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ゴゴスマ -GO GO!Smile!-

タイトルロゴ

2013年4月1日 - 2015年9月25日

  • カラーリング:ゴゴスマ GOGO!Smile!
ピンク色のスマイルマークをバックに「ゴゴ」「スマ」、下に「GOGO!Smile!」と表記。

2015年9月28日 - 現在

  • カラーリング:ゴゴスマ GO GO!Smile!
緑色のスマイルマーク、黄緑の葉っぱ、ピンク色のハートをバックに「ゴゴスマ」、下に「GO GO!Smile!」と表記。「゛」はオレンジのハートマーク。

番組テーマ曲

番組開始~2015年9月

  • Katrina & The Waves -Walking On Sunshine

2015年10月~現在

  • 番組オリジナル曲(詳細不明)

スタジオセット

2013年4月1日 - 2015年9月25日


14:40:最新ニュース(CBCニュース)
2013年4月1日から2015年9月25日までは月曜日 - 水曜日が小高直子、木曜日・金曜日は加藤由香が担当、石井が2013年4月1日から2015年9月25日までは「それではこの時間の報道フロアからの最新ニュースからお伝えします。月曜日 - 水曜日が小高、木曜日・金曜日は加藤アナウンサーです。」と呼びかけ、伝えたニュースの中から補足も含めたクロストークが挟まれる(ただ、クロストークも番組の都合で割愛されることが少なくない)、「イッポウ」と「CBCニュース」など定時ニュースの場合、大石の座っているキャスター席の位置から放送。

2015年9月28日 - 2020年3月27日

14:40:最新ニュース(JNNニュース)
2015年11月2日から2024年9月26日まで『最新ニュース(JNNニュース)』から、石井が2015年11月2日から2018年9月28日までは「それではこの時間の報道フロアからの最新ニュースからお伝えします。高畑アナウンサーです。」と呼びかけ、伝えたニュースの中から補足も含めたクロストークが挟まれる(ただ、クロストークも番組の都合で割愛されることが少なくない)、昼の『ひるおび!JNNニュース』を兼務。
2018年10月1日から2019年3月29日までは月曜日 - 水曜日が出水麻衣、木曜日・金曜日は日比麻音子が担当、2019年4月1日から2022年4月1日までは月曜日 - 水曜日→月曜日・火曜日が出水麻衣、水曜日は野村彩也子or齋藤慎太郎→小沢光葵or高柳光希、木曜日・金曜日は田村真子→近藤夏子→田村真子→上村彩子が担当
内包の『JNNニュース』は、ニュースコーナー(『2時ピタッ!』、『2時っチャオ!』)時代のCスタジオをアナウンサーの1人を座って番組をスタイル伝えていた、月曜日の放送は基本的に生放送ではない。これは当時放送されていた『関口宏の東京フレンドパークII』の出演者でもあった恵が月曜午後の番組収録に参加するので、時間・スケジュールの兼ね合いから、生放送が物理的に不可能なためであった。こういった事情により、月曜日については基本的に当日放送の約2時間ほど前に撮って出し形式で事前収録していた、事前収録でのニュースコーナーは、番組開始当初はTBSでは次番組の『TBSニュース』(第1期)と同様に報道フロアから生放送していたが、途中からは報道フロアではなく通常のスタジオから生放送することが多かった。なお、事前収録の場合は司会からのニュースコーナーへの振りが無い。そして新聞コーナーについては、収録時に早刷りが確保されることもあり、収録となる場合でも休止とならないこともある、1年ぶりに2010年3月29日から2013年9月27日まではの午後のレギュラー放送では『TBSニュース』(第2期)。
2006年4月3日から2006年9月29日まではJNNニュース(第1期)の番組専用のテロップ使用『2時ピタッ!』時代とは異なる。
2006年10月2日から2009年3月26日までは仕様のテロップを使用、JNNニュース(第1期)の番組専用のテロップ使用『2時っチャオ!』時代とは異なる、久保田・恵が「ニュースコーナーをお伝えします、秋沢(月・木・金)、長峰(火・水)アナウンサーお願いします」とスタジオのアナウンサーに呼びかける形で開始されていた、月曜日については基本的に当日放送の約2時間ほど前に事前収録している(但しニュースコーナー部分は報道フロアから生放送される)
2009年3月29日の午後の放送を最後にこのタイトルでの放送は全面的に終了(末期は基本的に午後に5分程度の枠で放送されていた)。翌3月30日からは『総力報道!THE NEWS』の放送開始に伴い、『THE NEWS』へ改題し、全国向けニュースとの名称の統一を図った。
2010年3月28日、『THE NEWS』が兄弟番組『総力報道!THE NEWS』と共に終了したことに伴い、翌3月29日から本番組が再スタートした。なお、項目テロップは第1期と同じく、『JNNニュース』のフォーマットを共用する。
2010年3月29日から2013年9月27日までは1年ぶりに『TBSニュース』(第2期)の仕様のテロップを使用、時代とは異なる。

2020年3月30日 - 2023年3月31日

2023年4月3日 -

リビング風のデザインでセットの外側には植物が生い茂っているほか、中央辺りに番組ロゴのオブジェがある。

オープニング

現在

13:55:2016年4月1日からは『ひるおび!』からの接続がステブレレス(間にCMを挟まず直結の形)に変更され。
現在はトップニュースのVTRとともに挨拶が入るのみ。
VTR明けにも再度挨拶・曜日レギュラーの紹介が行われる(名前テロップはここで表示。)

過去

スタジオorお天気カメラをバックにロゴが完成する、スタジオの映像に切り替わる、挨拶が入るのみ。
挨拶・曜日レギュラーの紹介が行われる(名前テロップはここで表示。)

エンディング

現在

15:30:気象情報
冒頭に気象に関連したニュースを1項目伝え、それに絡めた気象解説から、全国の当日夜及び翌日の予報、週間予報などを伝える。なお、一部ネット局は、このコーナー途中の15時40分で飛び降りとなるため、それに配慮してこの時間帯でいったん話を区切る。
15:49:かけあいコーナー『ゴゴから夕方へバトンタッチ』
2025年3月31日開始、『Nスタ』へのクロスプラグを兼ねたコーナー。月 - 木曜に放送。番組内のエンディングで「ゴゴスマ」ポーズをとった後にそのまま直結。CBCのスタジオとTBSのスタジオを中継で繋ぎ、当日にNスタで取り上げる予定の内容などをテーマに約1分間のトークを行う。
なおこのコーナーは編成枠の都合上、TBS制作で『Nスタ』の枠内となるため、厳密には『ゴゴスマ』のコーナーではない。
2021年3月29日 - 2023年12月に「きょうの"気になる"60秒」として放送され、2024年1月1日発災した能登半島地震により以降休止していたものを復活したもの。なおCBCでは「チャント!」のオープニングを放送しており、本コーナーは放送していなかった(裏送り)、出演者全員がゴゴスマポーズをしながら、「明日(来週)せーの、ゴゴスマ」とコールして締めくくる(年内最後は「せーの、ゴゴスマ!よいお年を!」とコールして締めくくる)、ただし、放送予定の大幅変更、災害系などの重大な事件、エンドニュースの内容によってはポーズはせず自粛する場合もある。

過去

14:53:いま知り(2015年3月30日 - 2015年9月25日)
前半パートの終了時間には、出演者がトークを中断。TBSでは左下に提供クレジット、右下に「製作・著作 CBCテレビ」のテロップをそれぞれ挿入する。ただし、TBS向けの挨拶などは、不定期で入れる程度にとどまっている。
TBSに対する飛び降り挨拶などは不定期で行う程度で、終了時間に話を一旦終了し、TBSでは左下に提供クレジット、右下に「製作・著作 CBCテレビ」のテロップをそれぞれ挿入する。
15:47:注目ニュースLINEUP(2016年10月3日 - 2021年3月26日)
15時47分頃から15時48分50秒まで放送。休止となる日もあり。
TBSテレビNスタジオから、夕方の報道番組『Nスタ』で扱う予定の内容から1項目を井上貴博(TBSテレビアナウンサー)または井上不在時の代役として小林廣輝(同、月曜 - 木曜)、熊崎風斗(同、金曜)が簡潔に紹介しながら、CBCテレビスタジオとかけ合いを行う。
ちなみに同コーナーの開始当初は、第2部のJNN枠(JNN28局ネットの全国ニュース枠、17:50 - 18:15)で伝える予定の中から1項目を選んでいたが、少なくとも2019年秋以降は第0部(15:49 - 16:50)や第1部(16:50 - 17:50)で伝える予定の項目を紹介することが多くなっており、必ずしもJNN枠に限った『予告』ではなく、むしろNスタで伝える予定項目の『先出し』(内容によっては、このコーナーのみでの紹介となるネット局もある)へと変化している。
このコーナーが事実上のエンディングを兼ねていた が、稀に別番組(単発、特番など)の告知を行う場合やTBSテレビの臨時非ネット日などで休止されることもある。2019年3月までCBCテレビ及び北海道放送以外のネット局は、このコーナーの後、フリートークを挟んで飛び降りとなっていた。
15:49:きょうの"気になる"60秒(15時49分。2021年3月29日 - 2023年12月)
番組内のエンディングで「ゴゴスマ」ポーズをとった後にそのまま直結。スタジオから石井と東京・TBSテレビ・『Nスタ』のスタジオからメインキャスターの井上貴博・ホラン千秋との掛け合いで展開する橋渡しコーナー。『Nスタ』で取り上げるトピックから1つ取り上げてトークを展開する。このコーナーは『Nスタ・第0部』をフルネットで放送している局のみの放送となり、CBCテレビではこの時間帯はローカル情報番組『チャント!』のオープニングパートとなるため、当枠は裏送り扱いとなる。

重大ニュース・特別番組放送時の対応

突発的な大事件・大事故や大地震などの自然災害、政局などでの重大な動きが発生した時に、臨時ニュースを放送する必要が生じた場合は一時中断または途中打ち切りのどちらかとなり、一時中断扱いとする際には数分 - 数十分程度をTBSテレビ発の報道特別番組に変更し、事案によっては番組枠は残しつつも内容のほぼ全編を差し替えたり、夕方の報道番組『Nスタ』のスタジオと連携をとりながら『Nスタ』ベースの報道特別番組に切り替える場合がある(途中打ち切り)。また前述の通り、極稀に全ネット局で臨時フルネットとする場合もある。

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最終更新:2026年07月30日 16:00