このページでは、
さいほうへいきらの創作に登場する架空の植物を一覧にしてまとめる。
シアン色が特徴的な草。
アーチャウ茶の主原料になり、覚醒・幻覚作用などがある。
テラ草
オレンジ色の草。
これを加工するとアーチャウ茶のマイナス症状を抑え込める特殊な薬剤となる。
カレガタスズラン
イティミトゥが身につけている赤い草。
どこかの滅びかけの異世界でのみ育つ。
次第に赤色は色褪せるが、色の変化にかかる期間はイティミトゥにとってなにやらちょうどいいものの様子。
碇滞晶(カデラフィス)
秋月ミントがよく使う白い花。
一輪だけでも世界ひとつを消滅させかねない危険物。
最終更新:2026年01月15日 10:11