歌詞
息吹く木蓮の様に
どこかで愛を紡いで
光を生み出すけど
取り合った手と手は
いつの間には離れていて
ちょっぴり寂しくなるんだ
どこかで愛を紡いで
光を生み出すけど
取り合った手と手は
いつの間には離れていて
ちょっぴり寂しくなるんだ
いつかの面影が浮かぶほど
灯の陰に変わる度に
スマホの着信履歴
見返してしまうんだ
灯の陰に変わる度に
スマホの着信履歴
見返してしまうんだ
弱くてもいいよ
それが優しさの源なんだよ
笑っていさえすれば
救いの手が来ると
楽になると
信じて歩いてれば良いよ
それが優しさの源なんだよ
笑っていさえすれば
救いの手が来ると
楽になると
信じて歩いてれば良いよ
変わりゆく時代の中で
惨たらしい世の不条理
いつかの地を思い浮かべる
惨たらしい世の不条理
いつかの地を思い浮かべる
泣いてもいいよ
それがきっと「寄り添う」
澱みは増える
傷を負うかもしれないけど
駄目かもしれないけど
信じてどこかへ向かおう
それがきっと「寄り添う」
澱みは増える
傷を負うかもしれないけど
駄目かもしれないけど
信じてどこかへ向かおう
そりゃ誰だって凹むし辛いし
嫌になってしまうから
離さないでその手と手を
いつかの忘れられる時まで
何処かの塔で
えほんでも読んで眺めていよう
嫌になってしまうから
離さないでその手と手を
いつかの忘れられる時まで
何処かの塔で
えほんでも読んで眺めていよう
弱くてもいいよ
それが優しさの源なんだよ
笑っていさえすれば
救いの手が来ると
楽になると
信じて歩いてれば良いよ
信じて歩いていて欲しい
それが優しさの源なんだよ
笑っていさえすれば
救いの手が来ると
楽になると
信じて歩いてれば良いよ
信じて歩いていて欲しい
貴方と出会って良かった
貴方と生きてて良かった
貴方と生きてて良かった