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冬木高速鉄道 > 高坂線

高坂線

  • 路線距離(営業キロ):??km (計測中)
  • 軌間:1435mm
  • 旅客駅数:2駅(起終点駅含む)
  • 単線区間:我妻〜雨流北分岐点
  • 電化区間:全線(直流1500V)
  • 最高速度:110km/h

概要

天野我妻間の区間運転だと産業の相性の関係上あまりよろしくない上に桜見駅方面への区間運転延長は桜見線の直通運転電車との兼ね合い上、これまたあまりよろしくないので、第10回動画にて 冬木本線の支線的位置づけ である高坂線我妻駅より分岐する形で開業。ラインカラーはやまぢの独断で(水色)に決定。

歴史

  • 第10回:高坂線高坂駅が開業。高坂線のラインカラーがやまぢの独断で(水色)に決定。

高坂線の各駅

駅番号 駅名 周辺の誘致 元ネタ
K01 我妻
(Gasai)
住宅 我妻 由乃(2nd.)の苗字より。
実は名前を取るか苗字を取るか、で迷った駅でもある。
K02 高坂
(Kosaka)
商業 天野 雪輝のクラスメイトである高坂 王子の苗字より。

運行車両

  • 山陽5000系?改造車 →画像を見る←  高坂線の輸送力見直しのために第11回動画から導入された車両。実車とは違い、20m車3両固定編成で運用されている。18m車4両→20m車3両への変更と言う事で一時的に輸送力は落ちたが、高坂周辺が発展すれば現在の2時間に1本のダイヤが倍増される予定のため当分は現状のままと思われる。  なお、上の画像の行き先がアレなのは、冬木高速鉄道編が終了した時に要望があれば配布できるように当たり障りの無い行き先にしておいたんだとか。そもそも要望なんかあるのか?

路線の特徴

元々は高坂ターミナルへの貨物線として建設された路線であるため、旅客営業を開始するまでは途中に離合設備さえなかった高坂駅の開業後、旅客電車の増発を想定して高坂我妻間に離合設備が設けられ、更に第11回動画では用地的に不可能な我妻〜雨流北分岐点以外の部分複線化が完了。第12回で複線部分が上下二層式に改められるなど、支線の割には本線並みに手が加えられている。今後の動きとしては、高坂ターミナルへの資材集中投入が終わり次第 旅客電車の増発がされるもの と思われる。

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最終更新:2010年08月06日 15:07
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