ペン回し初心者講座@Wiki

PV/CV名鑑

最終更新:

匿名ユーザー

- view
だれでも歓迎! 編集



UPSB


UPSB+Pendolsa CollaborationVideo

  • SuperhandzPart1に指定されているビデオ。
  • やる気の無いBGMと有名どころのスピナーが少ないため人気は低い。
  • 見所は1:00過ぎ辺りから始まるTholzの2,2,2,2,2-ContinuousBackAround。
  • 有名所はTohlz、zlzlzb、FakeTriple等。




UPSB+Pendolsa CollaborationVideo Part2

  • SuperhandzPart2に指定。
  • こちらは完全に精鋭部隊でUPSBのモデレーター4人が集結。
  • 最高にCOOLなBGMもペン回しともよくマッチしている。
  • ダーレン様の天才FS、KAMの最強えあすぴ、トールズの1秒コブラ、等数々の神技を見られる。
  • THOLZ⇒PHOENIX⇒ZOMBO⇒GPC⇒NHK_9⇒SUNDENGLEE⇒KAM⇒PLUSPENT。



Early Spring 2005 Collaboration

  • 編集はkaisen。
  • Tohlzの超アクロバット技が見れる。
  • でも肝心のペンが見えない。
  • キックするネタ技やコブラもあったり。
  • 有名所はkaisen,mwahaha91,stuth,tohlzと少なめ。



PenZone Collaboration Video 2nd

  • まぁPenZoneのビデオ。
  • 香港とか台湾とかアジアのスピナーが出演。
  • Tohlzの荒業背面回しを拝める。
  • 噂のInfititist,sing登場。アラウンドに入る直前のInfinityは最強。
  • だがダーレン様のあれと比べるといまいち繊細さが足りない面がある。



PenZone Collaboration Video 3rd

  • 画質が悪い。
  • 中国語のポエムみたいなのが出てくる演出が非常によろしい。
  • 中華エース、2kin見参!バクアラ三昧の斬新なFSは一見の価値あり。
  • そして元エースのsingがトリを努める豪華な構成。



Woozie's 2nd (Revival)

  • UPSBの中堅クラス勢ぞろいの動画。
  • BGMテラカッコヨス。
  • Michaelの2H2P、mwahahaの輪ゴム、A_qui&Scatoxのタッグプレイなどネタ系FS多数。
  • CW、CCWなど独自(?)の用語が使われている。



Penzone


Penzone 4th

  • 見所はLEOの綺麗なFS。
  • 1番最初のX1213も見せ方が上手いと思う。
  • 有名所はLam、ChuBao(朱包)、Sing、Leo。



コラボ


UKPS+FPSB

  • その代わり韓国のエースがめじろおし。
  • A_quiとヘクシーは上手い。
  • 今回のUKPSは歴代の韓国勢でも最強だろう



FPSB+PDS

  • Pasiusの1H2P。
  • Taeryongは既出動画。
  • 有名所はGOLD、Taeryong、ShaHell、Romain HXC、A_qui、Skatox等。



ソロ


Superhandz byKAM

  • KAMのソロビデオ。
  • 実は大した事無いといわれる事もあるKAMだがよく見るととんでもなく滑らか。
  • ペンはMXと菜箸。
  • 空中技を巧みに使い、見やすいので初心者にお勧め。
  • InfinityCombo,DrRe⇒No,MidAirFripなど。



Impulse

  • B級王者kaisenのソロビデオ。
  • S360を使ったロボットペン回しで大変人気。
  • NeoBakを流行らせた。
  • AfloJump,ElbowCatchはまさに精密機械。
  • その他ContBak,Cont1,2-Bak1,5など。



Vortex

  • kaisenとpatteのコンビビデオ。
  • 空中技で投げ渡してFSを続けているように見せる編集がしてある。
  • BGMはカコイイ。
  • ネタに走った感じ。
  • パッテはスウェーディッシュ。
  • インパルスに比べるとかなり見劣りする。
  • ペンはCom-ssaとMX(?)、F3000(単頭)。
  • 主な技はペン立て、かいせんお得意のネオバック等々。



Troposphere

  • 言うまでも無くダーレン様の神ソロビデオ第1弾。
  • ちなみにサイト名でもあるTroposphereとは対流圏という意味。
  • ダーレン様の無重力ペン回しを堪能せよ。
  • ペンはF-3000双頭。
  • BGMからして何かが違う。
  • 演技にHyperSonic、N3LC、神速ContBak1,5、ContBackTap、ContNo1,5、Septuple、N7LC等。



TroposphereⅡ

  • 第2弾。
  • BGMが勇壮な感じでかっこいい。
  • 作りはこっちが上。
  • 演技にRevDrRe、神Inf、CoNo、HrBakT、ダーレン様お得意の1、2軸Combo、空中技多々。
  • 一般人のInfとはどこか違う。



SM.BunZ 1st

  • 3.Cont Bakは神。
  • だが、合成の可能性あり。
  • 手首の位置が全然変わってないから合成だろうね。



Ðark_Ant

  • Ðark_Antメの公式ソロ。
  • FSは滑らかで飽きが来ない。
  • BGMも絶妙で人気がある。
  • 2,3,3,3や1,2,2など当時ではかなりレベルの高い技も収録。



韓国


Pendolsa 1st

  • 神動画として有名。
  • 音楽とFSとがとてもマッチしている。
  • 古きよき時代のFS。逆にいえば、今見るとちょっと古臭い。
  • 出演者はzlzlzb、CLUBMA、PenNo、Ashuka等。
  • 最後の人がやってるFSは現在でも十分通用すると思う。



Pendolsa 5th

  • 公式最後の動画と思われたが、約半年後に6th完成。
  • 出演者はsound、Son of Nobel house、Fresh gel、Volt、Ubobub、Sangkm等有名人が集まっている。
  • 見所はKTHの3-ガンリバ。
  • 2番目の人がすごすぎる。
  • 公式の中でも一番レベルが高いと思う。



Pendolsa 6th

  • 美技の数々。
  • 現時点で最強の動画。
  • CGは圧巻。が、邪魔という声も・・・。
  • sangkmシリーズに比べると短い。
  • BGMも微妙との声が多い。
  • 大御所はたくさん出ているがもう実現はしない。



Sangkm 5th

  • 有名所はGPC,Fingerpass,Fresh-gel,Sangkm,Powerspin,zlzlzb,SUNDENGREE,Urielと結構多め。
  • SUNDENGLEEの超絶技やフィンパのコンバク嵐。
  • Sangkmが2回出演してたり。
  • BGMがSo cool。



Sangkm 6th

  • BGMがちょっと異質でカコイイ。
  • b219が絶妙にカコイイ。
  • 見所はペンの動きに合わせて右手を回転させるSUNDENGREE。
  • あれは純粋にすごい。
  • 有名所はFresh-gel,PluspenT,RedMarine,Uriel,Pheonix,Volt,SUNDENGREE。



Sangkm 7th

  • Hall of Honorの1と2をつなげたもの。
  • 個人的には別々で見たほうがいいと思う。だって1と2でクオリティ違いすぎるし。



Sangkm 8th

  • BGMの曲調が前半と後半で劇的に変化。
  • 後半はSONATA ARCTICAの何か。
  • トップバッターがUbobub様。
  • Fresh-gelとかVoltがいつもとちょっと違うレアなアングル。
  • なんとかMDの神速もある。



Sangkm 9th

  • 非常に完成度が高く、選曲も絶妙。
  • 特に1:06ごろに流れるPENDOLSAのロゴはBGMともマッチしてて鳥肌が立つほどカコイイ。
  • 有名所はSunburst-gel,リストバンダー(Sangkm)、Volt,ViSion,Fresh-gel。結構少なめ。




Sangkm 11th

  • BGMはFF6のボス戦の曲をアレンジしたもの。
  • 見所はFingerpassの神FS。SUNDENGLEEも面白い組み立てをしている。
  • 有名所はFresh-gel,Gold,Volt,HTZ,Uriel,Sound,Fingerpass,コンガーレスラー。
  • 最初の4人くらいがとにかく怒涛の勢い。中盤ちょっとぐだぐだ。
  • 遮断機のコントルはまさに神であろう。



Sangkm 12th

  • 技術および編集は世界最高峰。しかし、少しワンパな面も。
  • 初見のコンボが多々ある。3-1.5バックも多い。
  • CGやBGM、編集のクオリティは非常に高い。
  • とにかくコンバクの嵐。
  • 韓国にはあんまりなかったスクエアリバースも割と見た気がする。
  • インフィニティ使い出した。
  • 7分は長すぎとの声も。
  • クレジットも微妙。



Sangkm 13th


  • 約一年のときを経て公開された。
  • メンバーは結構豪華。
  • 周りのエフェクトが邪魔で肝心のFSが見難いとの声も。
  • Nagiの〆はシンプルながらもハイレベル、曲と合っている。
  • KTH⇒WhiteTiger⇒WooJung⇒AngmaRamyon_a⇒Uriel⇒Nagi⇒Fresh-Gel-_-v⇒Nory⇒
    Ferrari⇒TaeRyongE⇒syugen⇒Morse⇒raply⇒yujemin⇒Vision⇒Plip(Flip?)⇒sien⇒
    Nanna⇒ShaHell⇒Chonhwang⇒CloudTraveller⇒biee⇒goku⇒pashas



Sangkm Y1

  • いわゆるネタ動画。
  • Y2ほど面白くはない。
  • BGMが秀逸。
  • トゥルットゥルトゥルーだーだーだー。



Sangkm Y2

  • いわゆるネタ動画。
  • ではあるが、編集は地味にクオリティ高い。
  • BGMもCOOL。
  • ほとんどのFSが逆再生を使った超絶軌道。
  • 見所はMR.Sundengree先生のチェアスピ。
  • 0:38あたりからの赤青MXの人はただのNGか?
  • ↑は多分Larla9thのPlusPenTだと思う。いわゆるNGバージョンかな?



Hall of Honor

  • 韓国動画。
  • なかなかの人気。
  • 有名人としてはGPC,Fresh-gel,FingerPass,zlzlzb,Phoenix等が出演。
  • 二番手のtwo tempers manも(゚д゚)ウマー。
  • Fingerpassなにやってるかわからなす。
  • これのBGMは他の韓国動画でも割とよく使われる。人気曲?



Chueog 6th

  • 編集者は無名だがちょくちょく話題にのぼる。
  • Goldが一人で2回出演してたり、Visionがインフィとかエアスピとかやってたり、両手技やってる人がいたり、けっこう見所は多い。
  • 最後から3番目の人が2-コンティニュアスフェイクトシングルアクセルソニックリバースやってる。たぶん既存の動画に出てくる技名としては最長。
  • ↑多分あれはただのフェイクトソニリバだと思う。



Hi-ya 1st

  • BGMがRapsodyのEmeraldSword。
  • 見所はGoldのシャフィーボの他にSaintCrow, Steppieneなど。
  • 肝心のHy-ya自身はうまいけど画面が暗い。
  • 韓国には珍しく発展途上の多いコラボ。
  • トリはKRHがつとめる。



Hi-ya 2nd

  • シリーズ二作目。
  • 1stに比べてスピナーの質が大幅アップ。ほぼ上級者のみ。
  • BGMはYs2のTo Make The End Of Battle。
  • 最初のSaintCrowはやっぱり上手い。白黒コムサ使ってる遮断機なども見所。
  • 今回もKRHがラスト付近にいる。
  • トリはコントル神。



Hi-ya 3rd

  • シリーズ中もっとも完成度が高い。
  • BGMはPower Of Dragonflame(?)。ペン回しと最高にマッチしている。
  • オープニングにPluspenTの単発を起用。直後のFSもテラウマス。
  • KRHと遮断機はHi-yaシリーズ3作通しての出演となった。



Blueday 4th

  • BGMが千綿ヒデノリの「カサブタ」。金色のガッシュベル!!のOP。
  • 韓国でも結構人気がある。
  • 出演者はNAGI,Saipan,steppine,sound,SmAsH,等、若手スピナーが大半を占める。
  • ラストのtwo tenpars man(゚д゚)ウマ-。
  • なんていうかFS中心というより、メンバー紹介中心のビデオという印象。




Blueday 5th

  • OPが神。
  • 選曲もすばらしい。
  • 一瞬パムスピ発見。



Force Spinner 1st

  • PDS内のForce Spinner(FS)というチームのビデオ。
  • FSに所属している代表的なメンバーは、Fingerpass,Vision,KTH,sound,PluspenT、Fresh-gel-_-vと実力者ぞろい。
  • あまり注目されていないが、完成度は高い。
  • 最初の単発はほとんどVision。テラウマス。



NX Special 2nd

  • 意外と話題に出ないこの動画。
  • 出演者の名前は表示されないが、大体予想はつく。
  • 恐らく、Phoenix、GPC、Son of noble house、PluspenT,Ubobub等かと思われる。
  • このBGMも結構ほかの動画で使われている。



Crawler 5th

  • CGを多用しない見やすいPDSのビデオ。
  • BGMとのマッチ感もなかなか。
  • 有名所もたくさん出演している。



国内


The Asia PS Presentation

  • Tholzとayshのコンビビデオ。
  • ゲストとしてキットカットを招いた。
  • BGMとのマッチ感は神といえる。
  • Tholzの軸移動しまくりのマルチソニックも神。
  • その他Tholzの両手SonicRise⇒2-Bak⇒1-HalfWindmill⇒4,3,2-SkipHalfGunman⇒3-Cobra⇒AirSpinning等。



惑星1

  • 出演者aaaa,DaReKa,bAKa。
  • aaaa最強。
  • DaReKa1本目はキレまくり。
  • aaaaの2本目は実はパス6連発からアラウンド6連発。HIDEAKI流セミリバは浮いてる。



惑星2

  • DaReKa1本目と2本目が高評価。



惑星3

  • Crasherを招いた。
  • 怪童aaaaの実力を日本中に知らしめる結果に。
  • アングルが悪いとの批判をかなり浴びる。
  • 3-Bakで締めるコンボが2つ。
  • 当時流行していた2軸からFLRevに連結する流れが多くある。



惑星4

  • 遂に国境を越えてPENZONEとコラボした作品。
  • 見所はaaaaの華麗なパス回しと2kinの独特な組み立て。
  • aaaaのアングルがいい
  • 「カワズ君の検索生活」にて紹介される。



2chPV

  • これ
  • 現浪花の言い出しから始まったコテPV。
  • 当時は名無しで出るという方針だったのでこの名前が残った。
  • かなり時間がかかった。
  • 出演者:bonkura,賢者、おっかー、指、浪花、Sunrise、Storm、cir。
  • この頃のcirのコンボには今ほどの魅力がない。
  • 浪花もSunriseも成長期で卓越した感じがない。
  • やはり最強はbonkura。
  • BGMが人気なそうな。
  • あり方がかなり曖昧。



Jap"E"n1st

  • もうなんかもう大成功。
  • 見所は毒栗で覚醒したaysh、最長FSのaaaa、座禅組んでるDaReKa、超ロング超加速のps-728、復活したTARO、シャドウ速射砲のindex、マルチ13.5のSunrise、一人だけ日本語のろひ、愛ソニックのbonkura、本番直前に父に動画を消されて慌てて取り直したとは到底思えないほどの高度に洗練された鉛筆回し(しかも得意のインフィニティ抜き)で我々を感動させてくれたbAKa、日本のエースcir。
  • 要するにぜんぶ。
  • aaaaのスクリバから2バック⇒3,3コンバクが神。フィンパの再来。
  • たぶんaaaaのFSのフィニィッシュはスクエアやってるっぽい。
  • CGなどの加工をほとんどしないシンプルなPV。
  • 海外でもなかなか受けた。
  • BGMはMintJamの「Rival」。歌詞中の「才能の限界はまだ先」「誰にも君の代わりはできない」などはよく使われる名言である。



Jap"E"n2nd

  • 25日公開
  • Sunタさんからの贈り物
  • 25日公開ということで大勢のスピナーが24日の夜から待っていた模様。しかしいつまで経っても何も起きず、25日の10時に何の前触れもなく公開されたためその時点で大勢のスピナーが萎えていた。
  • DaReKaに代わりSunタさんことSunriseが主催。だがJEBで貼ったのはokkar。
  • まさかのagut出演には本当に驚かされた
  • しかもagutのFSなかなか(゚д゚)ウマ-
  • 人気が高いのはbonkuraのエアスピ、hanataro_7のネオバフォールと23333SAバック、ps-728の2333とレイガン、imuの最強アラウンドと変形ラダー、aki-maruの高速パス&アラウンド、Sunriseの2334〆。
  • SunriseのG3の色使いが人気だったり。
  • なんだかんだ言って出演者は出せる限りの技出してる感じはする。
  • ペン回しとBGMがマッチしている部分が多く、特にimu様のあたりが最強。
  • ただ、物足りないという声もある
  • 出演者:bonkura,hanataro_7,agut,RYO,SAIZEN,cery,ps-728,imu,planter,aki-maru,Sunrise。



Jap"E"n3rd

  • 今までのJapEnの歴史を崩した26日に公開
  • 変種技術、出演者のレベルは過去最大
  • しかしいかんせん音楽が微妙すぎたためかそんなに好評ではない
  • bonkuraの逝去や浪花の受験、hanataroの半分引退もあり皆勤賞はいなくなった
  • SAIZENと計算のFSが好評
  • さりげなく兵卒がすごいことやってる
  • 山椒は手を抜きすぎ
  • ほとんどの人がturugiの書体を読めずEDまで誰かわからなかった
  • 書体は統一した方がよかった
  • チャットやメッセで祭り状態だった。24~26日まで寝なかった強物も。
  • チャットでは寝落ちするものまで現れた。



Jap"E"n4th

  • coco_AをリーダーとしたJapEn4th製作委員会による、JapEn史上最大規模のプロジェクト
  • コンセプトは「再出発」らしい
  • 製作委員会メンバーは coco_A Saizen ayatori 337 Zasso RYO の6人
  • 3rdまでのメンバーは主催者による「招待制」であったが4thでは「募集審査制」であった
  • 2008年上半期からプロジェクトに着手し、特設サイトや公開記念ラジオを催すなど、かなりの気合の入れよう
  • 編集技術や、出演者のレベルは過去最大
  • 12月25日0時00分に公開されて安心したのは俺だけじゃないはず
  • kUzuの神がかったFSに圧倒されたのも俺だけじゃないはず
  • 337の記念ラジオの幼女に勃つ勃たないの話で思わずニヤニヤしたのも俺だけじゃないはず
  • 楽曲は会社に製作依頼をして作ってもらった(Faith in you/Harts Sound)
  • 歌詞の中にはJapEn1stのRivalとリンクしている部分がある
  • メンバーはcoco_A SEVEN Coulomb Toro RiAsON G-Ryzer(「・ω・)「 Saizen Crosfdatla dAmi- kUzu
  • リアソン大失敗だと思った新参は俺だけか?
  • ↑問題はそれより、詐欺師が出てることだ。
  • あれは嘘
  • ttp://www.youtube.com/watch?v=FuZuT-nbw3Q&feature=related



Jap"E"n5th

  • 主催ははさみ。ココアはアドバイザーに回った。
  • 今年も制作委員会によって進められた。メンバーはRYOが消えてはさみが入ったところ以外変わりなし
  • 4thのように募集はせずアンケート制。
  • 上位の人たちに動画を提出してもらってその中から出演者決定したらしい。要するにアンケート審査制
  • どうでもいいけれどこれ投票したやついるの?ウィキペディア更新してるやつくらいいるのか疑問
  • けっこう予想してなかった面子。まあアンケートだもの
  • りあそんは二年連続。去年のがインパクト強かったな
  • 計算とあやとりが出演うまい。かつおとてもうまい。ココアの左手がとても暇そう。五年目にしてやっとねくら出演
  • あやのは名前が出るまで誰だかわからず。おいるも鉛筆でやりおる。らいもは画質落としたなと。
  • 見どころはねくらの自慰しつつの回し。動画開始数秒で賢者に移行
  • 2ndのロゴも出演。
  • 書体も去年と同じで読みやすいやつ。名前の出方洒落てるよね
  • で曲はどうなの?
  • 出演者:enot,ippei,bonito,coco_A,key3,RiAsON,ayaNo,ayatori,scissor's,Zunda,nekura,Sunrise,raimo
  • 十三人と最多


Jap"E"n6th

  • 8月時点では昨年同様JapEn制作委員会によって製作が決定していたが、製作委員会での製作が非常に困難な状況となったため急遽NFX(Next Frame of X)によって製作されることになった。
  • coco_Aが寝てたせいなのか0:50にLoTusがJEBにあげるまで公開されなかった。
  • NFXのLoTusが中心となって本編をGO_ONRONE,が編集、soundeffecterとしてhinekure,coco_Aはサポートに回った。
  • 楽曲はvoid氏に依頼して製作され、公式サイトにニコ動のリンクとコメントを添えて紹介されている。
  • OPは過去のJapEnシリーズを振り返ったものとなっている。
  • 今回は募集審査制と招待制を組み合わせたものとなった。
  • 招待は10名弱にものぼったが実際出演したのは3名であった。
  • 出演層が大きく変わったせいか、しきりに世代交代が叫ばれている。
  • メシウマ状態ww
  • zkt以上中堅以下CV。正直japenの名前が付いてるだけ
  • ペン回しも変わったな。俺は悪い意味でとらえてる。
  • 駄作、異論は認める反論はしない
  • 出演者は11名。この数字にはこだわったらしい。
  • 出演者:ponkotu,KiRer,ZUNDA,kirbo,Ease,Sister_R,ippei,turugi,slofis,HAL,Mesi




PSN2nd

  • こちら右クリ保存推奨。
  • cir最強。
  • が、本人曰くなっとくのいかなかったご様子。
  • 惑星組みは目立たなかった。
  • KUNEKUNEは両手技と思わせといてフェイント。
  • 見所はps-728の足技。



PSN3rd

  • こちら右クリ保存推奨。
  • 海外ゲストを多数巻き込んだPSNのCV3本目。
  • 海外からkaisen,GOLD,2kinを呼び込んだ。
  • ps-728氏のアクロバット炸裂。



PSN4th

  • こちら右クリ保存推奨。
  • PSNシリーズ第4作。
  • ps-728のアクロバットは健在。
  • key3の拝みコンボが話題に。
  • 海外ゲストはGOLD,Banz。
  • BanzのFS長すぎ。
  • ayatoriとBGMのシンクロ率400%。
  • トリはaysh。
  • okkarと337の強力タッグ。


研究室PV1st

  • 編集はkazu_n't。
  • HIDEAKIに許可済み。
  • cirは122と思いきやバクリバだった。
  • indexは既出の動画。
  • HIDEAKI出演に期待したが予想通り出なかった。



Pen Giga Zero 2nd CV

  • 総勢50人以上という史上最大のコラボ。
  • MP.refine【∞Dark】が主催、メンバー集め、編集をした。
  • SAIZENや337,winterの有名人も出演している。
  • CGhelperはおっかーであり、CGがすごい。
  • 編集技術は高いとは言えない。
  • 曲は、最後のほうにめちゃくちゃ詰め込んだ感じが否めない。



JapEn mod

  • これ
  • JapEn2ndの後に以下の動画が足されている。

  • Project Y氏のスプレッドコンボ
  • JapEn2ndの出演者とcir氏を除くJapEn1stの動画
  • PSN2ndの337氏
  • PSN3rdのG-Ryzer(「・ω・)「 氏
  • PSN2ndのcir氏

  • 一部の動画は、中盤がカットされているものがある
  • ある意味最強コラボ
  • これにもう少し加えれば正に最強である