竜の章のマップ6において、繰り返しゲームオーバーになり苛立ったミノルは、2025年4月4日の配信告知にて、嫌いなキャラクターや作品を羅列してこのマップを罵った。
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☆配信告知☆
2025/4/4 20:30~
愛に生きる死んだら終わり
ファイアーエムブレム エンゲージ 邪竜の章 天刻0回 クソカス低能ゴミステハゲレックス
イグナーツ天気の子ドラゴンクエストユアストーリー章
最終更新:2026年08月08日 20:30