| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
佐藤 はく(さとう はく) |
| 別名 |
阿羅 はく |
| 異名 |
「涅槃那」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第二世界 南方共和国 |
| 生年 |
西暦949年 |
| 役職 |
「夢の中で」妖怪/世界樹 死兵隊 隊士 |
| 武装 |
紙垂 |
| 能力 |
魔法水/亡霊/幽霊使い |
| 友人 |
「鈴彦姫」廿楽 檸檬(つづら れもん) |
| 家族 |
「魔法の洋燈」阿羅 仁(あら じん)(夫)/阿羅六兄弟(子供) |
| 特徴 |
眼鏡/薄緑色のふわふわした髪/寝巻きのような服装 |
異名解説
「涅槃那」。
生者と死者の境界に寄り添う女。
魂の研究を深く極め、
亡霊や幽霊と共に在ることから、
その名で呼ばれるようになった。
能力解説
水属性の魔法を操る能力。
攻防の両面で応用が可能。
死者の魂を扱う能力。
亡霊を使役し戦闘や探索を行う。
幽霊との対話や使役を得意とする。
魂に関する深い知識の源でもある。
性格
ゆったりとしており、
おっとりした性格。
争いを好まず、
常に穏やかな雰囲気を纏っている。
備考
- ゆったりおっとりした性格
- 巨乳
- 少しおばさんっぽい雰囲気を持つ
- 亡霊使いとして知られる
- 「夢の中で」では妖怪として活動
- 旭皇国から追放された藤原家の系譜
- 佐藤家は藤原家の分家にあたる
- 死体から人造人間を作ろうとした過去がある
- 歌が上手い
- 西行法師の俗名「佐藤義清」が名の由来
- 名家の出身で格は高い
- 魂の研究を専門としている
- 阿羅六兄弟の魂の連結技術に大きく関わった
- 「魔法の洋燈」阿羅仁の妻
- 阿羅六兄弟の母
最終更新:2026年06月14日 17:58