電話が鳴ってすぐにでる~狂気の鋼毅 ◆IvIoGk3xD6
明日香、曽根村、鋼の三人は、夜に歩き回るのは危険という曽根村の提案によって
館内の事務室で休息を取っていた。
そこには作業用の机が幾つかに、応接のためと思われるソファー、さらには館内の至る所に仕掛けられた監視カメラのモニターがあった。
館内の事務室で休息を取っていた。
そこには作業用の机が幾つかに、応接のためと思われるソファー、さらには館内の至る所に仕掛けられた監視カメラのモニターがあった。
明日香は曽根村と鋼を信用したのか、それとも単に疲れが溜まっていただけなのかソファーに座りながら、デイパックに入っていた安眠マクラを使い寝息をたてている。
他にもデイパックには、持っているだけで疲れを減少できるトルマリンの置物や身体の病気を治してくれる特効薬が入っていた。
これらは病気がちな明日香にとってはありがたかった。
一方、残された二人は黙々と監視カメラのモニターを見つめている。
どうやら、この二人は明日香が間に入ってないと会話が続かない様だ。
それに二人とも気付いているようで、無理に話そうとはしない。
他にもデイパックには、持っているだけで疲れを減少できるトルマリンの置物や身体の病気を治してくれる特効薬が入っていた。
これらは病気がちな明日香にとってはありがたかった。
一方、残された二人は黙々と監視カメラのモニターを見つめている。
どうやら、この二人は明日香が間に入ってないと会話が続かない様だ。
それに二人とも気付いているようで、無理に話そうとはしない。
そんな中突然、プルルルル、と電話の呼び出し音が鳴り響く。
モニターを見ていた二人はバッと電話の方に振り向き、明日香も目を覚ます。
(さて、どうしたらいいでしょうか)
電話が鳴ったという事は、当然こちらにかけた者がいるという事である。
それが友好的ならばいいが、問題は殺戮者がかけてきた場合だ。
でたが最後、こちらの位置を向こうに教えてしまっているも同然なのだ。
モニターを見ていた二人はバッと電話の方に振り向き、明日香も目を覚ます。
(さて、どうしたらいいでしょうか)
電話が鳴ったという事は、当然こちらにかけた者がいるという事である。
それが友好的ならばいいが、問題は殺戮者がかけてきた場合だ。
でたが最後、こちらの位置を向こうに教えてしまっているも同然なのだ。
「何だ?」
だが、そう考える曽根村を横目に、鋼が即座に受話器を取っていた。
『あら、通じたみたいね。そちらは水族館ですか?』
曽根村が凄い形相で睨んでいるのにも気付かないで、その問いに対して鋼は正直に答える。
「ああ、確かにここは水族館だ。で、お前は誰だ?」
『えっと……、あたしは高科 奈桜っていいます。あなたは?』
「そうか、高科か。俺は鋼毅だ。で、何の用だ?」
『……そうです、聞いて下さい!あたし見ちゃったんです。黒ずくめの人が他の人を殺すところを』
「何!?それはどういうことだ?」
これには二人の会話を聞いていた明日香と曽根村も驚きの色を隠せなかった。
『あら、通じたみたいね。そちらは水族館ですか?』
曽根村が凄い形相で睨んでいるのにも気付かないで、その問いに対して鋼は正直に答える。
「ああ、確かにここは水族館だ。で、お前は誰だ?」
『えっと……、あたしは高科 奈桜っていいます。あなたは?』
「そうか、高科か。俺は鋼毅だ。で、何の用だ?」
『……そうです、聞いて下さい!あたし見ちゃったんです。黒ずくめの人が他の人を殺すところを』
「何!?それはどういうことだ?」
これには二人の会話を聞いていた明日香と曽根村も驚きの色を隠せなかった。
高科は殺人の目撃談とそれからの経緯を話し始めた。
まず、最初に亀田によって殺された男、ブラウンにそっくりの黒尽くめの者が幼い子供をその手にかけた。
その現場を見てしまった彼女は恐怖によりその場から逃走。
人気のないスーパーに逃げ込み、鞄に入っていた携帯電話で警察に通報しようとするが繋がらない。
しょうがないので自宅に連絡をしてみるも、これも繋がらず。
最終的に知る限りの番号を試してみたが結果は変わらなかった。
不安と焦りが心に渦巻きながらも電話を操作すると、電話帳に番号が何件か登録されていることに気づく。
そこで、ダメ元で登録されていた水族館に電話をし、今に至るというわけであった。
まず、最初に亀田によって殺された男、ブラウンにそっくりの黒尽くめの者が幼い子供をその手にかけた。
その現場を見てしまった彼女は恐怖によりその場から逃走。
人気のないスーパーに逃げ込み、鞄に入っていた携帯電話で警察に通報しようとするが繋がらない。
しょうがないので自宅に連絡をしてみるも、これも繋がらず。
最終的に知る限りの番号を試してみたが結果は変わらなかった。
不安と焦りが心に渦巻きながらも電話を操作すると、電話帳に番号が何件か登録されていることに気づく。
そこで、ダメ元で登録されていた水族館に電話をし、今に至るというわけであった。
「…………」
鋼は神妙な顔つきで聞いていた。
殺人が行われたのは自分達のいる水族館のすぐ近くである、そのような所で殺人が行われていたなんて……。
明日香、曽根村もまた同様の感想を抱いた様で表情が冴えない。
「……それは災難だったな。他の施設には繋がったのか?」
電話の向こうからは残念そうな声で答えが返ってきた。
どうやら繋がりはしたが電話にはでなかったらしい。
「そうか、ではお前は今後どうするつもりだ?」
『しばらくはここに身を隠すつもりです。下手に歩き回るよりは安全でしょうから。鋼さんは?』
「俺も夜が明けるまではここにいるつもりだ」
『そうですか。じゃあ、日が昇ったらまた電話をしていいですか?』
この問いに対して、鋼はチラリと曽根村や明日香の方を見るが二人ともOKサインを出している。
「ああ、構わないぞ」
『そうですか、じゃあまた後で。お互い生き残れるといいですね』
そうして高科奈桜との電話は終了した。
鋼は神妙な顔つきで聞いていた。
殺人が行われたのは自分達のいる水族館のすぐ近くである、そのような所で殺人が行われていたなんて……。
明日香、曽根村もまた同様の感想を抱いた様で表情が冴えない。
「……それは災難だったな。他の施設には繋がったのか?」
電話の向こうからは残念そうな声で答えが返ってきた。
どうやら繋がりはしたが電話にはでなかったらしい。
「そうか、ではお前は今後どうするつもりだ?」
『しばらくはここに身を隠すつもりです。下手に歩き回るよりは安全でしょうから。鋼さんは?』
「俺も夜が明けるまではここにいるつもりだ」
『そうですか。じゃあ、日が昇ったらまた電話をしていいですか?』
この問いに対して、鋼はチラリと曽根村や明日香の方を見るが二人ともOKサインを出している。
「ああ、構わないぞ」
『そうですか、じゃあまた後で。お互い生き残れるといいですね』
そうして高科奈桜との電話は終了した。
そこからは三人での今の電話によって得た情報の検討と今後の話し合いだった。
今回得た情報で一番重要なのは黒尽くめのブラウン、さしづめブラックがゲームに乗っており、近くを徘徊している事である。
普通ならば逃げるべきだが、三人は話し合いによって水族館に留まることにした。
高科奈桜との約束が有るのもそうだが、逃げるよりもここに居た方が安全と踏んだからである。
何しろ館内には至る所に監視カメラが設置されているのだ。
万が一、不審者が侵入したとしてもすぐに分かるし、先手を打って逃げる事も可能である。だからこそだ。
今回得た情報で一番重要なのは黒尽くめのブラウン、さしづめブラックがゲームに乗っており、近くを徘徊している事である。
普通ならば逃げるべきだが、三人は話し合いによって水族館に留まることにした。
高科奈桜との約束が有るのもそうだが、逃げるよりもここに居た方が安全と踏んだからである。
何しろ館内には至る所に監視カメラが設置されているのだ。
万が一、不審者が侵入したとしてもすぐに分かるし、先手を打って逃げる事も可能である。だからこそだ。
モニターを注意しつつ夜が明けるまではここに留まり、高科奈桜の電話を待つ。
その後は首輪をどうにかするため北西の研究所を目指す。
これが三人で話し合った今後の方針であった。
その後は首輪をどうにかするため北西の研究所を目指す。
これが三人で話し合った今後の方針であった。
基本的な方針が決まった後、曽根村は一人ある事を考えていた。
それは高科奈桜の事である。
彼は彼女の事を完全には信用していなかった。
明日香や鋼はブラックの事を教えてくれたという理由で警戒を解いている様だが、彼女がゲームに乗ってないという可能性は0ではないのである。
そもそも、高科奈桜という会ったこともない人物を信用しろというのが無理な話なのだ。
ブラックの話のインパクトでうやむやになってしまったが、実は彼女自身についての情報は何一つ得てないのである。
胸に何かを燻らせながら、曽根村の顔はモニターを向いていた。
それは高科奈桜の事である。
彼は彼女の事を完全には信用していなかった。
明日香や鋼はブラックの事を教えてくれたという理由で警戒を解いている様だが、彼女がゲームに乗ってないという可能性は0ではないのである。
そもそも、高科奈桜という会ったこともない人物を信用しろというのが無理な話なのだ。
ブラックの話のインパクトでうやむやになってしまったが、実は彼女自身についての情報は何一つ得てないのである。
胸に何かを燻らせながら、曽根村の顔はモニターを向いていた。
【H-6、水族館/一日目/黎明】
【進藤明日香@パワプロクンポケット1】
[状態]健康
[装備]なし
[道具]支給品一式、安眠マクラ@パワポケ4、トルマリンの置物@パワポケ4、特効薬×3
[思考]
基本:殺し合いから脱出する
1:曽根村、鋼と共に夜明けまで水族館に留まる
2:1の後、研究所へと向かう
【進藤明日香@パワプロクンポケット1】
[状態]健康
[装備]なし
[道具]支給品一式、安眠マクラ@パワポケ4、トルマリンの置物@パワポケ4、特効薬×3
[思考]
基本:殺し合いから脱出する
1:曽根村、鋼と共に夜明けまで水族館に留まる
2:1の後、研究所へと向かう
【曽根村@パワプロクンポケット2】
[状態]右手首打撲
[装備]ナイフ、ブロウニング拳銃(6/6、予備弾数30発)
[道具]なし
[思考]
基本:戦闘は鋼に任せ漁夫の利で優勝を目指す
1:明日香、鋼と共に夜明けまで水族館に留まる
2:二人の信頼を得る:
3:高科奈緒に対して疑心
4:1の後、研究所へと向かう
[状態]右手首打撲
[装備]ナイフ、ブロウニング拳銃(6/6、予備弾数30発)
[道具]なし
[思考]
基本:戦闘は鋼に任せ漁夫の利で優勝を目指す
1:明日香、鋼と共に夜明けまで水族館に留まる
2:二人の信頼を得る:
3:高科奈緒に対して疑心
4:1の後、研究所へと向かう
【鋼毅@パワプロクンポケット3】
[状態]健康
[装備なし]
[道具]支給品一式、野球ボールが数個、ランダム支給品
[思考]
基本:殺し合いから脱出する
1:明日香、曽根村と共に夜明けまで水族館に留まる
2:1の後、研究所へと向かう
[状態]健康
[装備なし]
[道具]支給品一式、野球ボールが数個、ランダム支給品
[思考]
基本:殺し合いから脱出する
1:明日香、曽根村と共に夜明けまで水族館に留まる
2:1の後、研究所へと向かう
浜野朱里が入ったのは何の変哲のないスーパーであった。
深夜ということもあり、店内の明かりは完全に落ちている。
目立つ訳にはいかないので、明かりは消したまま、ランタンを使いながら浜野は店内を物色した。
店内には野菜、調味料、お菓子といった生活必需品が並んでいる。
だが、やはりというか、鮮度の問題からか魚や肉といった生もの、殺し合いの武器と成り得る包丁などの姿は見えなかった。
その中で少しでも役立ちそうな物を適当に数点デイパックに詰め、
浜野はスーパー内に設置されていたベンチに腰を下ろし、おもむろに鞄から携帯電話を取り出した。
深夜ということもあり、店内の明かりは完全に落ちている。
目立つ訳にはいかないので、明かりは消したまま、ランタンを使いながら浜野は店内を物色した。
店内には野菜、調味料、お菓子といった生活必需品が並んでいる。
だが、やはりというか、鮮度の問題からか魚や肉といった生もの、殺し合いの武器と成り得る包丁などの姿は見えなかった。
その中で少しでも役立ちそうな物を適当に数点デイパックに詰め、
浜野はスーパー内に設置されていたベンチに腰を下ろし、おもむろに鞄から携帯電話を取り出した。
「バックに入ってたのは槍とこれだけ。
おまけに武器は没収され、敵の一人は黒猫。まったく、先が思いやられるわ」
おまけに武器は没収され、敵の一人は黒猫。まったく、先が思いやられるわ」
そう愚痴を吐きながらも浜野は携帯を操作し、親切高校を含む自分の知る限りのジャジメントの関連施設、さらには警察にまで電話をかけてみるが、全て繋がらなかった。
だが、あらかじめ予想していたのか浜野の顔に落胆の色は見えない。
だが、あらかじめ予想していたのか浜野の顔に落胆の色は見えない。
「やっぱり、外部との連絡は取れない様になってるのね」
その後も浜野は携帯の操作を続け、あらかじめ幾つかの番号が登録されている事に気付く。
そこで、試しにその中の一つ、水族館に電話をかけてみた。
今までと違い、受話器からはプルルルルという呼び出し音が聞こえてくる。
そして、二回目の呼び出し音が始まろうとした時、呼び出し音は鳴らず人の声がした。
そこで、試しにその中の一つ、水族館に電話をかけてみた。
今までと違い、受話器からはプルルルルという呼び出し音が聞こえてくる。
そして、二回目の呼び出し音が始まろうとした時、呼び出し音は鳴らず人の声がした。
『何だ?』
「あら、通じたみたいね。そちらは水族館ですか?」
『ああ、確かにここは水族館だ。で、お前は誰だ?』
どうやら、本当に水族館の番号であったようだ。
「えっと……、あたしは高科 奈緒っていいます。あなたは?」
本名を教えても構わなかったが、あえて浜野は偽名を用いた。
どうせ顔も見られていないし、名前を特定する物もないのだ。
それに今後何が起こるか分からない。ならば、偽名を使った方が得策と判断したためだ。
ちなみに、高科奈緒の名前を使ったのは他にめぼしい名前が思いつかなかったため。
他にも、神条紫杏や大江和那の名も思いついたが、部下が主君の名前を使うわけにはいかないし、大江の名を使うのは生理的に受け付けなかった。
ゆえに、馴れ馴れしいクラスメイトの名を借用することにしたのだ。
『ああ、確かにここは水族館だ。で、お前は誰だ?』
どうやら、本当に水族館の番号であったようだ。
「えっと……、あたしは高科 奈緒っていいます。あなたは?」
本名を教えても構わなかったが、あえて浜野は偽名を用いた。
どうせ顔も見られていないし、名前を特定する物もないのだ。
それに今後何が起こるか分からない。ならば、偽名を使った方が得策と判断したためだ。
ちなみに、高科奈緒の名前を使ったのは他にめぼしい名前が思いつかなかったため。
他にも、神条紫杏や大江和那の名も思いついたが、部下が主君の名前を使うわけにはいかないし、大江の名を使うのは生理的に受け付けなかった。
ゆえに、馴れ馴れしいクラスメイトの名を借用することにしたのだ。
『そうか、高科か。俺は鋼毅だ。で、何の用だ?』
正直に言ってしまえば浜野に用事など無いのである。
電話をいじっていたらたまたま水族館にかかってしまっただけなのだから。
だが、電話で話している間に浜野にはある妙案を思いついていた。
「……そうです、聞いて下さい!あたし見ちゃったんです。黒ずくめの人が他の人を殺すところを」
正直に言ってしまえば浜野に用事など無いのである。
電話をいじっていたらたまたま水族館にかかってしまっただけなのだから。
だが、電話で話している間に浜野にはある妙案を思いついていた。
「……そうです、聞いて下さい!あたし見ちゃったんです。黒ずくめの人が他の人を殺すところを」
そう、それは嘘の情報を流すこと。
このような場だ、些細な事でも大惨事に繋がりかねない。それを利用するのだ。
もちろん内容は自分が有利になる事、差し当たっては黒猫の事だ。
自分に黒猫を倒す力が無いならば他の人に倒してもらえばいい。
このゲームは最後まで生き残っていた者が勝者なのだ。決して、多く殺した者ではない。
仮にバレたとしても罪は全て高科奈緒に架かるのだ。これを使わない手はない。
そして、浜野は全くの捏造話を鋼に聞かせた。
このような場だ、些細な事でも大惨事に繋がりかねない。それを利用するのだ。
もちろん内容は自分が有利になる事、差し当たっては黒猫の事だ。
自分に黒猫を倒す力が無いならば他の人に倒してもらえばいい。
このゲームは最後まで生き残っていた者が勝者なのだ。決して、多く殺した者ではない。
仮にバレたとしても罪は全て高科奈緒に架かるのだ。これを使わない手はない。
そして、浜野は全くの捏造話を鋼に聞かせた。
『……それは災難だったな。他の施設には繋がったのか?』
受話器越しからでも分かるほどに鋼は動揺しているようだ。
作戦はうまくいったらしい。
後は適当に相手をしつつ電話を切った。
「馬鹿とハサミは使いようってね。理想は黒猫と相打ちになってくれることだけど、無理でしょうね。
傷の一つでも負わしてくれれば儲けもんかな。まだ、近くには黒猫がいるだろうし、鋼にも言った通り夜明けまではここにいましょ」
受話器越しからでも分かるほどに鋼は動揺しているようだ。
作戦はうまくいったらしい。
後は適当に相手をしつつ電話を切った。
「馬鹿とハサミは使いようってね。理想は黒猫と相打ちになってくれることだけど、無理でしょうね。
傷の一つでも負わしてくれれば儲けもんかな。まだ、近くには黒猫がいるだろうし、鋼にも言った通り夜明けまではここにいましょ」
バトルロワイアル、それは決して力だけでは勝てないゲーム。
【G-7、スーパー/一日目/黎明】
【浜野朱里@パワプロクンポケット10】
[状態]腹に打撲、疲労(小)
[装備]六尺棒
[道具]支給品一式、携帯電話、塩素系合成洗剤、酸性洗剤、油、ライター
[思考]
基本:優勝して紫杏の元に帰る
1:夜明けまでここで休憩をとる
2:1の後、水族館に電話をかける
3:黒猫(真央)を警戒
※携帯電話に登録されていた水族館以外の施設は後の書き手に任せます
【浜野朱里@パワプロクンポケット10】
[状態]腹に打撲、疲労(小)
[装備]六尺棒
[道具]支給品一式、携帯電話、塩素系合成洗剤、酸性洗剤、油、ライター
[思考]
基本:優勝して紫杏の元に帰る
1:夜明けまでここで休憩をとる
2:1の後、水族館に電話をかける
3:黒猫(真央)を警戒
※携帯電話に登録されていた水族館以外の施設は後の書き手に任せます
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| 006:悪意 | 進藤明日香 | 046:君のためなら、殺せる |
| 006:悪意 | 曽根村 | 046:君のためなら、殺せる |
| 006:悪意 | 鋼毅 | 046:君のためなら、殺せる |
| 011:仮面に隠した正義の心。亀田達をぶっ飛ばせ | 浜野朱里 | 064:命の価値 |