碇滞晶(カデラフィス)とは、
さいほうへいきらの創作で登場する架空の花である。
概要
その後、
過日の遊戯に御空の風をで名前などが判明。
『滅び』に最上級の適性を持つ触媒であるとされ、ユメモールを崩壊させたのもこれによるものと明かされた。
ヴェンガーソーも同様に崩壊させようとするも、
ウィルバード・セレスラグスによって止められた。
前作でこの花を渡されていたマルタはやや危険な状況にある可能性も浮上している。
その他
- 花言葉は『崩れた理想』『挫けない勇気』『閉ざした眼』。
- 貴重なものであるらしい。まあこんな危険物がバカスカ作れたらとんでもない事態だが……
関連項目
最終更新:2026年01月15日 09:55