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ドゥーム・ラッハ・エヌド

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ドゥーム・ラッハ・エヌド

聖刻1092の登場人物。初登場は外伝「騎士の章」。
パーソルの乱当時は赤龍騎士団第二大隊「赤竜の牙」大隊長で階梯は准将。
当時からザトゥク派寄りで、ガルン暗殺計画で実行者への便宜も図っていた。

東方編では師将に昇格。赤龍騎士団の団長となり、白き操兵討伐に出陣。
ルアンムーイの戦いでも法王勅命軍とガルンも含めまとめて討伐しようと介入したが、暴走したヴァシュマールの暴威の前に赤龍騎士団ごと滅ぼされた。

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