I-SKY NETWORK(あい-すかい ねっとわーく)とは、北西部におけるニコニコ鉄道による直通運転の総称。
北西部に出来た支社である良船支社・小神支社・涼宮支社は、初音市から比較的近いにも関わらず、開発の遅れから直通電車が運行されていなかったそこで設立されたのが、この「I-SKY NETWORK」である。 名称は、『I』=岩崎支社 『S』=涼宮支社 『K』=小神支社 『Y』=良船支社を示す。 当初はこの名称がそのまま特急列車名となる予定であったが、協議の末に愛称『ツンデレラエクスプレス』が決定され、この名称はネットワーク名を示すに留まった。最大の特徴は連携であり、直通概要会議では異例とも言えるスピードで決定されたことが特筆される。 涼宮支社管内での工事の遅れから全線開通は遅れたが、2008年5月23日、待望の全通を果たした。
2社間の直通。互いに独立して計画されたが、ここでは纏めて扱う。
4社間直通運転。I-SKY NETWORK誕生 特急ツンデレラエクスプレスの四社間直通運転
運転区間(当初):初音・長門・南岩崎・岩崎・塚街・神父村・こがみ市・野川・鶴宮・涼宮市
iモード J-SKY