下記には用意、提案された
特殊ルールを記載する。
使用してもかまわないし、使用しなくてもかまわない。
▼ランダム戦闘ルール。
現在は2ndゲストは対応表がない。ゲストの項目にランダム戦闘の項目があるので、そこで数値を拾い判別すること。
…そのうちまとめます。ごめんね。
■Equation
- (HC*C) + R + Card = X X + A = Y
▼Coefficient キャラクターの戦闘力
2: 1一柳.2ニ正寺.3三条.4四之宮.5五十嵐.6六波羅.8オーギュスト.9九社前.
3: 7七障子.10十叶
▼Compatibility r.U.nとの相性
1一柳:マリア3/パリア ファール2
2ニ正寺:ブレイバー3/マリア クレア2
3三条:ジェリー3/ハートレス ウォークライ2
4四之宮:クレア3/パリア ジェリー2
5五十嵐:ウォークライ3/ブレイバー マリア2
6六波羅:パリア3/ジェリー ハートレス2
7七障子:ルナ3/ハートレス マリア2
8オーギュスト:ファール3/マリア ジェリー2
10十叶:ブレイバー3/マリア パリア2
▼Revised キャラクター間の相性
・1一柳(-1)/4四之宮(+0)
・1一柳(+1)/6六波羅(+0)
・2ニ正寺(+0)/3三条(-3)
・4四之宮(-3)/6六波羅(+0)
・5五十嵐(-1)/2ニ正寺(+0)
・7七障子(+0)/3三条(+2)
▼Pattern A.V.Eの使用タイミング(使用すると+5点)
- Positive ダメージを与えてから使うタイプ……4四之宮.8オーギュスト.10十叶
- Negative ダメージを受けてから使うタイプ……3三条.6六波羅
- Active 最初から使い始めるタイプ……5五十嵐
- Joker 最終攻撃時に使うタイプ。必殺技……1一柳.2ニ正寺.7七障子
▼ゲスト間戦闘の流れ(上記の表を参考にすること)
(1) 戦うゲストの各Coefficientを決定する(ex:四之宮=2、六波羅=2)
(2) 戦うゲストの持つ
r.U.n.がCompatibilityに入っているかを探す
(ex:一柳のr.U.n. = Maria、Braver 六波羅=Jellyfish、Heartlessの場合
一柳=3,1、六波羅=2,2)
(3) (1)(2)で設定された数値をそれぞれ掛け合わせる
(ex:一柳:2×3×1=6、六波羅=2×2×2=8)
(4) 戦うゲストがRevisedで設定されたペアだった場合、その修正を入れる
(ex:1一柳(+1)/6六波羅(+0)のため、一柳:6+1=7、六波羅:8-0=8)
(5) PatternによるAVEの使用タイミングを満たした場合、AVEを使用して+5の修正を加える
(ex:二回目の勝負にて六波羅がダメージを受けている状態、一柳:Jokerのため不使用。7+0=7、六波羅:Negativeのため使用8+5=13)
(6) それぞれが札を一枚引き合い、先の修正を加え、高いほうの数値がダメージとなって相手に与えられる(肉体か精神かはメインのr.U.n.の攻撃特性に合わせる)。
(一柳:7+CA=18、六波羅:13+HJ=23 一柳にダメージ23が与えられる。一柳南無(何))
(7) 三回判定を行う。(もちろん両者死亡せずのドローもありえる)
■コネ提案システム
データの重いr.U.n.を持ってしまったCAST/PLが戦闘中に停滞した場合、r.U.n.のコネ判定を要求し、成功したら『r.U.n.の主張』という形で、RL側から戦術を提案するシステム。
円滑な戦闘が行える上に、RL側から戦力をある程度コントロール出来るため、大味な戦闘での事故の確率が減る。代わりに、マッチポンプ気味になるので多様は控える事。
最終回でのバディ顔をする時に利用すると効果的だろう。
- アクト中、コネレベル回数までの提案をしてくれる。必要成功は成立。
- 提案のタイミングはRLからでも、キャスト側からの要求でも構わない。
- PL側から『まだ使用しない』という宣言があった場合は、提案を取り下げ、使用回数にカウントしない。
最終更新:2009年03月03日 13:50