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基礎情報



中国に対する姿勢


「チベット問題は中国の内政であり、われわれはこの問題を利用したオリンピック大会のボイコットと破壊に反対する」 (中国国際放送局)

 中国共産党中央対外連絡部の王家瑞部長は17日、自民党の野中広務(のなか・ひろむ)元幹事長、江崎鉄磨(えさき・てつま)副幹事長と会談しました。

 この中で、王家瑞部長は「野中広務元幹事長は中国国民の古い友人であり、両国の友好を推進してきた」と評価した上で、「胡錦涛総書記が16日、自民党の伊吹文明(いぶき・ぶんめい)幹事長、公明党の北側一雄(きたがわ・かずお)幹事長と会談した際、両国関係の一層の前進を図るための重要な講話を行った。中国は日本との協力を強化するとともに、合意された事項の履行を期待している」と述べました。

 これに対し、野中元幹事長は「胡錦涛総書記をはじめ、中国政府の指導者は日本との関係発展を非常に重視している。チベット問題は中国の内政であり、われわれはこの問題を利用したオリンピック大会のボイコットと破壊に反対する」と述べました。(ジョウ)


歴史観

市民団体による「南京事件71周年集会」に出席し「南京大虐殺を後援会員から聞いた」と講演 (共同通信 2008/12/13 17:56)

 旧日本軍の中国・南京占領から71年になる13日、市民団体が「南京事件71周年集会」を東京都内で開き、野中広務元自民党幹事長が講演で、1971年に後援会の人たちと南京を訪れた際、日本軍兵士だったという1人が「女子供を百数十人も殺した」と告白したエピソードを紹介した。



■黒い人脈
小泉政権時に野中の政界引退と引きかえに何らかの取引があったと永田町での噂がある。部落解放同盟の他、
黒い人脈の噂もたえないが、極道の世界で周知のことといえば、イトマン事件で知られる 許永中〔きょえい
ちゅう〕と兄弟の仲とも伝えられている。
許永中
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A8%B1%E6%B0%B8%E4%B8%AD

■自民党と創価学会〔公明党〕
自民党と公明党の連立を組ませた仕掛け人は、野中と亀井静香である。連立を組むには池田大作の承認が必要
であるから、ある案件で池田大作の証人喚問をチラつかせ、連立を組むことで回避させたという話は永田町で

は周知のことである。巨額脱税捜査を題材にした「マルサの女」暴力団と戦う弁護士を題材にした「ミンボー

の女」や創価学会を題材にした「マルタイの女」などの作品で知られる伊丹十三監督襲撃事件で知られる武闘
派として有名な後藤組元組長 後藤忠正〔著書 憚りながら 宝島社 2010年)は著書の中で後藤組と創価学会と

の関係を暴露しているが、これらの案件が野中と亀井の切り札となったのか?証拠は未だ世に出てきていない。
しかし極道の世界では伊丹十三監督の自殺は後藤組の仕事という噂が消えることはない他、この事件が映画界
に及ばず芸能界に衝撃を与えたことも事実だが、某芸能人の話では、なぜか創価学会に怯えた芸能人が増えて

いた。
後藤忠正


当サイトでの評価


氏名 Wikipedia 主な売国実績 売国度
野中広務 野中広務 - Wikipedia 元・自民党衆議院議員。日中友好協会顧問。日本行政書士政治連盟最高顧問。護憲派。異様な程の自虐史観の持ち主。
部落解放同盟や左翼勢力と太いパイプを持つ。
SSS+


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