| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
県 弥五郎(あがた やごろう) |
| 別名 |
だいだらさん |
| 異名 |
「大太法師」 |
| 性別 |
男 |
| 出身 |
第二世界-旭皇国-鬼界島 |
| 生年 |
西暦963年 |
| 役職 |
第二世界-旭皇国-王守-北の二番/第二世界-旭皇国-鬼界島-村役場勤務/世界樹-異形隊-隊士 |
| 武装 |
素手 |
| 能力 |
巨大化/魂を纏う/妖怪「大太法師」 |
| 友人 |
「大楠」楠木 真実(くすのき まなみ) |
| 恋人 |
「悪の華」楠木 真咲(くすのき まさき) |
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異名解説
「大太法師」。
山や地形を作るほど巨大な
伝承の妖怪。
その名を与えられた男。
巨体で立ち、
ただそこにいるだけで
戦場の地形を変える存在。
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能力解説
• 巨大化
身体を十数メートル級まで巨大化させる能力。
圧倒的な質量による打撃戦を行う。
• 魂を纏う
魂の力を肉体に重ね、
耐久と攻撃力を高める。
• 妖怪「大太法師」
妖怪の性質を宿した異形能力。
巨体と怪力を生み出す。
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性格
寡黙。
昔は島の悪ガキ。
成長してからは
多くを語らない男になった。
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備考
• 背の高い巨体
• 短髪で眉無しの縮れ毛
• 鬼界島出身
• 昔は島の悪ガキだった
• 成長して王守となり皇を守る役目を担う
• 「大楠」「悪の華」とは幼馴染
• 現在は「悪の華」と交際中
• 巨体を活かした打撃戦が得意
• 能力使用時は十数メートル級の巨人になる
• 目立つ能力のため使用場面は限定される
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最終更新:2026年05月01日 20:50