クライシスモード(ゆるふわ動物人狼ゲーム)のゲーム説明
キラー陣営の立ち回りについて|ゲームシステム
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死体を隠す
死体の発見を遅らせれば遅らせるほど、容疑者の数が増えてキラーが有利になります。すぐ見つからない状況であれば、死体を隠しましょう。停電などのサボタージュを併用するとよいでしょう。タレット室のコンテナの裏は死体を隠すにはいい場所です。


キルしたのがプロキラーであれば、死体は透明になるのでいろんなところに隠せます。部屋の隅や医務室のベッドの間などに運びましょう。通路の真ん中に放置するのはもったいないです。
スペースクライシスのエンジン室や酸素供給装置のシュートに死体を落として隠すことができます。うまく隠せば、死体の発見を遅らせることができるのでキラーが有利になります。シュートに落とされた死体は、シュートの中に入ることで通報できます。
会議室中央に死体を置いて、ハッチ落としのサボタージュで処理することも一応できます。

プロキラーがキルした透明の死体を、会議室中央に置くこともあるようです。ハッチ落としを警戒して、会議室中央を避けるプレイヤーが多いため、意外と見つかりにくいです。
ファクトリークライシスでは、焼却炉に死体を入れると、死体を焼却処理できます。通報できなくなるので、キラーにとっては安全になります。
プロキラーがいるゲームでは、死体を運ぶときは注意しましょう。死体を運ぶ行為自体怪しい行動ですが、「探偵に見せるため」などの言い訳ができます。
しかし、透明の死体を運んでいるところを目撃されると、キラーまたは中立であることが確定します。善人は透明の死体に触れるだけで自動的に通報するからです。
プロキラーがキルした透明の死体かどうかはキラーや中立のプレイヤーは見ただけではわかりません。注意しましょう。
配信者テスト対策
配信者がいるゲームでは、会議で怪しまれると、他のプレイヤーから配信者が生きているのか聞かれることがあります。ここは堂々と答えましょう。おどおどしていると、たとえ正解しても怪しまれます。
わからない場合は「生きている」と答えると良いかもしれません。なぜなら、配信者テストをしている人が、配信者であるということが往々にしてあるからです。はい、管理人もやりました。やっぱり活躍したいもんね。(もちろん、配信者以外が配信者テストをすることも、よくあります。)
他のプレイヤーの動きや発言から推測する。
配信者が死ぬと、バイタル前に人が集まる傾向があります。誰が配信者か確認するためです。バイタル前が混んでいたら、一緒にバイタルを見てみます。「ん?」「おや?」「だれか死んだ?」といった他のプレイヤーの些細な発言から人の流れを見ましょう。会議での他のプレイヤーに対する配信者テストの内容から推測したりします。
配信者が死ぬと、バイタル前に人が集まる傾向があります。誰が配信者か確認するためです。バイタル前が混んでいたら、一緒にバイタルを見てみます。「ん?」「おや?」「だれか死んだ?」といった他のプレイヤーの些細な発言から人の流れを見ましょう。会議での他のプレイヤーに対する配信者テストの内容から推測したりします。
配信者が誰かまで当てられたら、あなたは一気にシロく見られます。ピンチがチャンスに変わりますので頑張りましょう。
バレないようにマップを見る
燃料缶やレバーなどを掴んでいるときは、全体マップを見ても、携帯端末を取り出しません。
わざとジャンプミスする
ジャンプミスすれば、専用のサボタージュが発生し、キラーが有利になります。さらに、停電や火災のサボタージュの重ねがけができます。
ただし、レーダーを見ないでジャンプするところを見られると、キラーまたは中立の疑いがかけられます。
ジャンプできるようになると、コックピットに人が集まりだすので、うまくやるにはあらかじめコックピットに潜んでおく、停電のサボタージュを使う、透明化するなど一工夫必要でしょう。誰にも見られないように注意してください。
あるいは、反対側の操縦席に他のプレイヤーがいることを確認してからジャンプミスをして、その責任を相手に擦り付けると良いでしょう。
