課題
ネコ缶は雑→どうすれば丁寧に出来るか
そもそも雑:丁寧とは何か
有るモノを描いた絵Aと絵Bが存在する。
絵Aは丁寧で絵Bは雑であるとする。
両者は何かしらの具体的な状態にあり、
その具体的な状態に雑か丁寧という価値判断が下される。
価値観が無い、足りない人間には
何が雑で何が丁寧かという具体的な状態が
例示される必要がある。
デッサンは多くの手数によって成り立っている
↓
出来上がりをみてはもう遅い
↓
矯正のためには
スポーツの指導のごとく、一挙手一投足に対して
指導とフィードバックを繰り返す必要があるのでは
最終更新:2016年02月26日 11:51