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鶴屋旅客鉄道会社 > 大阪市交通局20系カスタム仕様

本来は地下鉄車両であるこの車両に、鶴屋旅客鉄道が様々な技術を投入して作った車両。 本来、この電車は直流750V、第三軌条という、既存規格とは全く違う路線を走っているが、 改造の結果、加速度はそのままで、既存の規格に適合し、かつ最高速度200km/hで乗員も大幅に増加した。 運賃については、本来の価格よりも安くなっている。
その後、第22回において、研究所の皆さんが本気を出して改造した仕様が登場する。 余りにも速度が高すぎ、閑散線区では収益が得られないことから、こちらは暴走仕様と名づけられた。 暴走仕様は、巡航速度350km/h、最高速度400km/h。運用費用は倍、車両価格は5倍になっている。 結局全動力車になったこの車両は、阪急7000系カスタム仕様に比べて、350km/h以上での安定度が増した。 そのため、千日手線の超過酷なダイヤでも、ほぼ定時での運行が出来ている。

最短編成は4両編成。最長は7両編成。カスタム仕様も暴走仕様も、一応販売は検討している。br; 現在、鶴屋旅客鉄道会社は7両編成5本を所有している。 こんな色の電車が実際に存在するかは不明だが、とりあえず導入線区にあわせて色を変えたようだ。

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最終更新:2010年08月06日 15:00
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