「~~詩で遊ぼう! 投稿梁山泊 8th edition ~~」の301-344
301 名前:夏日和 [] 投稿日:03/07/06(日) 23:59 ID:O38JmQbk
青空がどこまでも続き
それはまるで何も書かれていない
スケッチブックのようでもあった
僕らの夏が始まる
子供の頃思ったそんな日々は
今はもうなくしてしまった
純粋に夏を楽しむ心も
祭りにざわめく鼓動も
今では無くし何も感じない。
行くつもりのなかった今日の祭り
家の窓に入る乾いた風が時折
その祭りの音を運ぶ
太鼓の低音が
心の底を揺らし
僕の中でくすぶっていた何かに
火を轟々と燃やし始めた
仲間への電話をするために
受話器を握っていた
足袋と手ぬぐいを左手にぐっと握り締めながら。
変
こんなに幼かったら、少し かなぁ…
302 名前:旬太郎(1) [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:00 ID:GNp6qHAD
旬太郎が呼んだような気がして、振り返ったけれど何もなかった。何も。
いいえ。そこには草がありました。草花図鑑を開いてみなければ名前の
ない草たちが、そういえば私を取り囲んでいたのです。梅雨のきまぐれ
で、私は傘を開いたり閉じたりしながらの散歩でした。風が世界を満た
していて、空には穴が開いていました。舗道も田んぼもいつもよりも色
が薄らいでみえました。
こんなところに旬太郎がいるわけないんだよね。
違う6月はカラリと晴れた日が多く、つい私は調子のいいバスに乗せら
れて山へ出かけていった。町を走る見慣れた車道がいつしか白い林に囲
まれて、空気はすこし冷たくなって、滑り抜けるように丘を越えると旬
太郎旅館が見えました。何もない林のなかに一軒だけ、ぴかぴかに白い
モルタル壁の温泉宿の、木々の隙間から覗く姿が私は懐かしい。初めて
訪れるというのに、子供の頃の記憶が甦るのはなぜだろう。
「山のものたちは、皆あなたをお待ちしておりました」旬太郎はそうい
って私を出迎えた。事実、カボチャもトウモロコシも、サトイモもダイ
コンも、町では見たことのないあかるさで、私を待っていてくれました。
私はそこのお風呂がどんなだったかを覚えていません。そこにいる間、
ずっと食事か睡眠かを満喫していました。「なぜお腹が膨れないんでし
ょうね?」私が聞くと、山のものが皆わらいころげました。
鮮やかに赤い屋根の、白木の匂いする旬太郎旅館の中では誰にも出会わ
なかった。廊下を歩くとライムグリーンのカーペットの下の床がぎしぎ
し軋んだ。洋式のトイレに入ると、天井の一隅で小太りの蜘蛛がまるい
繭を回しつづけていた。窓の外で塀の上に体を折りたたんでいる痩せた
猫は、いつ見ても同じ形でそこにいた。壁時計はどれも止まっていた。廊
下の半ばにある従業員以外立ち入り禁止の小さな木扉の向こう側で、葉
擦のような声で会話する老人の気配がしたりした。
303 名前:いかいか ◆YffIGX9Bno [] 投稿日:03/07/07(月) 00:01 ID:CzXdh6V5
はいはい。
締め切りですよー。
304 名前:旬太郎(2) [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:03 ID:GNp6qHAD
「少し外でお話しませんか?」そう旬太郎に誘われて、私は玄関から前庭
へ出た。黒い林が葉擦の音を鳴らし、針みたいな月がかろうじてものの輪
郭を浮き上がらせていました。私はトウモロコシを一本もって、旬太郎の
輪郭を眺めていました。私は旬太郎の姿をそれしか覚えていない。闇のな
か、サツマイモのようにごつごつした腕が、なめらかに月のあかりを浴び
ていました。何も話さなかったようにも思います。それともその会話は
あまりにもゆうるりとしすぎていて大地に水が染み込む音のようで聞き
とれなかったのか、あるいは私が産まれた時に聞いた初めの一音と私が
死ぬ時に聞くだろう最後の一音との間にそれはあって、長すぎる波形を
とらえきれなかったのか。
「ごめんなさい、カボチャは嫌いです」なんて言葉は、その旅館ではい
えなかった。特に醤油で煮つけたカボチャは心から嫌いなはずでした。あ
かるく笑う山のものたちを傷つけないように、私はそこで生まれて初め
てカボチャを食べたのです。おそるおそる、齧った。あんなカボチャは
それ以来食べていない。心から愛するトウモロコシよりも、甘い醤油の
香り漂うカボチャのことがその時だけは好きでした。
歯の間に挟まらないだけの理由じゃなかったんだよね。
そして今、雨が降っている。風に満たされた田園風景を霞ませる小雨が降っ
ている。こんなところであかるく笑うものは何もない。旬太郎もいない。何
もかもが静かで、ただ名前のない草たちが揺れている。私は傘を閉じて、う
ねる時に身を任せる。あの旅館にいた時だけが時だったのじゃなかった。こ
こにも時は、ある。旬太郎の風が草のなかを駆け巡って、今そこにあるすべ
ての草たちを、しゃっきりと笑わせた。私は持ち帰るつもりで、気に入った
草を一本取り、その場で少し、齧ってみました。
305 名前:夏日和(訂正 [] 投稿日:03/07/07(月) 00:03 ID:OmBmDlX5
変
少し かなぁ
に訂正願います。申し訳ないです…。
306 名前:いかいか ◆YffIGX9Bno [] 投稿日:03/07/07(月) 00:04 ID:CzXdh6V5
残念ですけど。
>>302 >>304さんは失格ですー。
307 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:10 ID:jsvwH50p
>>306
少しの超過は別に構わないと思うぞ。
308 名前:いかいか ◆YffIGX9Bno [] 投稿日:03/07/07(月) 00:11 ID:CzXdh6V5
>>307
そうなんですか。
中には、一分遅れたからダメとかいいそうな香具師が。
そのためのルールだろとかー。
そのへんは、俺以外の方におまかせしますー。
309 名前:名前はいらない [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:21 ID:FrNNPWyp
>>308
セーフでいいんじゃないか?
最初の投稿時間が、ジャスト 00:00 なんだから、
>>2に書いてある「期限日の24:00が締め切り。 」には間に合ってるだろう?
まあ、それでも点数が入るかどうかは審査員次第なんだけど。
と、審査もしないくせに横から口を出し逃げして、オレは消えます。
審査員の皆様方、後はよろしくお願いします。
310 名前:いかいか ◆YffIGX9Bno [] 投稿日:03/07/07(月) 00:26 ID:CzXdh6V5
審査員の皆様がた。
審査期間の開始ですー。
311 名前:作品一覧(その1) [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:27 ID:ZK3Yff+R
>>236
>>237-238 イチゴ
>>239 nas[ ]
>>240 わかんないでつ~
>>241
>>242-244 奴隷の季節
>>245 さんま
>>246 ストーカー
>>247
>>248 熟した日々は過去に(愛する)
312 名前:作品一覧(その2) [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:28 ID:ZK3Yff+R
>>247
>>248 熟した日々は過去に(愛する)
>>249 「せいしゅん」
>>250 旬花愁凍
>>252 ペテロ
>>255 「旬」
>>257 美味しい食べ方
>>258 星屑
>>263 春の一日
>>264 旬(JUN)の踊り
>>265-267 二十一歳
>>272 真っ赤なトマトと太陽と
>>273 実験
313 名前:作品一覧(その3) [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:30 ID:ZK3Yff+R
>>274 未だ来ない、こちらから走る
>>277
>>278
>>281
>>282 旬 しゅん シュン
>>283 つばさ
>>284-286 果物のある風景
>>287 ひとつぶ
>>288-289 紙のような青春
>>290,292,293 祭り
>>298 ひととき
>>299-300 March/Fashion ~リタルダント偽大通り~
>>301 夏日和
>>302,>>304 旬太郎
以上37作品です。
314 名前:訂正。 [sage] 投稿日:03/07/07(月) 00:32 ID:ZK3Yff+R
作品一覧その1と作品一覧その2で
>>247
>>248 熟した日々は過去に(愛する)
がダブってしまいました。
結果、全部で35作品と言う事になります。
すいません。
315 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/07(月) 18:05 ID:ZK3Yff+R
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
審査期間に入っています。
締め切りは7月10日一杯まで!
審査員の皆様、よろしくおねがいいたします。
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
316 名前:kamiru ◆aeug.wO/8g [sage] 投稿日:03/07/08(火) 01:25 ID:YvKXPnPJ
>>272
無菌栽培の現代、ビニールハウスで育てられているのはトマトではなく
我々。きれいにまとまっててイイなあと思います。空を仰ぐとこも。
>>273
もうちょっと膨らませた方がイイかも。 イマイチ跳べない気がする。
触発されない。
>>274
ちょっと既視感。でもなんか勢いがいい。旬? 今、走る今がそうかな?
>>277
えーと…うーんと…結構ありがちな父母からの離脱像に見え。
>>278
さよおならはないんじゃないかなー…チョト イカガナモノカト
>>281
スイッチつながりでもしかしたら>>278の続きなのかしらとも思いましたが
別モノとして。。。なんでそこでスイッチ入るの? なんで愛するの?
すいませんワケワカラン♪ですた(汗
>>282
んーーなんか草いきれのような、はたまた成熟のきわみの果物か。
短いんだけどそのぶん気になってくるです。跳べます。
>>283
結局堕ちただけなんですね?
317 名前:kamiru ◆aeug.wO/8g [sage] 投稿日:03/07/08(火) 01:26 ID:YvKXPnPJ
>>284-286
林檎、最終連が好きです。こういう情景イイなぁー 匂いまで再生されます。
西瓜、「水の波動が手まで伝わる」この表現ピピッと来ました。
みかん、もぎもぎしつつ女の皮ももぎもぎ 冬の風物詩、そうきましたか。
全体を通して、それぞれ語り口が違って、それがなんとなくその果物の
質感をも表してるような気がしてきます。
>>287
3連4連にやられました。むしろ全体的にやられてます。言葉選びがきれい。
最初カタカナセンプウキはどうかなって思いましたが、読み返すうち、
あーセンプウキじゃなきゃダメかもって思いました。
>>288-289
読んでて楽しいなぁってのが第一印象です。なんかね、谷川俊太郎の
「大きなクリスマスツリーが立った」を思い出す感じ。きれいかどうかも
わからないような、じゃなくて、むしろその対極にいるのかなぁ。
>>290-293
赤緑とは離れたところに青のスペクトルがあるんですよね。混ざり合うことが
できるからこそ、青は孤独? 独りじゃないと楽しめないと言って死んだ。
美しい一瞬にのみ笑える? 俺は体制に殺された?
318 名前:ななほし ◆lYiSp4aok. [] 投稿日:03/07/08(火) 05:34 ID:OSwb4KOy
採点です。よろしくお願いしま~す。
3点 >>255 :「旬」 :03/07/01 19:56 ID:HTJlO2JD
詩情あふれる。旬のことばだなぁ。やさしさが溢れ出す感じがほろりと誘う
2点 >>246 :ストーカー :03/06/30 00:35 ID:1fcctTly
自分のことを時間をずらした視点で書いてる面白い作品
ヘッセだったと思うけど、後追いをあきらめる詩があったのを思い出した。
2点 >>250 :旬花愁凍 :03/06/30 16:25 ID:9fQ3bEpu
思わず笑ってしまった。
2点 >>265 :二十一歳 :03/07/02 22:47 ID:M1J+fz+E
よくかけているんだが、重みもあるんだが、誰もがみんなそうなんだようぅぅと
風が吹き抜けていきそう……。
1点 >>299 :March/Fashion ~リタルダント偽大通り~ 1/2 :ID:kdqB35E6
どうも読みつらいリズムだった。ことばが流れこんで来てくれない
1点 >>264 :旬(JUN)の踊り :03/07/02 21:53 ID:kQz9bmOz
アイデアいいーー 上旬
1点 >>239 :nas[ ] :03/06/28 19:11 ID:gTgz4Yrg
秋茄子は嫁に食わすなとか言う、ナシに秋刀魚まで加勢したが嫁には食せなかった
……ような感想。
319 名前:なみなみお ◆o4TtjLxu9A [sage] 投稿日:03/07/08(火) 08:36 ID:dUTGb7dV
採点っす。よろしくです。
【3点】
なし。
【2点】
>>236
多少強引に引っ張られた感があるものの、この流れる感覚の詩はなかなか書けない。
>せいしゅんのあじなんだっていったいなんていうたべものなんだろうね
陳腐で臭いセリフかよとも、思うけれど、「いったいなんていうたべものなんだろうね」という問いかけが、僕のアレをひどくくすぐりました。イイ!(第一番手の投稿ってのも好感持てました)
>>272 真っ赤なトマトと太陽と
リアリズムと虚構がせめぎあっている。
たとえば、
>懐かしい地名が並ぶ新聞紙に包まれて
このへんとか、垢にまみれた表現になってしまっているように思うんですけれども。
(それが、また嘘っぽいなぁと感じてしまった原因でもあるのですが)
重箱の隅をつつくような指摘で申し訳ありません。
しかし、それだけにこの詩は、非常に「鮮明」でした。
この詩は現代人の自分に対する哀愁(?)の感を代弁をしているような気がします。
>涙を堪えてかじりついた果肉の
>青臭い甘さは
・
・
>飲み込む果肉に問い詰められて
>オレは遠く空を仰ぐ
装置としてのトマトが、十二分にその力を発揮していると思われました。
そして、最後にやはり共感させていただきました。うぅ。ありがとう。
320 名前:なみなみお ◆o4TtjLxu9A [sage] 投稿日:03/07/08(火) 08:37 ID:dUTGb7dV
【1点】
>>239 nas[ ]
これは僕の好みですが、
最後の一行がなんだかとっても余計な感じがしました。詩に答えはいらないのでは。。あくまで私的見解。
しかし、この詩には、どうしても食べたい、あぁ食べたいというどうしようもない欲求が滲みでていて、それはそれで大好きな詩です。
>>246 ストーカー
あぁ、下世話だぁあ(笑)あぁ、くだらねー(笑)
でも、それがまたいい。
旬、過ぎてませんよ!・・・。たぶん。卑屈にならないで!
でも、そういう日があってもいいと思いますの。僕。
>>249 「せいしゅん」
とにかく前半部分の描写がキレイ。
321 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/08(火) 22:24 ID:niweSg91
香ばしい
322 名前:たもい ◆P6tSlrTfiY [sage] 投稿日:03/07/08(火) 23:36 ID:KKLGe2cD
コンバンワ、目の合った作品だけにヤンヤ言ってみます
良い悪い関係ないです、で>>321さんチョコマカしないの泣かすよ?w
>>237-238 イチゴ
イチゴってベタだなぁ、、アレレ好きだぁ短い各表現(各名詞?)肉の予感とか。
考える人なのね、ずっと旬。手垢付いてない言葉の集まりゆえ若々しさ清潔ね、
だけど随所に感じる幼稚さが、この場合はコチラの乗りを邪魔する。
ex.触られまくって→それでも充分触られてetc
ex.摘み取って壊してくださいと→摘んで壊してとetc
ココだけ種類が違うの浮いてる。色を変えるにしても同系色で繋いだらばと。
最後の「次のイチゴ」でゾワってなりました。ロマンチック遊園地夜景だなぁ、、、。
>>242-244 奴隷の季節
力作、えとルポライターか面白い。日本と其方どっちに立ってれば良いかな。
で私の趣味なんだけど表現の帯?一本二本連ねる時に尻尾と頭重ねたくない(場合にもよるけども)
ex.>>243L10-15→尻尾を次の頭にも回してるでしょ?これが効く時もあれば
割り算(分母分子打消し)してスッキリさせた方が良い時もあるかなぁ。
あとは分るけど気持ち、同席してる「3つ」の力にもっと強弱の差つけてみたら?
「アチラの惨態」「貴方の出版物」「一ヶ月」←これの後2つはもっと控えたらどうだろう。
>>245 さんま
メチャメチャ目が合った。【さんまの題で「太刀魚」】的なものなら確か有名絵画か
古典落語にあるよね?それじゃないってとこでずっこけたw。で題含む四行でコチラを
涎(ヨダレ)させたいと(鶴太郎の絵感じた)。だけど誘導するには三行目「におってきたのは」
が致命だと思う。ん、四行は怖いよね一行死んだら25%失血。
無難だけど「酢橘とオロシ」で黄色と白添えた方が軽傷で済んだかも。
323 名前:たもい ◆P6tSlrTfiY [sage] 投稿日:03/07/08(火) 23:47 ID:KKLGe2cD
>>248 熟した日々は過去に(愛する)
「今」を昨日に見送ってるのね「僕を忘れないで下さい」。
本当は辻褄合ってないんだろうなこの文章だけど、そんな頭の中なんだで充分ですこの場合。
答えの報告は別に要らないし、所詮それは君に見えた「答えっぽいもの」に過ぎず
「へぇ」って一緒に鑑賞用。で、余暇を潰す材料の一つに、こぉいう「賢い小学生の物思い
みたいなの持ってる大人は楽しいです。えーと四連目が全く分らなかった。w
降伏宣言をアエテ元気一杯にしてる?それとも気付いてないかもが可笑しくていい。
>>250 旬花愁凍
そぉいうことだよね、旬。すっきりする。
意地悪言うと「造花」じゃなく「押し花」「ドライフラワー」だよね、本当はね。
>>252 ペテロ
無造作に置いたのならコチラが裸。けどリズム考えてるの分るからソチラが裸。で泣かすよ?
>>255 「旬」
清潔で強い、頼もしくも。悲観的にみると、やはり「旬」であるからには
永遠じゃないのかな、それじゃ通常になっちゃうもん。ENDありきはSTARTの業(ハァ?>自分)
完全鑑賞用の理想図を言うなら「多くの人達の桜になり、一人の多年薬草になりたい」
のびのびした画用紙の使い方は大好きなのです。問答無用。
>>263 春の一日
(失礼を承知で、、、内容は置いておいて最後の「喜びが僕の頬を伝う涙のわけ」
ここに意味不明な飛ぶ付き方しちゃったゴメンナサイ)「喜びに僕の頬を伝う涙なわけ」
になってたら目眩だ。私には凄いことになってる。。。
>>264 旬(JUN)の踊り
バイブルだね、ションボリしたらコレ開くと良い。名詞の裏に書きました可愛い絵、
透明ケースに100枚貯めて君へプレゼント。どれを見ても楽しい。ただ一個気になった
のが「火星」これは壁を打ち破るコスモパワーと思いきや、紙一重の裏にチラリ見えるのが「不可能」。
子供、乗せられて何だか満開手前の笑顔がココで消えて、ママを警戒する。
「嘘つき、、、そんなの出来ない」案外話聞いてるっぽぃ子供。
324 名前:たもい ◆P6tSlrTfiY [sage] 投稿日:03/07/08(火) 23:51 ID:KKLGe2cD
↑>>255「多くの人達の桜になるより」に訂正。かなーり恥しい。。
325 名前:たもい ◆P6tSlrTfiY [sage] 投稿日:03/07/09(水) 00:02 ID:esMu7axr
>>265-267 二十一歳
参った。えーと、、、私何かされた。ずっと全部を至近距離で見せてもらえた、
横に居たみたい。自分(二十一歳)を旬とした「我こその今がブランド」に焦る若気
を見守りたいのはヒシメキ伸びる若い芽(ニョォキィー今ほら動いてる。
最後の「ひとりぶんだけ」←置いてかれそうなパワー。何だか止められないね貴方と。
文体としては無駄が目立つ、迷いはエピソードで充分なので独り言ブツブツは迷いすぎかも。
この侘しさテンコ盛りは千切った半分で違う作品出来ると欲張れば逆に余裕出るかも。
>>273 実験
水蜜桃←来た。ゴメンナサイ思い出の言葉です。いいなぁスイミットウだぁ、、、。
庭から捥ぐっていう田舎臭さと美味しいに決まってるじゃない、にピッタリだね。
桃ってしちゃわないのは立派なセンス。ん、この言葉とか雰囲気好きで記憶頼りない時代だけど
寝物語にずっと聞きたい感じかなぁ。桐に入れるのは何の実験ですか?渋柿に焼酎。。。
桐入りで買うと最高級品だね。最後連のひらがなは効いてないかもで、
最後行は「なぜか」を取ってから上行にまとめた方がすっきりするかと(拘りの熱を少し冷まして。
>>274 未だ来ない、こちらから走る
作者当てたい(のヒトコトをまず。。w
>>277-278>>281
哲学的だね医学的かなぁ。おといんとぅきしえぃしょん。
>>284-286 果物のある風景
>>284音読み訓読みが混同するの何て言うんだったっけ、、、重箱読み(アレレ?
んと、そんな詩。「膨張」と「焦燥」と「粉砕」がシャキーン!と浮いてる。
>>286好きなんだけどそぉいうイチャイチャな絵、幸せそって憧れだけど。
不思議とリズムが自分の首絞めてるかなぁ。
外しても差し支えないリズム取りもあるのに、これは外すと痛い設定なってる。
でどれも上辺かなぁ。心開いてない友達と会話したらこんな気分なのね不思議感覚。。
3つ合わせることで1つの作品になってる?・・・色々言ってごめん。
326 名前:たもい ◆P6tSlrTfiY [sage] 投稿日:03/07/09(水) 00:17 ID:esMu7axr
>>288-289 紙のような青春
(はぁい、作者当てたいです。)他にも感じる事ありつつもまず、超個人的感覚で
「~かねぇ」決して駄目くないけども、かなり詩風を固めてしまう。
全く違うモチーフで書いたとしても「~かねぇ」の激臭にて染まりきっちゃうと思う。
えっと、、、つまり冒険を邪魔するし行動範囲を狭める気がするの勿体無いなと。
「なっちゃうんだなぁ」も同じく、使うなら承知のうえでと・・・偉そうな老婆心ですが。
>>290>>292-293 祭り
画用紙に大胆とかソレが何よって思われるかなぁ。関係あると思うん気持ちや性格。
どんなに食み出ようとしてもチッチャクまとまっちゃう時あるから私。詩の内容もだし、
単純に画用紙を遠慮なく使う人は良い。カートって言う人のファンですか?
輝いたカートと「黒」の合わせが絵の中で急に綺麗だった。それまでの黄色や赤が安っぽく感じて。
何にも染まらない黒?人それぞれだなぁって思ったのが私はぁだけど、混ざろうって考えたことないかも。
一緒に居て似合う色と居たいなぁ(なりたいなぁ)と(人数性別無関係に)。
黒ならシルバー?ゴールド?透明ラメかなぁ。
>>302>>304 旬太郎
笑った。曖昧なもの名付け難いものに旬太郎?ん、、、成功。
これで愛も「愛子」ってしちゃえばいい。で内容はいたって純なのね、んー純にも
色々あるだろうけど和室な感じや、田舎、自然、何か掃除だけ行きとどいた古い畳が
風で清潔サラサラみたいなね、好き。形としてはワザとっぽいなぁ、どうして改行を利用しない?
「質は良いのに切れ端」みたいなセンテンスが、窮屈そうで残念かも。小太りの蜘蛛とか楽しいね。
何レスになってもいいから大胆に改行試してみて欲しい。
327 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/09(水) 00:44 ID:TWgiD8yR
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆★
審査期間に入っています。
締め切りは7月10日一杯まで!
審査員の皆様、よろしくおねがいいたします。
★☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
328 名前:Canopus ◆DYj1h.j3e. [] 投稿日:03/07/09(水) 00:59 ID:jMORKVQU
審査っす。
>>288-289 まあ、「その瞬間」ってヤツですね。もう少し世界を広げてほし
かったな、という欲があります。紙飛行機にこだわり続けたために、少し中だ
るみ気味なのが惜しい。でも、タメ息みたいな軽さが好きだったんで、3点あ
げちゃいます。
>>265-267 途中から加速してよくなっていくんだよね、この詩は。んで、改
めて読み返すと、冗長だった牛丼屋の描写も、実は計算されたものだったこと
に気付く。月並みな考察も、普遍性を高めていて、意外な上手さがあります。
最後のシメ、いいね。でも、何かごちゃついてるんだよね。若さゆえのごちゃ
つきかな、の、うーん、迷ったけど、2点。
以下、1点。
>>242-244 世界観と、迫力に。でも、座ったまま旅をしているのかな。
>>282 情報が少ないのは、わざと?緊張しすぎて笑っちゃう瞬間を思い出す。
>>287 1連めのイメージ、ドキッとした。その後の羅列にはゲップが出たけど。
>>302>>304 「しゃっきり笑う」に1点。このことばには、それだけの価値がある。
329 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [sage] 投稿日:03/07/09(水) 23:35 ID:bU8u/a54
>>236
お題を出してわずか11分で書いたのに、綺麗にまとまっている。
内容は単純だけど雰囲気があるし。
>>237-238
スタイルきっちりで内容もはっきり。
軽い文体もよく合っていると思う。
>>239
もうひとつ展開してほしかったなあ。
突然まとめました感のある最終行。
>>240
投げやりすぎ。
>>241
無理矢理つなげすぎ。
>>242-244
まじめに演技しすぎじゃないかと思ったり。
「演技なんですけどね」的な開き直りがある方が、読みやすいなあと。
>>245
それで終わっちゃうのか。。。
>>246
どんな展開が待っているのだろうとワクワクしたけど、特になく。
もう少し「賞味期限」についても考えたりしてくれたら。
>>247
なんというか救いがないではありませんか。
>>248
着想はおもしろいと思うんだけど、
表現が間延びしているかもしれない。濃い味に仕上げてほしかった。
>>249
この作品に限らず、旬という言葉と人生をつなげるとき、
ありふれたメッセージに流れるのをいかに避けるかが重要だと感じる。
>>250
悠久ってことはないんじゃないかと思ったりする。
330 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [sage] 投稿日:03/07/09(水) 23:36 ID:bU8u/a54
>>252
むしろ「事後の処理」とかの方が詩になると常々思ってます。
>>255
まあそうなんですけどね。それだけなのかーと僕としては。
>>257
前2連にもっと工夫や新しさがあれば、
すごくウマーな詩になったと思うのだけど。
>>258
あまりにも普通だ。
>>263
テレビの桜吹雪に焦点を当てた方がよかったかもなあ。
対比がもう少し鮮明だったら。
>>264
うむ丁寧であり軽快。
ちゃんと踊ってる。踊るのは楽しいね。それ見てるのもいい。
>>265-267
まず共感詩としての出来がすばらしいな。僕にとってあまりにリアルな21歳。
しかしあまりにそのまま過ぎているというきらいが。独り言率が高い。
>>272
記憶の細道をやや単調に歩き過ぎかなと。
1連目であとの3連が予想されすぎている。その構成にもひと工夫を。
>>273
なんかタイトルの勝利だな。
でももっとこれを生かした文体なり構成があったようにも感じる。
>>274
意味や目的があからさまに書かれると、僕はちょっと違和感を感じてしまう。
僕自身が無意味や無目的を絶えず実感しているからだと思うが。
331 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [sage] 投稿日:03/07/09(水) 23:37 ID:bU8u/a54
>>277 >>278>>281
とりあえずあまり「旬」じゃないだろう。
>>282
ああ、すごく何かを足したい。
足りなくもなさそうだけど、僕は足したいんだ。何をだろうか。
>>283
「旬」はどこに。
>>284-286
林檎と西瓜には、もっと意外性がほしいな。
みかんだけにしぼって、さらに「旬」風味もほしいな。
>>287
上2連でつけてた眼鏡を、途中ではずしてしまった。
いきなりぼやけすぎた感じがする。
>>288-289
こういう語り口調なのだから、だるーくなるのは仕方ないかと思えど、
やはり途中がたるんでしまう。もっと煮詰められたかも。
>>290>>292-293
290は読ませるんだけどなあ。
特に、293の緊張を増幅する部分の効果がうまく出ていない感じ。
>>298
ごめんなさい。刹那がどうしても僕のNGワードなのです。
>>299-300
ある程度の長さを読ませるための緊張と弛緩がほしい。
つまりエンタメ度がやや低いと思う。
>>301
情景の中に今一つ実感の湧かない葛藤があらわれて去る。
そして、最終連がよくわからない。
>>302>>304
旬太郎を巡っているようで、旬太郎以外のものにばかり目がいってしまう。
綻びはあるけど、魅力もある文章はいい。
332 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [sage] 投稿日:03/07/09(水) 23:41 ID:bU8u/a54
3点
>>265-267「二十一歳」
あのコテハンじゃないかと思い、あまり3点はどうかという気もするが。
しかし、完成度とか何とか関係なく、自分にとって共感できた。
3点をあげたくなる作品って、やっぱりそういうものだ。
2点
>>264「旬(JUN)の踊り」
やっぱり楽しい。書いてて楽しかった詩だと思う。
1点
>>236
ほとんど即興として書くものとしては、かなりうまいんじゃないかと。
>>237-238「イチゴ」
僕が漠然と考えている定型のセオリーみたいなのが、きちんとある。
>>288-289「紙のような青春」
たよりない真面目さのある人は、わりと好きだ。
>>302>>304「旬太郎」
読まされた。カボチャも食いたくなったし。
333 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [] 投稿日:03/07/09(水) 23:45 ID:bU8u/a54
審査の〆切は明日いっぱいです。(あと24時間と少し)
皆様よろしくお願いします。
334 名前:グリーンブック ◆VZ.CboVnb2 [] 投稿日:03/07/10(木) 06:37 ID:yh+FsJ33
審査しました。今回は時間がないので手短にコメントです。
【3点】
>>287 「ひとつぶ」
こういう平易な言葉で書かれた、
意味不明っぽくて温かみのある「ぼんやりした詩」が好きです。
なんかいろいろイメージできるし、嫌なことを忘れられる。
上手い具合に夏季特有の雰囲気を表現できている、とも思いました。
ちょっと雑な気もするけれど、おまけで【3点】です。
【1点】
>>237-238 「イチゴ」
読んでいて楽しくなった。ハネる。ハジケる。
>>265-267 「二十一歳」
いい意味で鬱になったので。
>>272 「真っ赤なトマトと太陽と」
トマトが食べたくなった。夏だ。
>>302>>304 「旬太郎」
丁寧に描かれていて、色使いとか好きなんだけど、肝心の部分が抜けてるような。。
「完成した作品」を読んでみたくなった。
335 名前:kamiru ◆aeug.wO/8g [sage] 投稿日:03/07/10(木) 21:04 ID:onx2nsBH
>>298
そうですねぇ…で終わっちゃうかも。
>>299-300
リタルダンドの速度表示に収斂していくように。
こういう時間の止め方とても好きです。
旬とリタルダンドを表すのにはちょっと冗長のような気が。
二連目とかいいなぁー
>>301
諦めたところからの転身っぷりにちょっと置いてかれてしまいました。
>>302,304
(2)第一連最終行が素敵過ぎる。バイオのリズム、細胞に刻まれた。
デジャビュに襲われ。いや、いい意味での。原風景としての。
ショートショートの広場収録、「雨美濃」ってのを思い出しました。
最後の最後で。雨がずうっと降ってる桃源郷、みたいな。
336 名前:kamiru ◆aeug.wO/8g [sage] 投稿日:03/07/10(木) 21:17 ID:onx2nsBH
で、点数です。
【3点】>>242-244
やっぱり言葉選びにやられました。漢らしいです。惚。
【2点】
>>272
最終行に奮える。その決意っぷりに。
>>284-286
みかんと林檎好きです。あーでもみかんのほうがより。
>>290,292,293
カートに敬意。
【1点】
>>282
短いのにテンションがすごい
>>287
私にはサカダチしても出来ぬ言葉の選びだなぁ…すげぃです
>>264
楽しいってステキ。
337 名前:ドン亀 ◆YdTp8oxx7. [] 投稿日:03/07/10(木) 22:53 ID:eyxsPErM
【3点】
>>264「旬(JUN)の踊り」
あー、なんだっけな。こういうの、どっかで見たことある作風だよな。中也でもねぇし。。
なんにしろ一昔前風のダダ?っぽさながら、ちゃんと現代の読者向けに書けているように思った。
「マリリンコ」とか、俺のツボをついてやがるしな。
「しゅん」ではなく「じゅん」を徹底的な近距離からバカっぽく描いたのも評価高し。
とにかく読んで楽しい、これ、重要。のせられて、くるくる踊ってやるぜコンチクショウ!!!
【2点】
>>265-267「二十一歳」
読まされた。飽きさせない表現、構成に。
俺は二十一歳の時っつったら親のスネ齧ってバイク乗り回して、
バカみたいに何も考えてなかったから、共感はなかったけどな。
【1点】
>>284-286「果物のある風景」
これも>>264同様、一昔前風の印象。しかもこの場合、本当に一昔前の作品みたいな感じした。
やっぱり「みかん」だけが立ってるせいで、前の二つの印象薄いよな。
>>287「ひとつぶ」
「そのひとつぶ/空へ投げて 夏になる」のフレーズが効いてやんな。印象に残った。
ただ、使われてる言葉が軽すぎるのが気になった。「その」とか、必要以上に軽い感じ。
>>288-289「紙のような青春」
うーん。なんかこれも一昔前っぽいような。。。
くどさをあまり感じさせないところとか、へろへろっぽい感じとか、気に入った。
338 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/10(木) 23:17 ID:d9kWJyAs
審査締め切りまであと45分ぐらいです。
339 名前:ame ◆yUHAxrOw2c [sage] 投稿日:03/07/10(木) 23:57 ID:PIrMiks6
急いで採点入ります。
2点
>>284-286 果物のある風景
「旬」というお題からそのまま使っていって最も上手いなぁと思ったので。
この3連作(・・・といったらいいのか?)の展開は落としどころまできちんとはまっていて見事だとおもう。
自分、安易にナントカに流れないもののほうが好みなんです。
>>302,304 旬太郎
いや、これも上手いんです。うん、確かに。正直、3点つけようかどうか迷いました。
ただ、自分、宮沢賢治とかよく読むもので、アレをすぐさま思い出してしまうわけで。
そうなってくると、なにか1ポイント足りないのかな(それはきっと目とか耳とか何か)と思ってしまって
2点というわけなのです。ごめんなさい。
1点
>>290,292,293 祭り
色はだいぶ変化の様相。意味どおりにとらないまま最後まで行くと、やっぱり表現は
元に戻るべくしてこうなった、という感じ。
この世界観はこの表現ですね。確かに。
ただ、後半にその表現がなくなってしまうのは惜しいとおもう。
今回は採点に悩みました。ちょっと読み込めなくてゴメンナサイ。
340 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/11(金) 00:22 ID:l0+n5CHX
審査をしめきりました。
集計はしばらくお待ち下さいね。
341 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/11(金) 00:50 ID:fMpV5v37
上位12作品
10 >>265-267 二十一歳
7 >>264 旬(JUN)の踊り
6 >>287 ひとつぶ
5 >>272 真っ赤なトマトと太陽と
5 >>284-286 果物のある風景
5 >>288-289 紙のような青春
5 >>302,>>304 旬太郎
4 >>242-244 奴隷の季節
3 >>236 無題
3 >>246 ストーカー
3 >>255 「旬」
3 >>290>>292-293 祭り
342 名前:名前はいらない [sage] 投稿日:03/07/11(金) 00:53 ID:gNagAXKI
>>341
確認しました、341で決定で。
343 名前:名前はいらない [] 投稿日:03/07/11(金) 00:56 ID:fMpV5v37
というわけで、今回の結果です。
*****************
チャンプ
>>265-267 二十一歳
準チャンプ
>>264 旬(JUN)の踊り
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お二人様おめでとうございます!!! !!!!! !!!!
チャンプ様はつづけてのお題を出してくださいね。
344 名前:激辛正当派 ◆PmUYNHN29Q [] 投稿日:03/07/11(金) 02:14 ID:7BK6Vzzy
はい、次のお題が出ましたー。
(てか本スレの方に出せっちゅうの>ねこいるか)
お題は 「 熱 」 です。
投稿の〆切は週末をはさみたいので、
7月19日いっぱい。
ルール>>2-3をお読みの上、どしどし参加してください。
よろしくお願いします!!
最終更新:2006年08月18日 20:53