| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
筑紫 がんぼ(つくし がんぼ) |
| 別名 |
首吊り/自殺屋 |
| 異名 |
「てるてる坊主」 |
| 性別 |
女 |
| 出身 |
第二世界 |
| 生年 |
西暦940年 |
| 役職 |
”夢の中で”-ヒーローズ/”切り札”-先代「吊られし男」 |
| 武装 |
なし |
| 能力 |
洗脳/人格汚染/死に導く道 |
| 友人 |
「語り継ぐ者」鈴木 ひろし(すずき ひろし) |
| 家族 |
死亡 |
| 特徴 |
目隠れ/銀髪 |
| 性格 |
正義感に満ち溢れていて、空回り |
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異名解説
洗脳した相手を首吊りによる自殺へと導くことから付けられた異名。
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能力解説
対象の精神を操り、自身の意図する行動へ誘導する能力。
対象の人格や精神に干渉する能力。
対象を自殺へと導く能力。
洗脳や人格汚染と組み合わせ、対象を首吊りによる自殺へ追い込む。
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性格
正義感に満ち溢れているが、空回りしがちな人物。
人そのものは良く、許せない悪を倒したいという思いを持っているが、その正義感によって人を殺してしまう危うさを抱えている。
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備考
- 洗脳した相手を首吊りによる自殺へ導く
- 正義の味方を気取っているが、実際にはただの人殺し
- 人を自殺させる能力を持っているだけの普通の人間
- どこにも所属せず、何にもとらわれていない
- 自分の正義感によって自殺させる人を決める
- 相手を悪と思わなければ何もせず、自殺もさせない
- テレビやインターネット、対話などに影響されやすい
- 正義感があるため、コントロールできる人間がいれば扱いやすい
- コントロールできなければ大量殺人を起こす危険性がある
- 扱いづらいが、人は良いため生き残らせてあげたい人物
- 「絶対」龍凰時 鏡(りゅうおうじ かがみ)に敗北した後、自分の感覚に疑問を抱くようになった
- 敗北後は自殺をさせなくなったため、放置されている
- 現在はボランティアをしながら、本当に許せない悪を探している
- 両腕は動き、身体も普通に動かせる
- 家族は死亡している
最終更新:2026年09月07日 19:27