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冬木高速鉄道 > 桜見環状線

桜見環状線

  • 路線距離(営業キロ):??km (計測中)
  • 軌間:1435mm
  • 旅客駅数:13駅(起終点駅含む・第15回動画中編現在)
  • 複線区間:全線
  • 電化区間:全線(直流1500V)
  • 最高速度:130km/h(ただし制限のかかる区間が多数あり)

概要

第8回動画にて御目方教の移転に伴い、旧・御目方教駅を高速冬木駅に改称のうえ桜見高速冬木間を桜見線として分離。第15回動画中編にて全工事が完了。ついに環状運転を開始する事となった。なお、その車窓風景は尺の都合上15話後編にて収録予定である。

※ラインカラーは暫定的に(青)となっている。

歴史

  • 第8回:御目方教駅が高速冬木に改称のうえ、桜見線に編入。桜見線のラインカラーが暫定的ながら(青)に決定。
  • 第10回:柳洞寺駅が開業。
  • 第11回:中場町駅、さくら間桐駅が開業。
  • 第12回:衛宮駅、冬木新都駅が開業。
  • 第13回:遠坂駅、梅里駅が開業。特急の運行開始。
  • 第15回中編:野々坂駅、南秋瀬干潟橋口駅、秋瀬新町駅が開業。桜見環状線として全通する。  【New!】

桜見線の各駅

駅番号 駅名 周辺の
誘致
元ネタ
S01 桜見
(Sakurami)
商業 来須 圭悟(4th.)が警察官なので、警官=桜見市内全域を把握すべき→桜見・・・という無理矢理な理由から(ぇ
S02 高速冬木
(Kosoku-Fuyuki)
住宅 旧名称は御目方教。御目方教の移転に伴い現在の駅名となる。
改称の段階で未だ町名と会社の元ネタを使っていないことに気付き、このような駅名になったらしい。
S03 柳洞寺
(Ryudouji)
住宅 Fateの柳洞寺より。なお、やまぢはFateを知らない為、勝手なイメージで(山の中にある駅を表現する為)トンネルっぽいオブジェを作ってみた。
S04 中場町
(Nakabacho)
商業 動画内コメントより。
S05 さくら間桐
(Sakuramatou)
住宅 Fateの登場人物である間桐 桜を、JR神戸線のさくら夙川駅風の表記にしたもの。
S06 衛宮
(Emiya)
住宅 Fateの登場人物である衛宮 士郎の苗字より。
S07 冬木新都
(Fuyuki-Shinto)
商業 Fateの舞台?である冬木新都より。
S08 遠坂
(Tosaka)
住宅 Fateのの登場人物である遠坂 凛の苗字より。
S09 梅里
(Umesato)
住宅 未来日記の第二の舞台である「梅里中学校」より。
S10 高速日向
(Kosoku-Hinata)
商業 日野 日向(日記非所有者)の名前+社名の元ネタより。
S11 野々坂
(Nonosaka)
商業 野々坂 まお(日記非所有者)の苗字より。
S12 南秋瀬干潟橋口
(Minamiakise-
Higatabashiguchi)
住宅 秋瀬 或(日記非所有者)の苗字+動画内コメントより。本来は「南秋瀬」になるはずであったが、いろいろあって谷町線の駅によく見られる駅名の状態に。(このページの補足事項の5番目を参照)
S13 秋瀬新町
(Akiseshinmachi)
商業 秋瀬 或(日記非所有者)の苗字に「新町」を足したもの。

運行車両

  • 近鉄3220系( 第11回動画にて桜見線専用となり、冬木本線での運用はなくなった。) 画像を見る←  冬木本線の開業時にやまぢが完全に気分で選択したと言う名目の車両。 実際は「軌間が1435mm・直流・私鉄車両」と言うちゃんとした?選択理由を満たす車両の中で、一番種類が多かったから・・・だとか。 だからやまぢ自身は特にこの車両に思いいれがあるわけでもないが、なのにA21Cでは定員・収益両面で E231の桁外れな収益には及ばないとしても 非常に優れていることに対して笑いを堪えられないらしい。  上のリンク先の画像は天野行き。我妻〜火山間で撮影(嘘)
  • 京阪8000系カスタム仕様 →画像を見る←  第13回動画にて導入された 特急 用の車両。元車両が某KQな車両の為ダブルデッカー車はないが、実車と違い A21CではJR西223系と同じ走りが出来る ように改造されており、またみらい線に比べれば急カーブも格段に少ないため当社では最速の130km/h運転を行っている。それでも桜見〜高速日向間ならばみらい線の普通電車の方が所要時間が短いので「特急=“特”に“急”がない」と揶揄されることもあるが、 特急料金不要で転換式クロスシートに乗れる と言うこともあり敢えてこちらに乗る人もいるんだとか。  上のリンク先の画像は中場町駅にて撮影。将来的には「直通特急○○号」としてみらい線への乗り入れ再開が予定されている為、桜見線の標準である20m車4両ではなく みらい線の駅規格の上限 (と言う設定) である18m車4両での運行 となっている。

路線の特徴

 みらい線に比べて非常に線形がよく、またほとんどが高架化されているため 特急 は冬木市内の路線では最速の130km/h運転を行っている。  桜見から外回りに乗り高速冬木周辺の住宅街やトンネル(っぽいオブジェ)に挟まれた柳洞寺を抜けると、こじんまりとした商業地である中場町に到着。各駅電車の半数はここで 特急 を退避する。その後さくら間桐衛宮など発展途上の住宅街を抜けると左右にビル街を見ながら冬木市東側で一番の商業激戦区である冬木新都に到着。この駅では 特急 との緩急接続、または東西線との対面接続がなされることが多い。双方(特に桜見環状線)の本数にはまだ余裕があり、増発されれば普通電車は常に 特急 か東西線列車と接続することになる。  冬木新都を抜けると急坂を駆け上がり、遠坂から梅里と言った住宅街を抜けみらい線との接続駅である高速日向の1階に到着する。なお、隣の梅里駅では現在 廃駅にするか否かの議論 が続けられており、可決されれば冬木高速鉄道で初の廃止駅となる。  冬木新都から先は 特急 もなくなり、各駅電車のみがまだまだ発展途上の地域の足となっている。資材さえ切らさなければこれらの地域も東側のように大発展するのは時間の問題であろう。

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最終更新:2010年08月06日 15:07
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