歴代ANNニュースのテーマソング
1970年 - 1975年3月
OPは月から徐々に画面が引いていき、回転する地球をバックに黄色の「ANNニュース」のロゴが表示されるもの。「A」→「N」→「N」→「ニュース」の順に表示される。音楽はファンファーレ調のものを使用している。
ちなみに、ANN系列だった
MBSニュースでは別のクラシック系曲が使われた。
この時代の特徴としては、テロップニュースの項目の右下にスポンサーの社名が表示されていた。
瀬戸内海放送「
KSBニュース ANN」では1980年代初頭までこの曲が使用されていた。
1975年4月 - 1980年9月
通称パッパヤー。内容はラクダに乗った人→ビル→電話で話す人→廃車の山→10ドル紙幣→新幹線→篭を頭に載せて歩く女性と家族→ブルドーザー→工場と流れていき、バックが赤くなり複数の人の顔が映し出され、最後は夕陽をバックにキリン等の動物が走るシルエットに変わるアニメ。
当初のタイトルは黄色だったが後に白色に変更された。またテレビ朝日のみ右下に「協力 朝日」のクレジットが入った。
1980年10月 - 1982年3月
通称2代目パッパヤー。OPの内容はテレビカメラのレンズ→ズームのための絞り→断面(この断面を写す前に正面を向いているところから「池上通信機」製の放送用カメラであることがわかる)から始まり、画面が4分割され(池袋付近にあった電波塔の空撮をバックに、子供の笑顔、回転するテープ、調整サブが映し出される)、最後に調整サブの映像が拡大するという『ANNニュース』共通の特撮風オープニングで今までのフィルム取材からVTRによるEMG取材へ切り替わったかのようにアピールするイメージも取れた。音楽は先代の音楽をポップ調にアレンジしたものだった。なお1980年の一時期、OPは本映像で音楽が初代パッパヤーの頃もあった。
1982年4月 - 1984年9月
通称ドゴーンとテケテケ。この頃からCGを採用。ブルーバックに放射線状に白い17本の細いストライプと、下に太いストライプが出て、その後、下の太いストライプが残り、その上を黄色、オレンジ色、赤色の「ANN」の文字がそれぞれ飛び立ち、その後、ストライプが画面上に消えていき、緑色の文字で『ANNニュース』のタイトルが画面中心から上部を通って出ていた。エンディングでは、左下に前述したストライプの黄色いバージョンが添えられていた。
なお
HTBニュースではOPの映像を若干アレンジして使用していた。
1984年10月 - 1985年9月
通称黄金タイル。金色のタイル状の背景にANNが右にUターンしながらくっつくと左上に移動して「ANNニュース」を表示させるもの。
最初は明かりが暗い状態だったがタイトルが完成すると照明が明るくなるもの。EDは左上にタイル状の物体を囲むようにタイトルが表示され隣に「/終」が表示される。
1985年10月 - 1990年3月 作曲松岡直也
ニュースステーションのOPをアレンジしたもの。通称青屏風。
1987年にタイトルのデザインが変更された。
1990年10月 - 1993年3月 / 「ASTINA」作曲:窪田宏(通称:草原クリスタル)
『ライナー』は提供クレジットの表示の有無に関係なく、最後にジングルが鳴るものだったのに対し、スポットニュース用はタイトルが出現すると演奏が途切れて効果音が鳴るような感じの仕上がりになっていた。
エンディングテーマは前半を5秒を使用。
1993年4月 - 1996年9月 / タイトル・作曲者不明(通称:地球機械儀)
OPはスケルトンの地球儀に日本列島へズームインするとカラクリ装置のような空間に入る。
その中を1周するとゲートらしき扉が開くとタイトルが表示される。エンディングはオープニングのトランペット演奏の部分の5秒でフェードアウト。
1993年4月 - 1996年9月(平日昼のみ) / 「ヴィーナス・ラヴ」クライズラー&カンパニー(1993年4月~1994年3月)→「ルネサンス」クライズラー&カンパニー(1994年4月~1994年9月)→タイトル・作曲者不明(1994年10月~1996年9月)
スタジオを背景に「ANN」が右から一文字ずつ出現した後、「ニュース」が一文字ずつ出現するCG。タイトルは下寄り。
テーマ曲は1993年4月~1994年9月は平日昼のみ「
ザ・ニュースキャスター」同様クライズラー&カンパニーの楽曲が使用された。ただし、「ザ・ニュースキャスター」の11:30や12:00にかかり始める部分とは別の部分からの放送であり、主題が現れる頃にはアナウンサーがしゃべり始めておりBGMのようになっていたため、同種の別の曲だと勘違いした視聴者も多いと思われる。
テレビ宮崎では、「ザ・ニュースキャスター」のCM入りジングル(1994年4月~1994年9月)がエンディングで使用されていた(但し終盤の数秒がフェードアウトされている)。
1996年10月 - 1997年9月 / 「Mistral」歌・作曲:大黒摩季
15年ぶりにコーラス入りの曲。しかし不評のため短命に終わった。
1997年10月 - 1999年3月 / タイトル・作曲者不明
音楽はオーボエ、ピアノとハープの演奏によるもの。バージョンは『フレッシュ』とエンディング用のショートバージョン・平日お昼前とスポットニュース用バージョンと週末お昼前用のロングバージョンの3種類がある。
当初は左からANNが現れやや右に折り返して棒が現れその下にニュースが表示されるもの。その後右からニュースが現れ中央に移動するとANNが現れてタイトルが完成するものが登場し、季節よって変わる物に落ち着いた。
1999年4月 - 2002年9月 / タイトル・作曲者不明 通称:平行線ワルツ
3拍子のもので、シンセサイザーによる演奏である。
ロゴパーツを挟んだ大量の平行線が右下手前から左上奥へと移動する。流れたところで右から別の2本の平行線が出現し、画面上中央に移動したところでロゴが画面右から線の間に来るように一文字ずつ回転しながら出現し、タイトルロゴが完成。
平日昼枠については、2000年10月から2002年9月まで、独自テーマ曲(Silent Poets「HOPE」)・タイトルCGを使用。 スタジオもCGを駆使したバーチャルスタジオから放送。
緑がかった青の半透明の背景が現れた直後にANNNEWSの文字が手前(型抜きされている)と左奥から出現。その後、ズームアウトしながら両者が嵌まるように合わさる。合わさったところでロゴが光り、そのままズームアウトしながら画面奥へと消える。
テレビ宮崎では、2013年現在もこの曲がローカル出しのエンディングで使用されている。
なおCM入りのジングルはNSF-200-20「Jingle(20)」(作曲:ナッシュスタジオ)を使用していた。CM入りのアイキャッチは画面右下にロゴが表示され縦方向に回転するアニメーション。
2002年10月 - 2003年9月 / 「天下の飾りもの」作曲:ナッシュスタジオ
当初は昼枠のみで2002年10月から使われていた(この時にバーチャルスタジオのセットも変更)が、2003年の年明けから他の時間でも使用されだす。しかし、CGは先代のまま。
2003年10月 - 2009年5月/「News Flash」作曲:Warner/Chappell Productions
これ以降のオープニング映像は全てハイビジョン制作。
オープニングは時間帯によってそれぞれ違うバージョンが存在する。
朝・最終版(最終版は2007年の年末年始まで)はスタジオとアナウンサーが映し出され、平日昼枠では3本程度ニュース項目を取り上げて最後のニュース項目でこのテーマ曲が流れる。
土曜昼枠ではその時間に流れるニュース映像の切り貼りをバックにテーマ曲が流れ、専用のロングバージョンが用意された。
午後のスポットニュース並びに平日・土曜昼枠のOPのCGに「All-nippon News Network」のロゴが挿入されていた。
ちなみに、オープニングテーマはベースギターの演奏が入るのに対し、エンディングテーマはピアノ演奏を主体としたものになっている。2009年5月17日まで使われた。また2003年9月29日 - 2006年3月31日の平日早朝枠(『
朝いち!!やじうま』内)では「TIME ANGEL Ver.II/作曲:ナッシュスタジオ」をBGMにヘッドラインとして2項目を紹介していた。
オープニング及びエンディング、項目切り替え時の効果音、CM前ジングルなどが『やじうま』と共通している。項目テロップも『やじうま』のテロップをベースにしたものにされ(2011年3月まで)、このテロップは2006年4月から2009年3月まで、ANNのロゴが付け加えられていたが、2009年4月からはANNのロゴも『やじプラ』のロゴも無いものを使用している(これは、やじプラ内の一部ニュースでも使用し、共通のテロップとなっている)。2011年4月4日からは項目テロップが再び『ANNニュース』ベースのものになった。
日曜は2005年10月より「
サンデースクランブル」に内包された形になった為、オープニングはスタジオ映像に右上ロゴ表示の短いバージョンに変更され、音楽も独自の物になった。なお、11時55分20秒に流れるローカル枠切り替え時のジングルは、「サンデースクランブル」のジングルが流れる。この時のジングルは、「サンデースクランブル」未ネット局でも聴ける。
2005年以降、日曜昼枠の全国パートエンディングでは、テレビ朝日では「サンデースクランブル」のコーナーであったため、サンデースクランブルのジングルが使われていた(2016年春改編まで)。
2009年5月 - 2021年1月3日 / 「time-line」作曲:榊原大
2009年5月18日から使用。ピアノソロ演奏によるもの。オープニング音楽は時間帯によって5秒・10秒・11秒バージョン、新しくなったCGは5秒・デジタル放送・アナログ放送・午後バージョンが存在。なお、BGM5秒バージョンはわずか2ヶ月で消滅し、10秒バージョンに変更された。11秒バージョンは平日昼枠のみ。
榊原自身はこの作品を商品化していないが、「ブロードキャスト・トラックス テレビ朝日編」に収録されている。
平日昼のヘッドラインのテロップはデジタル放送に対応したものになっており、アナログ放送では当初「ANN NEWS」のロゴが見えなくなっていたが、レターボックス化に伴うテロップの変更により解消された。同時期に提供スペースのニュース項目も「右上」(SD画面における右上部分に横で表示)から「右横」(HD画面において縦に表示)に変更された。
なお、平日昼ニュースのBGMは、2014年4月1日、同年6月30日、及び2018年10月1日に、それぞれ変更されている。
2021年1月4日 - 2025年6月30日 / タイトル・作曲者不明
6年8か月ぶりにすべての枠でテーマ音楽が統一されたが、しかしCGは先代のまま。一方で、『
ワイド!スクランブル』内包の平日昼は独自音楽のまま(『ワイド!スクランブル サタデー』内包扱いとなった2025年4月以降の土曜昼も平日昼のそれを兼用)の他、『
グッド!モーニング』内包の平日朝も従来通り同番組のテーマ曲のインストゥルメンタル版が流れる。
2021年5月31日から2025年6月30日はカラーリングを黄色・白色に変更、土曜朝・昼も平日昼と同じタイトルCGを使用するようになった。
日曜昼も画面右上にロゴを表示する方式は変わらないもののアニメーションは平日昼・土曜朝・昼と共通のものとなった。
2025年7月1日 - / タイトル・作曲者不明
再びカラーリングをネイビーブルー(藍色)に変更、土曜朝・昼も平日昼と同じタイトルCGを使用するようになった。ただし、BGMは『大下容子 ワイド!スクランブル』『ワイド!スクランブル サタデー』内包の月 - 土曜昼、『グッド!モーニング』内包の平日朝、単独番組扱いの土曜朝でそれぞれ異なっている(平日朝は従前通り『グッド! - 』の番組テーマ曲『Good morning』〈美波〉のインスト版を使用)。
ロゴの変遷
初代 1970年 - 1973年
この時期は全番組タイトル共通
2代目 1973年 - 1985年10月
エンディングのみ変更。1984年のテーマ曲変更の際からすべてオープニングは2段表示となる。
3代目 1985年10月 - 1987年9月
4代目 1987年10月 - 1993年3月
『
ニュースシャトル』『フレッシュ』開始に合わせ、全番組のタイトルロゴをリニューアル。ちなみに福島放送『
KFBニュース』や熊本朝日放送『KABニュース&天気』では、この当時のタイトルロゴが使用されている。
5代目 1993年4月 - 1997年9月
テレビ朝日のみタイトルロゴ変更後もしばらく土日20:54枠で使用された。
6代目 1997年10月 - 1999年
- カラーリング:ANN ニュース / ANN ニュース
青い(番組によっては紫、深緑)楕円の中に銀色の「ANN」と金色(番組によっては銀色)の「ニュース」。
7代目 1999年 - 2003年9月28日
2016年4月時点でテレビ宮崎の昼の『ANNニュース』では、この当時のロゴを使用。また、東日本放送午後の『
KHBニュース』枠は、2007年3月までこの当時のロゴを使用していた。
8代目 2003年9月29日 - 現在
- カラーリング:ANN NEWS ニュース → ANN NEWS → ANN NEWS → ANN NEWS
発足以来、変更されることがなかった「ANN」のロゴが変更された。「ANN NEWS」。「ニュース」の表記も残したが、2008年4月から午後のスポットニュースと土曜昼枠のオープニング以外のカタカナ表示を廃止。2008年末から担当アナウンサーの氏名表示が中央から右に寄せられると同時に、タイトルが左上に表示されるレイアウトに変更された。2010年7月からは土・日・年末年始朝と土曜お昼前のニュースを除き、エンディング時のロゴ表示が廃止されたが、2011年8月より復活した。
スタジオセット
初代 1970年 - 1973年
2代目 1973年 - 1985年10月
3代目 1985年10月 - 1987年9月
4代目 1987年10月 - 1993年3月
5代目 1993年4月 - 1997年9月
6代目 1997年10月 - 2003年9月28日
2002年4月1日から2003年9月26日は『朝いち!!やじうま』と共用。
スタジオは、平日昼に関しては2000年10月から2018年9月まで報道局・ニュースルーム内のクロマキーベース(緑色の背景のみのスペース)から放送されていた。バーチャルセットはおよそ2~3年おきにリニューアルされている。
なお、この期間中も平日の午前中に突発的な事件・事故・災害などが発生し、現在進行形で動いている場合や
スタジオセット建て替え工事期間中などバーチャル対応が難しい場合は、他の時間帯と同様バーチャルセットを使わずにニュースルームのまま放送されることもあった。
7代目 2003年9月29日 - 2017年12月27日
六本木ヒルズ社屋のはニュースルームから放送された(カラーリングも青色基調のものに替えられた)
第1部・第2部の前半は2006年4月3日から2010年10月1日は『
やじうまプラス』と共用。
2003年10月4日から2006年4月2日までは週末版は『ANNスーパーJチャンネル』と共用。
2006年4月8日から2016年4月2日までは週末版は『ANNスーパーJチャンネル』と共用、バーチャルセット(ニュースルーム内のクロマキーバックスペース)から放送するようになった。バーチャルセットの風景は季節による昼と夜の時間の長さにあわせ、上半期は夕暮れをイメージしたオレンジ色の空、下半期は夜景となる。
ただし年末年始の放送や、国政選挙投票日・地震などの緊急報道によってはバーチャルセットを使わずに放送する。
週末20:54のスポットニュースでは2010年4月3日の放送から、報道デスクに代わりバーチャルルーム(バックに情報カメラの夜景が見えるもので、『
ANN NEWS&SPORTS』と共用)から放送されるようになり、また本番組の担当アナウンサーが、それまで女性フリーアナウンサーが担当していた後座番組の『あすの空もよう』を兼務することになった。
ニュースルームは2011年4月4日から2012年3月30日は『
やじうまテレビ!』と共用、この時間の放送ではキャスターの挨拶は行われていないことが多かったが、2011年4月4日から行うようになった。
2012年4月から平日朝はクロマキー合成を使用。『
やじうまテレビ!』→『
グッド!モーニング』のスタジオセットから放送しているように演出し、テーマ曲及びテロップ類も同番組に合わせたものを使用している(2013年4月 - 9月は一部を除き『
スーパーJチャンネル』仕様のテロップを使用。2021年7月以降は担当アナウンサーのネームテロップや見出しテロップ以外は他時間帯の定時の『ANNニュース』と同じテロップを使用)、なお、この期間中も平日の平日朝に突発的な事件・事故・災害などが発生し、現在進行形で動いている場合やスタジオセット建て替え工事期間中などバーチャル対応が難しい場合は、他の時間帯と同様バーチャルセットを使わずにニュースルームのまま放送されることもあった。
2017年12月28日から翌年2月18日まで、新セット建て替えに伴いニュースルームにLCDモニターとブーメランテーブルを移設した仮セットから放送。
8代目 2018年2月19日 - 現在
新セットでニュースルームの放送を開始。2018年2月19日から2021年5月30日までカラーリングも青色基調のものに替えられた、2021年5月31日からはカラーリングも黄色基調のものに替えられた変わった。
2019年10月5日からは週末版は『ANNスーパーJチャンネル』と共用。
テロップ
1985年のアークヒルズ移転を機に報道を含めた生番組のテロップが全面電子化され、座布団や色付きのテロップが使用されるようになった。
その後『
スーパーJチャンネル』開始と前後してラムダシステムズの機材が導入され、半透明やアニメーションのテロップが使用されるようになった。これ以降現在に至るまでテレビ朝日の生放送テロップ機材は一貫してラムダシステムズ製のものを使用し続けている。
キャスター表示
- 1985.9(丸ゴシック体BDB)(モリサワ)(テロップの代わりにセットにキャスターの名札が設置されている場合もあった)
1985.9.28 - 1997.2(石井太ゴシック)(写研)
1997.9 - 2000.10.1(TBゴシックB)(タイプバンク製・キヤノン販売)(1999年頃に文字のサイズが少し大きくなる)
2000.10.2 - 2003.9.28(JTCウインS7)(ニィス)(これ以降背景がアニメーションとなる)
2003.9.29 - 2010.6(ヒラギノ角ゴシックAD仮名W6)(大日本スクリーン)
2010.7 - 2021.5.30(ニューロダンB)(フォントワークス)(アニメーションが廃止され静止画に戻る)
2021.5.31 - 2022.10(UD角ゴ_ラージDB)(フォントワークス)
2022.10 - 現在(テレ朝UD)(フォントワークス UD角ゴ_ラージベース)
見出し
- 1985.9(丸ゴシック体BDB)(モリサワ)
1985.10 - 1997.2(石井太ゴシック)(写研)
1997.2 - 2003.9.28(TBゴシックB)(タイプバンク製・キヤノン販売)
2003.9.29 - 2021.5.30(ニューセザンヌDB)(フォントワークス)
2021.5.31 - 2022.10(UD角ゴ_ラージDB)(フォントワークス)
2022.10 - 現在(テレ朝UD)(フォントワークス UD角ゴ_ラージベース)
ヘッドライン
1985.10 - 1993.3(石井太ゴシック)(写研)
1993.4 - 1997.8(ゴナDB)(写研)
1997.2 - 1997.9(TV用太角ゴシック)(ラムダシステムズ)
1997.10 - 1999.3(N-太角ゴシック体)(ラムダシステムズ)
1999.4 - 2000.9(平成丸ゴシックW8)(キヤノン)
2000.10 - 2003.9.27(JTCウインS7)(ニィス)(これ以降背景がアニメーションとなる)
2003.10 - 2010.6(ニューセザンヌB)(フォントワークス)
2010.7 - 2021.5.30(ヒラギノ角ゴシックAD仮名W8)(大日本スクリーン)
2021.5.31 - 現在(UD角ゴB)(フォントワークス)
最終更新:2026年05月16日 13:40