概要
歌詞
ちっちゃな希望を諦めないで
そんな悲しそうな顔をしないで
すぐに諦めてしまう僕ら
今頃は鳥達は嘲笑っているだろう
そんな悲しそうな顔をしないで
すぐに諦めてしまう僕ら
今頃は鳥達は嘲笑っているだろう
揺れる木陰達に
気付くことも出来ずに
大事な“愛してる”伝えれずに
情けなく現実の
言いなりになるのでしょう
気付くことも出来ずに
大事な“愛してる”伝えれずに
情けなく現実の
言いなりになるのでしょう
いつか訪れる景色を想うよ
いつか貴方と離れるのでしょう
繋がりたい人がいる
誰もがこの星の子孫
誰もが愛すべき花達だ
いつか貴方と離れるのでしょう
繋がりたい人がいる
誰もがこの星の子孫
誰もが愛すべき花達だ
僅かな生命の灯を消さないで
僕の目の前で泣かないで
不幸だと落ち込んでしまう僕ら
誰かが馬鹿にしてるだろう
僕の目の前で泣かないで
不幸だと落ち込んでしまう僕ら
誰かが馬鹿にしてるだろう
崩れゆく塔にも
気付くことも出来ずに
大切な優しさすら分からずに
情け無く惰性の
忠臣になるのでしょう
気付くことも出来ずに
大切な優しさすら分からずに
情け無く惰性の
忠臣になるのでしょう
いつか生まれる誰かを想うよ
いつか僕らも死ぬのでしょうか
抱きしめたい人がいる
誰もがこの詩の先祖
誰もが尊く儚い花達だ
いつか僕らも死ぬのでしょうか
抱きしめたい人がいる
誰もがこの詩の先祖
誰もが尊く儚い花達だ
なるようになれば良いさ
億万長者にならなくても良いな
ちょっぴりの幸せを掴めたなら
貴方に好きを伝えれるだろう
億万長者にならなくても良いな
ちょっぴりの幸せを掴めたなら
貴方に好きを伝えれるだろう
いつか訪れる景色を想うよ
いつか貴方と離れるのでしょう
繋がりたい人がいる
誰もがこの星の子孫
誰もが愛すべき花達だ
いつか貴方と離れるのでしょう
繋がりたい人がいる
誰もがこの星の子孫
誰もが愛すべき花達だ