| 項目 |
内容 |
| 姓名 |
ダグラス・ホープマン(Douglas・Hopeman) |
| 別名 |
鐘明寺 鳴近(しょうみょうじ なりちか) |
| 異名 |
「誰がため」/「鳴り釜」 |
| 性別 |
男 |
| 出身 |
第二世界-八十八合衆国 |
| 生年 |
西暦940年 |
| 役職 |
世界樹-異形隊-隊士/元第二世界-八十八合衆国-陸軍-中尉 |
| 武装 |
釜 |
| 能力 |
肉体強化/妖怪鳴釜/蒸気ボイラーによる蒸気駆動 |
| 友人 |
なし |
| 家族 |
父親(八十八合衆国軍人)/母親(第七世界の鳴釜の斂女) |
| 特徴 |
赤髪、髭、筋肉隆々 |
| 性格 |
やかましくてうるさい。筋肉言語でも会話しようとする |
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異名解説
誰かのために釜を鳴らし、吉兆を占うなど、人の願いを成就させようとする姿から付けられた異名。
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能力解説
身体能力を強化する能力。
元々の強靭な肉体と組み合わせ、圧倒的な腕力を発揮する。
鳴釜の力を扱う能力。
釜から「ぶー」という重低音を響かせ、音によって会話を行うこともできる。
吉兆を占うため、他人から頼まれて釜を鳴らすこともある。
蒸気を発生させ、身体の動きを補助する。
蒸気による駆動力と肉体強化を組み合わせ、物体を曲げたり折ったりするほどの力を発揮する。
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戦闘スタイル
釜と肉体を利用した近接戦闘を得意とする。
肉体強化に加えて蒸気ボイラーによる駆動力を利用し、圧倒的な膂力で相手をねじ伏せる。
プロレス技も使用する。
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性格
非常にやかましく、筋肉で会話しようとする脳筋。
鳴釜の能力による重低音の「ぶー」という音も含め、基本的に声も行動も大きい。
一方で、
世界樹では単独行動だけでなくチーム行動も心がけるようになっている。
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備考
- 妖怪の二世
- 父親は八十八合衆国の軍人
- 母親は第七世界の鳴釜の斂女
- 肉体言語で会話しようとする脳筋
- 鳴釜の能力で重低音の「ぶー」という音を出す
- 釜の音によって会話することもある
- 吉兆を占うため、他人から頼まれて釜を鳴らすことがある
- 蒸気を出して身体の動きを補助する
- 蒸気ボイラー状態になることで強力な駆動力を得る
- 肉体的にも非常に強い
- 蒸気の力と肉体の力で物を曲げたり折ったりする
- 元八十八合衆国陸軍中尉
- 隠密行動や集団行動に向かなかったため軍を辞めた
- 現在は世界樹-異形隊の隊士
- 世界樹では単独行動だけでなくチーム行動も心がけている
- 絵馬を首にかけている
- その時の思いが成就するよう願っている
- プロレス技を使用する
最終更新:2026年09月12日 18:17