超次元ゲートウェイ(ちょうじげんげーとうぇい、Superdimensional Gateway)は、さいほうへいきにより設置された超遠隔地を結ぶテレポート装置。
動作にTrainCartsプラグインの機能を利用しているほか、外観は駅を模しており、駅名標ジェネレータ製の簡素な駅名標(カラープリセットは『モノクロ』)が設置されている。
略称はSDShG。ShはさいほうへいきのShである。SDGだけだとなんかちょっと寂しい感じがしたんだよね。
略称はSDShG。ShはさいほうへいきのShである。SDGだけだとなんかちょっと寂しい感じがしたんだよね。
概要
レールは装置の中で途切れているが、通常の駅と同様に駅名標に従ってトロッコを走らせることで、自動で次の駅へテレポートが行われるようになっている。その際元の場所のトロッコは自動で破壊されるので、ゴミがあまる心配もない。
今後に駅を新造する予定はなく、またサーブラウ島のようなトンデモ遠隔地に行く必要が出ない限りはするつもりもない。
これのメカニズムに関しては、次のブログ記事で解説されている。
経路
| 駅名 | 備考 | 鉄道との接続 |
|---|---|---|
| 駮岡市 | KAP n.commuter ネザーさいほうへいき鉄道 | |
| サーブラウ島 |
ギャラリー
その他
- 駅に似せた理由は、プラグインの動作にレールが必須であり、NUSC-Boxのような寂しいものをつくるよりは少し凝った方がいいかなと思ったから。だってこっちのほうが直感的だし親しみやすくない?
関連項目
添付ファイル
