| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
楠木 真咲(くすのき まさき) |
| 別名 |
きのこ |
| 異名 |
「幻想への誘い」/「悪の華」/「小楠公」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第二世界-旭皇国-鬼界島 |
| 生年 |
西暦965年 |
| 役職 |
旭皇国-王守(北の一番)/鬼界島-村役場勤務/「夢の中で」悪人/世界樹-参謀隊-隊士 |
| 武装 |
貪・瞋・癡(三毒の妖刀) |
| 能力 |
菌の操作/洗脳(冬虫夏草)/刀剣解放 |
| 友人 |
「大楠」楠木 真実 |
| 恋人 |
「大太法師」県 弥五郎 |
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異名解説
「幻想への誘い」。
菌が描く輪。
妖精の輪。
踏み入れた者は、
現実から切り離される。
それは楽園か、
それとも支配か。
「悪の華」。
美しく、
静かに侵食する悪。
気づいた時には、
もう戻れない。
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能力解説
菌類を自在に操る能力。
環境・生物・地形に影響を及ぼす。
対象に寄生し、思考や行動を支配。
浅いものは解除可能だが、
深度が高い場合は菌を除去しなければ解けない。
人間だけでなく、
動植物にも適用可能。
三毒の妖刀を解放し、
怨念・感情を武力へ変換する。
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性格
陰鬱で暗い。
だがどこか楽しげで、
悪意を遊ぶように扱う。
“悪”であることを
自覚した上で振る舞うタイプ。
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備考
- 金髪で片目を隠す外見、小柄(140cm)
- 全身に毒性を帯びた存在
- 楠木公の「悪」の側面担当
- 鬼界島勤務の村役場職員
- 「祟り人」の乱で藤原某を討伐
- 口癖は「フヒヒ」
- 人を惹きつける魅力を持つ
- 洗脳能力は軽度から深度まで調整可能
- 動植物への干渉も可能
- 悪魔的だがどこか愛嬌がある
最終更新:2026年05月01日 21:28