| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
源 三郎 静代(みなもと さぶろう しずよ) |
| 別名 |
サブロー |
| 異名 |
「断ち鋏」/運命の三女神アトロポス |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第二世界-旭皇国-源氏 |
| 生年 |
西暦973年 |
| 役職 |
旭皇国-王守り/都立南高校-国語教諭/世界樹-突撃隊-隊士 |
| 武装 |
薙刀 |
| 能力 |
洞察力/安定/断つ |
| 友人 |
「影切り」平良 影清 |
| 家族 |
「貢賦」源 四郎 巴代/「糸車」源 五郎 郷代(三つ子) |
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異名解説
「断ち鋏」。
運命を紡ぐものではない。
紡がれたものを、
終わらせる役割。
三女神の最後。
始まりでも途中でもなく、
“終点を決める者”。
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能力解説
本質を見抜く力。
相手の状態・流れ・選択を正確に把握する。
状況を崩さず維持する能力。
戦闘・精神ともにブレがない。
対象の流れ・関係・運命を切断する。
物理だけでなく、
因果や結果に対して作用する切断。
彼女の一撃は、
「そこまで」を確定させる。
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性格
白黒をはっきりさせる性格。
迷いを許さず、
決断を先送りにしない。
そのため苛烈とも評されるが、
一貫している。
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備考
- 源氏三つ子の次女
- 王守りとして皇に近い立場
- 国語教師としても活動
- 「影切り」とは幼馴染
- 皇からの信頼が厚い
- 判断と実行が極めて早い
- 迷いを断つ存在
最終更新:2026年05月01日 21:20