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目次である↓
- 現在、消しゴムを統治する国家
- 国歌
- 歴史
- 憲法
- 大統領(大公、皇帝等含む)
- 任期
- 歴代大統領、総統、国王、皇帝
- 消しゴム王国ソロエンマチカエ朝
- ジュエリー王国ジュル朝
- 消しゴム王国1月王政
- 消しゴム王国グタンヴォ朝
- ジュエリー王国後ジュル朝
- 消しゴム連邦共和国以前で文献のある部分
- 消しゴム連邦共和国(23/01/03~)
- 消しゴム共和国(23/02/02~)
- 消しゴム連邦共和国(23/02/04~)
- Kぽん=消しゴム企業主義連合(23/03/15~)
- 消しゴム連邦共和国(23/04/13~)
- 消しゴム合衆国(23/10/09~)
- 消しゴム連邦(23/11/27~)
- ジケシラント共和国(24/04/30~)
- 消しゴム共和国(24/07/01~)
- 消しゴム王国(24/07/26~)
- 消しゴム民主共和国(24/12/01~)
- 消しゴム社会主義共和国(24/12/26~)
- 字消連邦(25/01/23~)
- ヴェルクテティゲ・グループ
- 地球制御社連(ECG)
- 字消連邦
- 国際企業連盟(ECG)
- 首相(宰相、政府弁務官含む)
- 地方行政区分
- 政党
現在、消しゴムを統治する国家
| 現在の消しゴム | 消しゴム国際共同体 |
| 英名 | the Cesigom International Comunion |
| 国旗 | ![]() |
| 前身 | 国際企業連盟 |
| 首都 | RBII次元4pリスボン |
| 最大の都市 | RBII次元4pマドリード |
| 皇帝 | Johan Gobo |
| 総合理事長 | Rieta Bekerai |
| 公用語 | Toka Tufarai |
| 現組織による統治開始 | 25/10/02 |
| 通貨 | 消(₡) (1₡=0.5g純金) |
| 国歌 | 消しゴム系列国国歌 |
国歌
歴史
前史
紀元前3世紀頃、消しゴム島に文明が興る。
ソロエンマチカエ朝
ジュル朝
1月王政
グタンヴォ朝
スペイン統治下
後ジュル朝
近世
1808年、ナポレオンによるスペイン侵攻の混乱の中でジュエリー王国として独立を宣言(初代国王:フランコ1世(後ジェル家4代目)。
1810年、国王が殺害されるも、その子供が即位。
WW1,WW2は共に参戦せず。
冷戦は西側として生き延びた。
2019年、消しゴム革命により消しゴム民国が成立、当時の王は退位した。
1810年、国王が殺害されるも、その子供が即位。
WW1,WW2は共に参戦せず。
冷戦は西側として生き延びた。
2019年、消しゴム革命により消しゴム民国が成立、当時の王は退位した。
現代
Kぽん=消しゴム企業主義連合
仮想国家社会における企業主義の発生と共に、Kぽん=消しゴム企業主義連合が23年3月15に成立した。第47代大統領にゾロムズ・フソディロが就任。
4月12日、反企業主義同盟によってスメグ・ラインシャルト・ルエンマが臨時大統領に就任。
4月12日、反企業主義同盟によってスメグ・ラインシャルト・ルエンマが臨時大統領に就任。
消しゴム連邦共和国
反企業主義同盟により、スメグ・ラインシャルト・ルエンマが第48代大統領に就任、消しゴム連邦共和国となり、資本民主党と立憲平等党による憲政の常道が始まったが、それでも消しゴム経済はKぽん=高田合資会社の傘下にあり続けた。
2023年05月15日、立憲平等党のファー・シーラが第49代大統領に就任。
2023年05月27日、資本民主党のヴァジャタパザー・ニールが第50代大統領に就任。
2023年06月05日、立憲平等党のフリプクトンプ・ミヴァロヴ・スフォーヴが第51代大統領に就任。
2023年06月09日、新第七次世界大戦に参戦(お茶陣営)。王政アフリカ連合国、自由民主主義連邦、ロシア連邦、ヤクーツク社会主義共和国、ラリューシャ連邦、チョコミント資本主義帝国、スラヴ連邦、朧月帝国に対して宣戦を布告した。また、西熊本・プリンスエドワード交換条約により、構成国の阿蘇共和国を解体し、あらたにプリンスエドワード共和国が成立した。
2023年6月23日、資本民主党のイロロピッズ・ペシーズ・イトロダジョーが第52代大統領に就任。
7月05日、Kぽん=高田合資会社の株価大暴落によって、それを買収し、臨時管理下に置いた。また、挙国一致内閣が制作された。尚、一連の事態により、消しゴム通貨「唯」は1ꒃ=0.1JPYまで下落した。尚、その後1ꒃ=1JPYまで回復した。
2023年8月15日、カレンデュラの要請により、北十字連邦に加盟した。
2023年8月16日、資本民主党のンルソルス・リシズが第53代大統領に就任。
2023年8月16日、ヴァイガチ島を10兆円で大亜南海共栄帝国連邦に売り渡した。
23年8月25日、基本的に諸外国のことには中立でいる「第二次基本中立宣言」を発表した。
23年8月27日、国際へんてこ次元に進出すべく、海南共和国を設置した。
23年9月15日、2J東京南部と2J愛知をケルシオと交換した。領土や領海の縮小はあったものの、2J東京を統一できたのは偉業である。これを受けて、東京統一党は資本民主党に吸収された。
23年9月18日、ODAを開始し、他国への支援を開始した。
23年9月24日、東側に寝返り、ブランデンブルク条約に調印、ブランデンブルク条約機構に加盟した。このころ、第二次基本中立宣言が守られていないとして、大規模な学生運動が起こる。
2023年05月15日、立憲平等党のファー・シーラが第49代大統領に就任。
2023年05月27日、資本民主党のヴァジャタパザー・ニールが第50代大統領に就任。
2023年06月05日、立憲平等党のフリプクトンプ・ミヴァロヴ・スフォーヴが第51代大統領に就任。
2023年06月09日、新第七次世界大戦に参戦(お茶陣営)。王政アフリカ連合国、自由民主主義連邦、ロシア連邦、ヤクーツク社会主義共和国、ラリューシャ連邦、チョコミント資本主義帝国、スラヴ連邦、朧月帝国に対して宣戦を布告した。また、西熊本・プリンスエドワード交換条約により、構成国の阿蘇共和国を解体し、あらたにプリンスエドワード共和国が成立した。
2023年6月23日、資本民主党のイロロピッズ・ペシーズ・イトロダジョーが第52代大統領に就任。
7月05日、Kぽん=高田合資会社の株価大暴落によって、それを買収し、臨時管理下に置いた。また、挙国一致内閣が制作された。尚、一連の事態により、消しゴム通貨「唯」は1ꒃ=0.1JPYまで下落した。尚、その後1ꒃ=1JPYまで回復した。
2023年8月15日、カレンデュラの要請により、北十字連邦に加盟した。
2023年8月16日、資本民主党のンルソルス・リシズが第53代大統領に就任。
2023年8月16日、ヴァイガチ島を10兆円で大亜南海共栄帝国連邦に売り渡した。
23年8月25日、基本的に諸外国のことには中立でいる「第二次基本中立宣言」を発表した。
23年8月27日、国際へんてこ次元に進出すべく、海南共和国を設置した。
23年9月15日、2J東京南部と2J愛知をケルシオと交換した。領土や領海の縮小はあったものの、2J東京を統一できたのは偉業である。これを受けて、東京統一党は資本民主党に吸収された。
23年9月18日、ODAを開始し、他国への支援を開始した。
23年9月24日、東側に寝返り、ブランデンブルク条約に調印、ブランデンブルク条約機構に加盟した。このころ、第二次基本中立宣言が守られていないとして、大規模な学生運動が起こる。
消しゴム合衆国
23年10月09日、国名を消しゴム合衆国にし、首都を2J東京に移転し、首相を空位にした。また、第二次基本中立宣言が撤回された。
23年10月25日、保有する3p全土と大慶都帝国領2pリビア、チュニジアを交換した。
23年10月31日、保有する4pインドシナと珊瑚共和国領2pタンザニア、イエメン、スリランカを交換した。2pスリランカの復帰は消しゴム史における重要な偉業として記録された。
23年11月10日、珊瑚連邦共和国と戦争状態に突入した。
23年11月13日、4pイラクがケチャップとの共同統治となった。また、珊瑚連邦共和国との戦争状態が終了した。
23年11月15日、資本民主党のアルトゥール・プロボドニコフが第54代大統領に就任。
23年11月15日、またしても珊瑚連邦共和国との戦争が始まった。
23年11月24日、大統領が殉職
23年11月26日、立憲平等党のマリア・ルシア・シューシターが第55代大統領に就任。
23年11月26日、珊瑚への降伏準備を始めた。
23年11月27日、珊瑚連邦共和国に正式に降伏し、カレンデュラ保護下消しゴム連邦が誕生した。
23年10月25日、保有する3p全土と大慶都帝国領2pリビア、チュニジアを交換した。
23年10月31日、保有する4pインドシナと珊瑚共和国領2pタンザニア、イエメン、スリランカを交換した。2pスリランカの復帰は消しゴム史における重要な偉業として記録された。
23年11月10日、珊瑚連邦共和国と戦争状態に突入した。
23年11月13日、4pイラクがケチャップとの共同統治となった。また、珊瑚連邦共和国との戦争状態が終了した。
23年11月15日、資本民主党のアルトゥール・プロボドニコフが第54代大統領に就任。
23年11月15日、またしても珊瑚連邦共和国との戦争が始まった。
23年11月24日、大統領が殉職
23年11月26日、立憲平等党のマリア・ルシア・シューシターが第55代大統領に就任。
23年11月26日、珊瑚への降伏準備を始めた。
23年11月27日、珊瑚連邦共和国に正式に降伏し、カレンデュラ保護下消しゴム連邦が誕生した。
消しゴム連邦
23年12月03日、立憲平等党のソロ・ドラ・ゴボが第55代大統領に就任。
23年12月30日、非戦条約に署名した。
23年12月31日、消しゴムの国歌を「日月火水木金土」から「総統は貴方しかいない」に変更。
24年01月12日、立国記念大会を実施。消歴5年に突入。
24年04月17日、ソロ・ドラ・ゴボ政権の6カ月以上の統治が元老院から承諾される。
23年12月30日、非戦条約に署名した。
23年12月31日、消しゴムの国歌を「日月火水木金土」から「総統は貴方しかいない」に変更。
24年01月12日、立国記念大会を実施。消歴5年に突入。
24年04月17日、ソロ・ドラ・ゴボ政権の6カ月以上の統治が元老院から承諾される。
ジケシラント共和国
注:2024年6月1日までは大統領は空位で、朝霞弁財は議長(最高指導者)だった。
24年04月30日、国際次元の崩壊により、権限が消しゴム連邦からジケシラント共和国に移管された。
24年05月01日、国内の農業をGぽん農業組合の傘下にし、市場に出回る農作物は直売を除いてGぽん農業組合の管理下になった。
24年05月31日、第一回大統領選挙によって、朝霞 弁財が6月からの第57代大統領として認められた。
24年05月31日、議会によって新座 志木が6月から初代首相になることが認められた。
24年06月01日、無所属の朝霞 弁財が第57代大統領に、新座 志木が初代首相に就任した。
24年06月28日、N.O.P.消しゴム共和国とジケシラント共和国間で、「消しゴム後継主張に関する条約」が締結され、7月1日からNOP消しゴム共和国を正式な消しゴム後継とした。
24年04月30日、国際次元の崩壊により、権限が消しゴム連邦からジケシラント共和国に移管された。
24年05月01日、国内の農業をGぽん農業組合の傘下にし、市場に出回る農作物は直売を除いてGぽん農業組合の管理下になった。
24年05月31日、第一回大統領選挙によって、朝霞 弁財が6月からの第57代大統領として認められた。
24年05月31日、議会によって新座 志木が6月から初代首相になることが認められた。
24年06月01日、無所属の朝霞 弁財が第57代大統領に、新座 志木が初代首相に就任した。
24年06月28日、N.O.P.消しゴム共和国とジケシラント共和国間で、「消しゴム後継主張に関する条約」が締結され、7月1日からNOP消しゴム共和国を正式な消しゴム後継とした。
消しゴム共和国
24年06月19日、資本民主党のムハンマド6世が第58代大統領に就任。
24年07月20日、資本民主党、立憲平等党、ムラービト党、アラビア原理党の四党からなる戦時内閣が成立。
24年07月21日、モロッコ危機が終結し、戦時内閣が辞任。ムハンマド・ターハーが新首相に就任。
24年07月20日、資本民主党、立憲平等党、ムラービト党、アラビア原理党の四党からなる戦時内閣が成立。
24年07月21日、モロッコ危機が終結し、戦時内閣が辞任。ムハンマド・ターハーが新首相に就任。
ウィンザー朝
24年07月26日、ブルターニュ公の請求権を持つ王政党のチャールズ3世が第59代国王に即位し、ボン・ド・ジョンが初代宰相になった。
24年07月27日、「神よ陛下を守り給え」が国歌になる。
24年07月29日、立憲平等党の反対を押し切り、近衛兵が誕生。
24年08月05日、南北戦争にて南軍として参戦。
24年08月12日、南北戦争にて敗北、北アフリカ植民地を失った。また、クリミア半島をロシアに返還した。また、ジョン内閣が総辞職。ヨハネス・ド・ゴールが首相に就任。
24年07月27日、「神よ陛下を守り給え」が国歌になる。
24年07月29日、立憲平等党の反対を押し切り、近衛兵が誕生。
24年08月05日、南北戦争にて南軍として参戦。
24年08月12日、南北戦争にて敗北、北アフリカ植民地を失った。また、クリミア半島をロシアに返還した。また、ジョン内閣が総辞職。ヨハネス・ド・ゴールが首相に就任。
ボルボン内閣
24年08月17日、フランシスコ・デ・アシスによって8.17革命が発生。フランシスコ・デ・アシスが臨時首相に就任(ボルボン内閣)。また、チャールズ3世は退位した。
ブルボン朝
24年09月07日、ルイス・アルフォンソ・デ・ボルボン・イ・マルティネス=ボルディウがルイ20世として第60代国王に即位し、首相は解任された。
24年10月12日、ヨハン・イヌガミノが初代宰相に就任。
24年10月20日、ヨハン・イヌガミノが続投し、2期目に突入。
24年10月28日、ヨハン・イヌガミノが続投し、3期目(最終)に突入。
24年11月02日、すべての直轄領を一度解体し、州と王室領に分割。
24年11月05日、1pヌヴェール・アキテーヌ地域圏を「スペイン民族圏の一部」として承認。また、エルビラ・フェルナンデス・バルボーア(立憲自由党)が、第2代宰相に就任。
24年11月13日、エルビラ・フェルナンデス・バルボーアが続投し、2期目に突入。
24年11月21日、エルビラ・フェルナンデス・バルボーアが続投し、3期目に突入。
24年11月26日、米米戦争に合衆国陣営で参戦。
24年11月27日、中華人民共和国からの宗主国命令で、米米戦争より撤退。消経平均株価は15%下落し、エルビラ・フェルナンデス・バルボーア内閣は総辞職した。ジョルダン・バルデラ(連合国民党)が、第3代宰相に就任。
24年12月01日、3pに核の冬が到来し、消経平均株価は10%下落。オリヴィエ・フォール(右派社会党)が宰相に就任し、国王を処刑。
24年10月12日、ヨハン・イヌガミノが初代宰相に就任。
24年10月20日、ヨハン・イヌガミノが続投し、2期目に突入。
24年10月28日、ヨハン・イヌガミノが続投し、3期目(最終)に突入。
24年11月02日、すべての直轄領を一度解体し、州と王室領に分割。
24年11月05日、1pヌヴェール・アキテーヌ地域圏を「スペイン民族圏の一部」として承認。また、エルビラ・フェルナンデス・バルボーア(立憲自由党)が、第2代宰相に就任。
24年11月13日、エルビラ・フェルナンデス・バルボーアが続投し、2期目に突入。
24年11月21日、エルビラ・フェルナンデス・バルボーアが続投し、3期目に突入。
24年11月26日、米米戦争に合衆国陣営で参戦。
24年11月27日、中華人民共和国からの宗主国命令で、米米戦争より撤退。消経平均株価は15%下落し、エルビラ・フェルナンデス・バルボーア内閣は総辞職した。ジョルダン・バルデラ(連合国民党)が、第3代宰相に就任。
24年12月01日、3pに核の冬が到来し、消経平均株価は10%下落。オリヴィエ・フォール(右派社会党)が宰相に就任し、国王を処刑。
消しゴム民主共和国
24年12月01日、オリヴィエ・フォールが首相兼大統領に就任。
消しゴム社会主義共和国
24年12月26日、消しゴム社会主義共和国が後継主張1位に上昇し、消しゴム筆頭系列国となった。
25年01月07日、ウェスタン戦略情報局の中央同盟破壊工作への貢献を称え、局長に国民栄誉賞、局員に準国民栄誉賞が授与された。
25年01月12日、消しゴム大革命から5年の月日が経ち、遷都先の1pタラハシーで大々的なパレードが行われた。首都を3pハバナから1pタハラシーに移転。
25年01月17日、ラデツキー行進曲を正式な軍歌に採用。
25年01月22日、宗主国であるソ連が崩壊したことにより、独立。さらに独立国家共同体に加盟。今後の政治方針について下院での議論が白熱、議会ではグラスが飛び散り、大統領は戒厳令を敷いた。反感を抱いたセード大公クロエをはじめとする民主派の独立宣言により、第久次字消内戦が勃発。
25年01月23日、ハバナ停戦条約により、ほぼ対等な二国家による分割統治連邦を樹立することが決定された。
25年01月07日、ウェスタン戦略情報局の中央同盟破壊工作への貢献を称え、局長に国民栄誉賞、局員に準国民栄誉賞が授与された。
25年01月12日、消しゴム大革命から5年の月日が経ち、遷都先の1pタラハシーで大々的なパレードが行われた。首都を3pハバナから1pタハラシーに移転。
25年01月17日、ラデツキー行進曲を正式な軍歌に採用。
25年01月22日、宗主国であるソ連が崩壊したことにより、独立。さらに独立国家共同体に加盟。今後の政治方針について下院での議論が白熱、議会ではグラスが飛び散り、大統領は戒厳令を敷いた。反感を抱いたセード大公クロエをはじめとする民主派の独立宣言により、第久次字消内戦が勃発。
25年01月23日、ハバナ停戦条約により、ほぼ対等な二国家による分割統治連邦を樹立することが決定された。
字消連邦
25年01月23日、旧体制派(社民派)の消しゴム民主共和国ではミゲル・ディアス=カネルが第62代大統領として続投。新体制派(民主派)の消しゴム公国では新たにセード大公クロエが第LXIII代大公として君臨。民主共和国は3pハバナへ、公国は1pニュー・ワシントンへ、それぞれ遷都。また、双方の同意の下、ホワブル連邦に加入。
25年01月24日、民主共和国/公国双方で下院選挙を引き延ばし。
25年01月25日、大公の名の下に独自で公国下院選挙を実施。全200議席中、愛国党(セード系)106議席、資本民主党(旧民主党系)79議席、立憲共和党(民主共和国系)14議席、無所属1議席となった。宰相に愛国党のロナルド・ディオン・デサンティスが当選。大公殿下は組閣を命じた。
25年01月26日、リキ戦争にて、自己資本を守るためにキーウィ連邦共和国陣営で参戦。
25年01月27日、大消憲法第6条(23年12月20日改正)「外交と通貨発行は国の要であり、これが侵されてはならない」に対する侵害が確認されたため、ホワブル連邦からの独立を宣言。
25年02月05日、第63代大統領(民主共和国)に野党・社民党のミゲル・ハコボ・ヅンリャビー(Miguel Jacobo Dunleavy)が当選。(任期は25/02/06~03/25) また、ヅンリャビー大統領は二年後に上院・下院選挙を約束した。
25年02月25日、ソロ・ドラ・ゴボを筆頭とする左翼ナショナリズム派が消しゴム国左党を組織。
25年02月25日、民主共和国南米自治区とその自治政府が成立。字消連邦内の扱い上では国ではない。自治政府の主張する国名は消しゴム南米共和国で、直接選挙によって初代首長に南米国民党のルイス・ラカジェ・ポーが就任。
25年03月01日、民主共和国にて議会選挙を実施。社民党は過半数には満たなかったものの最大議席を確保。首相には国左党のソロ・ドラ・ゴボが社民党との連立内閣にて就任。
25年03月02日、南沙戦争に世界管理局側で参戦。
25年03月16日、公国政府が解散し、民主共和国が戦勝した。
25年03月19日、内戦終結に伴って消しゴム民主共和国政府を解体。字消連邦政府が新政府として発足。
25年03月25日、大統領選においては社民党が資本民主党に対して差をつけて勝利。第64代大統領にヅンリャビー大統領が再選した。
25年04月12日、新字消連邦成立後初となるこの選挙において、社民党163議席、資本民主党120議席、字消無産党13議席、共産党2席、無所属2議席となり、社民党のルートヴィヒ・ルクセンブルク(Ludwig Luxemburg)が第二代首相に就任した。
25年04月15日、資本民主党148議席、社民党135議席、コンパリ党14議席、無所属3議席となった。コンパリ党は資社両党の連立要請を拒否し、資本民主党が与党に返り咲いた。しかしながら過半数割れしているため、政権運営は困難を極める。第三代首相には資本民主党のマリア・ルエンマ(Maria Soloen Ruenma)女史が就任
25年04月19日、首相が老衰で逝去し、後継の第四代首相にマクロン・ウシディ(Makron Soroen Uscdi)氏が就任。
25年05月06日、南沙戦争において嵌められて解散した。
25年01月24日、民主共和国/公国双方で下院選挙を引き延ばし。
25年01月25日、大公の名の下に独自で公国下院選挙を実施。全200議席中、愛国党(セード系)106議席、資本民主党(旧民主党系)79議席、立憲共和党(民主共和国系)14議席、無所属1議席となった。宰相に愛国党のロナルド・ディオン・デサンティスが当選。大公殿下は組閣を命じた。
25年01月26日、リキ戦争にて、自己資本を守るためにキーウィ連邦共和国陣営で参戦。
25年01月27日、大消憲法第6条(23年12月20日改正)「外交と通貨発行は国の要であり、これが侵されてはならない」に対する侵害が確認されたため、ホワブル連邦からの独立を宣言。
25年02月05日、第63代大統領(民主共和国)に野党・社民党のミゲル・ハコボ・ヅンリャビー(Miguel Jacobo Dunleavy)が当選。(任期は25/02/06~03/25) また、ヅンリャビー大統領は二年後に上院・下院選挙を約束した。
25年02月25日、ソロ・ドラ・ゴボを筆頭とする左翼ナショナリズム派が消しゴム国左党を組織。
25年02月25日、民主共和国南米自治区とその自治政府が成立。字消連邦内の扱い上では国ではない。自治政府の主張する国名は消しゴム南米共和国で、直接選挙によって初代首長に南米国民党のルイス・ラカジェ・ポーが就任。
25年03月01日、民主共和国にて議会選挙を実施。社民党は過半数には満たなかったものの最大議席を確保。首相には国左党のソロ・ドラ・ゴボが社民党との連立内閣にて就任。
25年03月02日、南沙戦争に世界管理局側で参戦。
25年03月16日、公国政府が解散し、民主共和国が戦勝した。
25年03月19日、内戦終結に伴って消しゴム民主共和国政府を解体。字消連邦政府が新政府として発足。
25年03月25日、大統領選においては社民党が資本民主党に対して差をつけて勝利。第64代大統領にヅンリャビー大統領が再選した。
25年04月12日、新字消連邦成立後初となるこの選挙において、社民党163議席、資本民主党120議席、字消無産党13議席、共産党2席、無所属2議席となり、社民党のルートヴィヒ・ルクセンブルク(Ludwig Luxemburg)が第二代首相に就任した。
25年04月15日、資本民主党148議席、社民党135議席、コンパリ党14議席、無所属3議席となった。コンパリ党は資社両党の連立要請を拒否し、資本民主党が与党に返り咲いた。しかしながら過半数割れしているため、政権運営は困難を極める。第三代首相には資本民主党のマリア・ルエンマ(Maria Soloen Ruenma)女史が就任
25年04月19日、首相が老衰で逝去し、後継の第四代首相にマクロン・ウシディ(Makron Soroen Uscdi)氏が就任。
25年05月06日、南沙戦争において嵌められて解散した。
ヴェルクテティゲ・グループ
2025/5/6 国家の解散により国教会は企業であるヴェルクテティゲ・グループを後継として指名し、第4代総合理事長フォン・リーツェン(Fon Riezen)君が第65代消しゴム元首を兼任。
2025/5/7 社名を地球制御社連(ECG)とし、政府機関に8省(厚生労働省、財務省、文部省、防衛省、内務省、外務省、法務省、総務省)15庁を設置。これに合わせてECG電気保安協会、ECG防衛株式会社を撤廃。
2025/5/7 社名を地球制御社連(ECG)とし、政府機関に8省(厚生労働省、財務省、文部省、防衛省、内務省、外務省、法務省、総務省)15庁を設置。これに合わせてECG電気保安協会、ECG防衛株式会社を撤廃。
地球制御社連(ECG)
2025年5月10日
議会選挙で、民主保守党212議席、改新会102議席、共和党80議席、無所属6議席となり、第5代総合理事長(第66代消しゴム元首)にフォン・リーツェン君が再当選した。任期は6/27まで延長に。
2025年5月20日
連合議会にて不信任案が提出され、総合理事長が議会を解散して辞任した。選挙の結果、改新会124議席、民主党115議席、共和党85議席、保守党72議席、無所属4議席となった。民主党・共和党の連立政権として民主党のマクロン・ウシディ氏(Makron Soroen Jur Gatop Raiscart Uscdi, RBII字消連邦第4代首相)が第6代総合理事長兼第67代消しゴム元首に就任した。
2025年5月28日
消しゴム元首職の為に新しく総裁職が設置され、共和党の第68代総裁にアイメル・ゴヴォ(Aimȩr Govo、ソロ・ドラ・ゴボのはとこの子)が就任。
2025年6月5日
任期満了に伴って議会を解散、総合理事長が辞任。選挙の結果、改新会131議席、民主党92議席、共和党105議席、保守党66議席、無所属6議席となった。半数以下ではあるものの民主党・共和党の連立政権として共和党のフランク・パイネ(Frank Paine)が第7代総合理事長に就任した。
2025年6月14日
第69代総裁に民主党のカル・ドウガートプレイヒ (Karr Dowgaatopreich) 氏が就任。
2025年6月16日
総裁・総合理事長が右翼の少年から攻撃され暗殺され、共和党・民主党は保守党穏健派のフィリップ・ルエンマ(Firip Ruemma)を理事長に据えた臨時政権を発足させた。
2025年6月17日
社員選挙の結果、第70代総裁に共/民/保共同擁立候補(本人は保守党)のミハイル・ヷリムコフ(Mihae Varimkof)が就任。
2025年6月18日
領土を再獲得したため、翌日に字消連邦として国家化した。
議会選挙で、民主保守党212議席、改新会102議席、共和党80議席、無所属6議席となり、第5代総合理事長(第66代消しゴム元首)にフォン・リーツェン君が再当選した。任期は6/27まで延長に。
2025年5月20日
連合議会にて不信任案が提出され、総合理事長が議会を解散して辞任した。選挙の結果、改新会124議席、民主党115議席、共和党85議席、保守党72議席、無所属4議席となった。民主党・共和党の連立政権として民主党のマクロン・ウシディ氏(Makron Soroen Jur Gatop Raiscart Uscdi, RBII字消連邦第4代首相)が第6代総合理事長兼第67代消しゴム元首に就任した。
2025年5月28日
消しゴム元首職の為に新しく総裁職が設置され、共和党の第68代総裁にアイメル・ゴヴォ(Aimȩr Govo、ソロ・ドラ・ゴボのはとこの子)が就任。
2025年6月5日
任期満了に伴って議会を解散、総合理事長が辞任。選挙の結果、改新会131議席、民主党92議席、共和党105議席、保守党66議席、無所属6議席となった。半数以下ではあるものの民主党・共和党の連立政権として共和党のフランク・パイネ(Frank Paine)が第7代総合理事長に就任した。
2025年6月14日
第69代総裁に民主党のカル・ドウガートプレイヒ (Karr Dowgaatopreich) 氏が就任。
2025年6月16日
総裁・総合理事長が右翼の少年から攻撃され暗殺され、共和党・民主党は保守党穏健派のフィリップ・ルエンマ(Firip Ruemma)を理事長に据えた臨時政権を発足させた。
2025年6月17日
社員選挙の結果、第70代総裁に共/民/保共同擁立候補(本人は保守党)のミハイル・ヷリムコフ(Mihae Varimkof)が就任。
2025年6月18日
領土を再獲得したため、翌日に字消連邦として国家化した。
字消連邦
25/06/20
領土の再獲得以降初めての議会選挙により、改新会153議席(+22)、共和党88議席(-17)、民主党87議席(-5)、保守党68議席(+2)、無所属6議席(±0)となり、共/民/保連立政権として民主党のエリセヷ・ダーエ(Ericeva Soroen Daae)女史が第9代総合理事長に就任。
25/07/02
改新会・社民党から不信任案が出され、議会は解散。これにより、改新会32(-19)、社民党198(+44)、共和党21(-15)、民主党73(-14)、保守党76(+8)となった。これを受け共和党は民主党に合流した(民主党73→94)。これにより、社民党の少数与党政権として第10代総合理事長に社民党のグーゲム・ケリーフティ(Guugem Keriefz)氏が就任。
25/07/03
普通選挙の結果、第71代総裁に社民党のミグヮール・セメンジヒ(Miguer Çemensix)氏が就任。
25/07/09
社民党党首選挙が行われたのち速やかに議会改選が行われ、改新会23議席、社会民主党204議席、民主党9議席、新進資本党161議席、保守党1議席、無所属2議席となり、新しい社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第11代総合理事長に就任。
25/07/25
総合理事長の任期満了と共に議会改選が行われ、改新会2議席、社会民主党219議席(うち改新派18)、民主党10議席、新進資本党165議席、保守党1議席、無所属3議席となり、第11代総合理事長・社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第12代総合理事長に就任。→ÇBM政権の誕生
25/07/29
社民党内に新派閥「経世会」が成立。亡命政府以前の字消連邦的姿を捨て、国土を捨て、企業連盟主体の新体制を作ることを目標としていた。社民党の連合議会議員224名のうち、59名が経世会に加入した。
25/08/01
戦争における国内安定度の低下により新進資本党が総合理事長不信任議案を提出し議会改選が行われ、改新会3議席、社会民主党215議席(中央部95、経世会81、改新派21、無所属15)、民主党7議席、新進資本党171議席、保守党1議席、無所属3議席となり、第12代総合理事長・社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第13代総合理事長に就任。一方、経世会が議員81名と77%以上の党員・党友の署名を党本部に提出し、社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が辞任。党内選挙の結果、経世会会長のフランク・パイネJr.(Frank Paine Junior)が社民党党首に就任。一方、ブロイトヒェン政権は続投させることを中央部と合意した。後々、社民党内保守派が社民党を抜けて右派社民党(99名)を結成。残った社民党(116名)は左派社民党と呼ばれた。
25/08/06
社民党の左右分裂を好機と見た新進資本党は不信任案を提出し、総合理事長は議会を解散した。選挙の結果、改新会23議席、左派社民党88議席(経世会87、無派閥1)、右派社民党100議席(社民中央部50、Çemensix派38、無派閥12)、民主党7議席、新進資本党179議席、保守党1議席、無所属3議席となった。改新会と左右の社民党は連立政権の樹立に合意し、第14代総合理事長にはシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が再当選を果たした。
25/08/07
字消連邦の敗戦によりECG企業連盟が分離独立し、ECG労働組合国際本部会長である改新会のバーサ・ベィション(Baasa Beicon)女史が第74代消しゴム元首を兼任。字消連邦は崩壊し、ECGが後継企業と再びなった。
領土の再獲得以降初めての議会選挙により、改新会153議席(+22)、共和党88議席(-17)、民主党87議席(-5)、保守党68議席(+2)、無所属6議席(±0)となり、共/民/保連立政権として民主党のエリセヷ・ダーエ(Ericeva Soroen Daae)女史が第9代総合理事長に就任。
25/07/02
改新会・社民党から不信任案が出され、議会は解散。これにより、改新会32(-19)、社民党198(+44)、共和党21(-15)、民主党73(-14)、保守党76(+8)となった。これを受け共和党は民主党に合流した(民主党73→94)。これにより、社民党の少数与党政権として第10代総合理事長に社民党のグーゲム・ケリーフティ(Guugem Keriefz)氏が就任。
25/07/03
普通選挙の結果、第71代総裁に社民党のミグヮール・セメンジヒ(Miguer Çemensix)氏が就任。
25/07/09
社民党党首選挙が行われたのち速やかに議会改選が行われ、改新会23議席、社会民主党204議席、民主党9議席、新進資本党161議席、保守党1議席、無所属2議席となり、新しい社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第11代総合理事長に就任。
25/07/25
総合理事長の任期満了と共に議会改選が行われ、改新会2議席、社会民主党219議席(うち改新派18)、民主党10議席、新進資本党165議席、保守党1議席、無所属3議席となり、第11代総合理事長・社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第12代総合理事長に就任。→ÇBM政権の誕生
25/07/29
社民党内に新派閥「経世会」が成立。亡命政府以前の字消連邦的姿を捨て、国土を捨て、企業連盟主体の新体制を作ることを目標としていた。社民党の連合議会議員224名のうち、59名が経世会に加入した。
25/08/01
戦争における国内安定度の低下により新進資本党が総合理事長不信任議案を提出し議会改選が行われ、改新会3議席、社会民主党215議席(中央部95、経世会81、改新派21、無所属15)、民主党7議席、新進資本党171議席、保守党1議席、無所属3議席となり、第12代総合理事長・社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が第13代総合理事長に就任。一方、経世会が議員81名と77%以上の党員・党友の署名を党本部に提出し、社民党党首のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)が辞任。党内選挙の結果、経世会会長のフランク・パイネJr.(Frank Paine Junior)が社民党党首に就任。一方、ブロイトヒェン政権は続投させることを中央部と合意した。後々、社民党内保守派が社民党を抜けて右派社民党(99名)を結成。残った社民党(116名)は左派社民党と呼ばれた。
25/08/06
社民党の左右分裂を好機と見た新進資本党は不信任案を提出し、総合理事長は議会を解散した。選挙の結果、改新会23議席、左派社民党88議席(経世会87、無派閥1)、右派社民党100議席(社民中央部50、Çemensix派38、無派閥12)、民主党7議席、新進資本党179議席、保守党1議席、無所属3議席となった。改新会と左右の社民党は連立政権の樹立に合意し、第14代総合理事長にはシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が再当選を果たした。
25/08/07
字消連邦の敗戦によりECG企業連盟が分離独立し、ECG労働組合国際本部会長である改新会のバーサ・ベィション(Baasa Beicon)女史が第74代消しゴム元首を兼任。字消連邦は崩壊し、ECGが後継企業と再びなった。
国際企業連盟(ECG)
2025/08/08
ECG独立後初の社員総選挙によって新進資本党で皇位継承者第1位のザム・ルエンマ(Sam Ruemma)氏が当選し、第75代消しゴム元首に就任。また、ルエンマ氏はこれを「皇帝」と改称し、任期を撤廃した。
8/11
社員議会初の総選挙が行われ、改新会101名、社会民主党(旧右派)51名、民主党52名、新進資本党194、保守党1名、無所属1名となった。民主党と新進資本党が連立に合意し、新進資本党のシポース・ダーエ(Cipous Soroen Daae)氏(第9代総合理事長エリセヷ・ダーエ女史の弟)が第15代総合理事長に就任した。
8/23
国際情勢が混乱する中で不信任案が提出され、議会は解散した。選挙の結果、前衛左翼党8名、改新会47名、社会民主党214名、民主党51名、新進資本党78、保守党1名、無所属1名となった。社民党のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が第16代総合理事長に返り咲いた。
8/31
国際企業連盟は新たに2か国以上への進出を果たしたため、社員議会を解散した。選挙の結果、前衛左翼党10名、改新会35名、社会民主党199名、民主党73名、新進資本党81、保守党1名、無所属1名となった。社民党と民主党が連立政権に合意し、社民党のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が第17代総合理事長を続投することとなった。
9/10
普通選挙により、前衛左翼党12名、改新会120名、社会民主党30名、民主党111名、新進資本党123名、保守党2名、無所属2名となった。民主党・新進資本党・保守党が連立政権に合意し、新進資本党のミㇽㇷㇳ・ヤゥㇲクーㇳ(Mirvt Jawskuut)氏が第18代総合理事長に就任した。
9/11
南沙戦争敗戦以来の宗主国であったDARCから独立。
9/26
任期満了により社員議会が解散。選挙の結果、前衛左翼党23名、改新会103名、社会民主党32名、新民主党125名、新進資本党112名、保守党3名、無所属2名となった。新民主党・新進資本党・保守党が連立政権に合意し、新民主党右派のエヴェント・ザール(Event Saar)氏が第19代総合理事長に就任した。
10/2
新民主党政権は、改新会の支持を取り付けて社名を「消しゴムインターナショナル共同体」とすることを社員議会に提出し、前衛党を除く賛同で可決し、社員総選挙を経て可決された。これにより、当社は新たに新社名「消しゴムインターナショナル共同体(消:Cesigom International Comunion)」となった。
ECG独立後初の社員総選挙によって新進資本党で皇位継承者第1位のザム・ルエンマ(Sam Ruemma)氏が当選し、第75代消しゴム元首に就任。また、ルエンマ氏はこれを「皇帝」と改称し、任期を撤廃した。
8/11
社員議会初の総選挙が行われ、改新会101名、社会民主党(旧右派)51名、民主党52名、新進資本党194、保守党1名、無所属1名となった。民主党と新進資本党が連立に合意し、新進資本党のシポース・ダーエ(Cipous Soroen Daae)氏(第9代総合理事長エリセヷ・ダーエ女史の弟)が第15代総合理事長に就任した。
8/23
国際情勢が混乱する中で不信任案が提出され、議会は解散した。選挙の結果、前衛左翼党8名、改新会47名、社会民主党214名、民主党51名、新進資本党78、保守党1名、無所属1名となった。社民党のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が第16代総合理事長に返り咲いた。
8/31
国際企業連盟は新たに2か国以上への進出を果たしたため、社員議会を解散した。選挙の結果、前衛左翼党10名、改新会35名、社会民主党199名、民主党73名、新進資本党81、保守党1名、無所属1名となった。社民党と民主党が連立政権に合意し、社民党のシュレメンス・ブロイトヒェン(Cremens Broetchen)氏が第17代総合理事長を続投することとなった。
9/10
普通選挙により、前衛左翼党12名、改新会120名、社会民主党30名、民主党111名、新進資本党123名、保守党2名、無所属2名となった。民主党・新進資本党・保守党が連立政権に合意し、新進資本党のミㇽㇷㇳ・ヤゥㇲクーㇳ(Mirvt Jawskuut)氏が第18代総合理事長に就任した。
9/11
南沙戦争敗戦以来の宗主国であったDARCから独立。
9/26
任期満了により社員議会が解散。選挙の結果、前衛左翼党23名、改新会103名、社会民主党32名、新民主党125名、新進資本党112名、保守党3名、無所属2名となった。新民主党・新進資本党・保守党が連立政権に合意し、新民主党右派のエヴェント・ザール(Event Saar)氏が第19代総合理事長に就任した。
10/2
新民主党政権は、改新会の支持を取り付けて社名を「消しゴムインターナショナル共同体」とすることを社員議会に提出し、前衛党を除く賛同で可決し、社員総選挙を経て可決された。これにより、当社は新たに新社名「消しゴムインターナショナル共同体(消:Cesigom International Comunion)」となった。
消しゴム国際共同体
10/4
領土を獲得。
10/7
第75代皇帝ザㇺ・ルエンマが逝去。国教会は、北家新当主と第76代皇帝に次男のロウウィㇲ(Louis)を任命した。
10/11
連合議会の承認を経て民資保連立政権で新民主党のエアファシュト・ファウト(Erhast Phaud)が第20代総合理事長に就任。
10/12
任期満了に伴う第20回連合議会選挙の結果、前衛党70名、民主進歩党128名、新民主党97名、新進資本党90名、保守党10名、無所属5名となった。新民主党・新進資本党・保守党が連立政権に同意し、エㇽハㇱト・ファウト(Erhast Phaud)氏が第21代総合理事長として組閣した。
10/22
解散に伴う第21回連合議会選挙の結果、革命的加速主義者同盟16名、前衛党28名、立憲政友会19名、民主進歩党117名、国民協同党44名、民主党71名、新進資本党86名、保守党13名、無所属6名となった。国民協同党(閣外協力)・民主党・新進資本党が連立政権に同意し、エㇽハㇱト・ファウト(Erhast Phaud)氏が第22代総合理事長として組閣した。
10/23
共産主義者や加速主義者が蜂起し、第十一次内戦が始まった。内戦の反乱側の国として字消民主共和国が成立。第LXXVII執政に字消革命的加速主義者同盟のグスタフ・イェガンノ(Gustaf Yegamno)が就任。
10/24
解散に伴う第22回連合議会選挙の結果、社会民主党164名、国民協同党58名、民主党94名、新進資本党56名、保守党19名、無所属9名が当選した。社会民主党・国民協同党が連立政権に同意し、ラクリン・パイネ(Rakrin Paine)氏が第23代総合理事長として組閣した。
11/1
民主共和国でGustaf Yegamno執政が辞任させられ、新たに第LXXVIII代執政として字消社会・加速主義統一党のミネロヴァ・ウンジーノ(Minerova Unsieno)女史が就任。
11/3
解散に伴う第23回連合議会選挙の結果、社会協同党239名、自由党38名、資本民主党101名、保守党14名、無所属8名が当選した。社会協同党が単独与党となり、ラクリン・パイネ(Rakrin Paine)氏が第24代総合理事長として組閣した。総合理事長を続投することになったパイネ氏は、民主共和国に対して徹底抗戦する構えを示し、一切の協力関係が無いことをアピールした
11/4
内務省公安庁によって民主共和国執政ミネロヴァ・ウンジーノ他10数名の確保に成功し、民主共和国は、解散を余儀なくされた。これにより第十一次字消内戦は終了した。
11/5
候補者を制限した選挙君主制となった新憲法の制定により第76代皇帝Louisが辞任。選挙の結果、第77代皇帝に南家当主で無所属のヨハン・ゴボ(Johan Gobo)が就任した。
11/13
社会協同党新代表にリータ・ベケライ(Rieta Bakerai)女史が就任し、第25代総合理事長に就任した
11/16
社会協同党新代表に党内左派出身のヘンリー・ザランデ(Henrie Sarande)氏が就任し、第26代総合理事長に就任した。また、2088年憲法を可決し、次期皇帝を大統領と改め、候補者の制限を取り払うことが決定された。
11/19
第23期連合議会の任期満了に伴う選挙の結果、字消共産党14名、社会協同党223名、自由党27名、資本民主党125名、保守党9名、無所属2名が第24期連合議会議員に当選した。絶対安定多数には1議席届かなかったものの社会協同党が安定多数を握り、第27代総合理事長にはヘンリー・ザランデ(Henrie Sarande)氏が続投して就任した。
11/22
与党内から共和人民党が独立したことによって安定多数を維持できなかったことからザランデ総合理事長が引責総辞職。社会協同党新代表兼第28代総合理事長にリータ・ベケライ(Rieta Bakerai)女史が再び就任
領土を獲得。
10/7
第75代皇帝ザㇺ・ルエンマが逝去。国教会は、北家新当主と第76代皇帝に次男のロウウィㇲ(Louis)を任命した。
10/11
連合議会の承認を経て民資保連立政権で新民主党のエアファシュト・ファウト(Erhast Phaud)が第20代総合理事長に就任。
10/12
任期満了に伴う第20回連合議会選挙の結果、前衛党70名、民主進歩党128名、新民主党97名、新進資本党90名、保守党10名、無所属5名となった。新民主党・新進資本党・保守党が連立政権に同意し、エㇽハㇱト・ファウト(Erhast Phaud)氏が第21代総合理事長として組閣した。
10/22
解散に伴う第21回連合議会選挙の結果、革命的加速主義者同盟16名、前衛党28名、立憲政友会19名、民主進歩党117名、国民協同党44名、民主党71名、新進資本党86名、保守党13名、無所属6名となった。国民協同党(閣外協力)・民主党・新進資本党が連立政権に同意し、エㇽハㇱト・ファウト(Erhast Phaud)氏が第22代総合理事長として組閣した。
10/23
共産主義者や加速主義者が蜂起し、第十一次内戦が始まった。内戦の反乱側の国として字消民主共和国が成立。第LXXVII執政に字消革命的加速主義者同盟のグスタフ・イェガンノ(Gustaf Yegamno)が就任。
10/24
解散に伴う第22回連合議会選挙の結果、社会民主党164名、国民協同党58名、民主党94名、新進資本党56名、保守党19名、無所属9名が当選した。社会民主党・国民協同党が連立政権に同意し、ラクリン・パイネ(Rakrin Paine)氏が第23代総合理事長として組閣した。
11/1
民主共和国でGustaf Yegamno執政が辞任させられ、新たに第LXXVIII代執政として字消社会・加速主義統一党のミネロヴァ・ウンジーノ(Minerova Unsieno)女史が就任。
11/3
解散に伴う第23回連合議会選挙の結果、社会協同党239名、自由党38名、資本民主党101名、保守党14名、無所属8名が当選した。社会協同党が単独与党となり、ラクリン・パイネ(Rakrin Paine)氏が第24代総合理事長として組閣した。総合理事長を続投することになったパイネ氏は、民主共和国に対して徹底抗戦する構えを示し、一切の協力関係が無いことをアピールした
11/4
内務省公安庁によって民主共和国執政ミネロヴァ・ウンジーノ他10数名の確保に成功し、民主共和国は、解散を余儀なくされた。これにより第十一次字消内戦は終了した。
11/5
候補者を制限した選挙君主制となった新憲法の制定により第76代皇帝Louisが辞任。選挙の結果、第77代皇帝に南家当主で無所属のヨハン・ゴボ(Johan Gobo)が就任した。
11/13
社会協同党新代表にリータ・ベケライ(Rieta Bakerai)女史が就任し、第25代総合理事長に就任した
11/16
社会協同党新代表に党内左派出身のヘンリー・ザランデ(Henrie Sarande)氏が就任し、第26代総合理事長に就任した。また、2088年憲法を可決し、次期皇帝を大統領と改め、候補者の制限を取り払うことが決定された。
11/19
第23期連合議会の任期満了に伴う選挙の結果、字消共産党14名、社会協同党223名、自由党27名、資本民主党125名、保守党9名、無所属2名が第24期連合議会議員に当選した。絶対安定多数には1議席届かなかったものの社会協同党が安定多数を握り、第27代総合理事長にはヘンリー・ザランデ(Henrie Sarande)氏が続投して就任した。
11/22
与党内から共和人民党が独立したことによって安定多数を維持できなかったことからザランデ総合理事長が引責総辞職。社会協同党新代表兼第28代総合理事長にリータ・ベケライ(Rieta Bakerai)女史が再び就任
憲法
憲法は、消しゴム系列国家すべてに適用される大消しゴム憲法と、各国家で定める憲法の二種類がある。
条約機構などにおける職
条約機構などにおける職は、国家の有するものではなく、消しゴム系列国家に受け継がれていくものだとされている。現在消しゴムの有する職は以下の通り。
| 聖ヨハネ議会 | 議員 | 2023/02/23~ |
| 国際架空平和連合(I.F.P.U) | 非常任理事国 | 2021/08/18~ |
消しゴムが過去に有していた職は以下の通り。
| 仮想国国際連合(S.U.N) | 臨時議長代理 | 21/01/30 |
| 仮想国国際連合 | 臨時理事国 | 22/07/10~09/10 |
| 北十字連邦 | 常任理事国 | 23/08/18~24/04/30 |
大統領(大公、皇帝等含む)
任期
現実とリンクする。
歴代大統領、総統、国王、皇帝
消しゴム王国ソロエンマチカエ朝
B.C.3c初~B.C.2c終
| 代 | 名前 | 漢字名 |
| 1 | ソロエン王 | 頻波羅 |
| 2 | エンマチ王 | 伺察 |
| 3 | マチカエ王 | 阿麼怛羅 |
| 4 | ソロエンマチカエ王 | 勃麼怛羅 |
| 5 | ヨミ帝 | 毘薄底 |
| 6 | リーク帝 | 鉢頭摩 |
| 7 | ニアプ女帝 | 伽麼怛羅 |
ジュエリー王国ジュル朝
B.C.2c初~A.D.8c中
| 代 | 名前(漢字名2代まで) |
| 1 | ジュル王(訶魯那) |
| 2 | シェール王(阿畔多) |
| 3 | 失地王 |
| 4 | 復帝 |
| 5 | 統一帝 |
| 6 | 成経帝 |
| 7 | 尊帝 |
| 8 | 零帝 |
| 9 | スメグ1世 |
| 10 | スメグ2世 |
| 11 | ガートプ1世 |
| 12 | スメグ3世 |
| 北朝13 | ガートプ2世 |
| 南朝13 | 大スメギスト帝 |
| 南朝14 | スメグ4世 |
| 北朝14 | ガートプ3世 |
| 南朝15 | スメグ5世 |
| 北朝15 | ガートプ4世 |
| 北朝16 | ガートプ5世 |
| 南朝16 | スメグ6世 |
| 17 | スメグ7世 |
| 18 | ガートプ7世 |
| 19 | ガートプ8世 |
| 20 | ジュル20世 |
| 21 | ウェヴス帝 |
| 22 | ライシャルト1世 |
| 中略 | |
| 29 | ライシャルト8世 |
消しゴム王国1月王政
8c末
ラソド王による専制政治
ラソド王による専制政治
消しゴム王国グタンヴォ朝
8c~スペインによる侵攻まで
グタンヴォ1世~グタンヴォ22世
グタンヴォ1世~グタンヴォ22世
ジュエリー王国後ジュル朝
スペイン明け→共和政革命
フアン・ジュエル候→フランシスコ王→アントニオ王→フランコ1世~7世→メローニ・ジュエル帝(女帝)
フアン・ジュエル候→フランシスコ王→アントニオ王→フランコ1世~7世→メローニ・ジュエル帝(女帝)
消しゴム連邦共和国以前で文献のある部分
共和政移行以降の代の番号は建国時から順番に振られる。
| 代 | 消しゴム語名(古表記) | (現在の表記) | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Firip Fsnlpt Gobo | フィリップ・フスンラプト・ゴボ | 2020/01/12 | 共和党 | 死去 | |
| 8 | Dora Soloem-Machkae Gobo | ドラ・ソロエンマチカエ・ゴボ | 資本社畜格差党 | 内戦敗北 | ||
| 35 | 不明 | ディソースリンプ・ウシディ | 不明 | 共和党 | 不明 | |
| 36 | 不明 | ロムプロプ・ロムジシディズス | 不明 | 共産党 | 不明 | |
| 37 | 不明 | デルラゲスト・ラストウェアーズ | 不明 | 共産党 | 不明 | |
| 38 | 不明 | リトワ2世 | 不明 | 王政党 | 不明 | |
| 39 | Gitoæfszi Kouiæoæ | Gitoeafzi Kouieaoea | ギトアェフスジ・コウイアェオエァ | 不明 | 共和党 | 任期満了 |
| 40 | Sjjsjsæ Ydilstrysmsæ | Sjesae Yodiltraysmsea | サジㇲジアェ・ヨディㇽㇲトライㇲムㇲアェ | 不明 | 不明 | 任期満了 |
| 41 | Dohohpyupy Dohoyslims | ドホーピュピ・ドホイスリミソ | 不明 | 不明 | 任期満了 | |
| 42 | Joe Bondem III | ジョー・ボンデン3世 | 2022年6月 | 王政党 | 汚職の発覚 | |
| 43 | Tomoka Kato | 加藤友花 | 2022年7月 | 資本格差党 | 任期満了 | |
| 44 | Dyisty P | ダイステリー・ピー | 2022/09/19 | 共和民主党 | 差別的発言をしてしまったので退陣 | |
| 45 | Laeenmae Orietovi | レーエヌマエ・オリートッヴィ | 2022/12/05 | 躍進党 | 汚職の発覚 | |
| 46 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2022/12/08 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 | |
消しゴム連邦共和国(23/01/03~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 46 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2022/12/08 | 資本格差党 | 共和制への移行 |
消しゴム共和国(23/02/02~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 46 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2022/12/08 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 |
消しゴム連邦共和国(23/02/04~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 46 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2022/12/08 | 資本格差党 | 企業主義の台頭により退陣 |
Kぽん=消しゴム企業主義連合(23/03/15~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 47 | Zrmzs Fsodilo | ゾロムズ・フソディロ | 2023/03/15 | (無所属)→Kぽん企業主義党 | 反企業主義同盟の抗議によって退陣 |
| 臨 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2023/04/12 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 |
消しゴム連邦共和国(23/04/13~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 臨 | Smeg Lieshyet Ruenma | スメグ・ライシャイト・ルエンマ | 2023/04/12 | 資本格差党→資本党→資本民主党 | 選挙体制が整ったため |
| 48 | 任期満了 | ||||
| 49 | Fr Hsiaar | ファー・シーラ | 2023/05/15 | 立憲平等党 | 不信任案提出のため総選挙 |
| 50 | Vjtpzr Niil | ヴァジャタパザー・ニール | 2023/05/27 | 資本民主党 | 首相の汚職 |
| 51 | Frpcutonp Mivarov Svof | フリプクトンプ・ミヴァロヴ・スフォーヴ | 2023/06/05 | 立憲平等党 | 任期満了 |
| 52 | Yrololpids Pesyys Itrdjoo | イロロピッズ・ペシーズ・イトロダジョー | 2023/06/23 | 資本民主党 | 討死 |
| 53 | Mlsols Lsysz | ンルソルス・リシズ | 2023/08/16 | 資本民主党 | 体制変更 |
消しゴム合衆国(23/10/09~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 53 | Mlsols Lsysz | ンルソルス・リシズ | 2023/08/16 | 資本民主党 | 珊瑚連邦共和国との2度の戦争で失踪 |
| 54 | Artur Provodnikov | アルトゥール・プロボドニコフ | 2023/11/15 | 資本民主党 | 戦争により殉職 |
| 55 | Maria Lucia Schuster | マリア・ルシア・シューシター | 2023/11/26 | 立憲平等党 | 体制変更 |
消しゴム連邦(23/11/27~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 55 | Maria Lucia Schuster | マリア・ルシア・シューシター | 2023/11/26 | 立憲平等党 | 持病の悪化 |
| 56 | Solo Dora Gobo | ソロ・ドラ・ゴボ | 2023/12/03 | 立憲平等党 | (在職中) |
ジケシラント共和国(24/04/30~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 57 | Benzai Asaka | 朝霞 弁財 | 2024/06/01 | (無所属) | (後継主張変動) |
消しゴム共和国(24/07/01~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 58 | Mohammed VI | ムハンマド6世 | 2024/06/19 | 資本民主党 | 王政化のため |
消しゴム王国(24/07/26~)
| 代 | 英語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 家/朝 | 辞任理由 |
| 59 | Charles III | チャールズ3世 | 2024/07/26 | 王政党 | ウィンザー家/ウィンザー朝 | 8.17革命 |
| 60 | Louis XX | ルイ20世 | 2024/09/07 | 王政党 | ボルボン家/ブルボン朝 | 処刑 |
消しゴム民主共和国(24/12/01~)
| 代 | 英語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 61 | Olivier Faure | オリヴィエ・フォール | 2024/12/01 | 社会党 | (後継主張変動) |
消しゴム社会主義共和国(24/12/26~)
| 代 | スペイン語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 62 | Miguel Díaz-Canel | ミゲル・ディアス=カネル | 2024/12/19 | 共産党 | 政態変更 |
字消連邦(25/01/23~)
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 62 | Miguel Díaz-Canel | ミゲル・ディアス=カネル | 2024/12/19 | 共産党 | 任期満了 |
| LXIII | Chloe | クロエ | 2025/01/23 | 愛国党 | 内戦終結 |
| 63 | Miguel Jacobo Dunleavy | ミゲル・ハコボ・ヅンリャビー | 2025/02/05 | 社会民主党 | 国家の解散 |
| 64 |
ヴェルクテティゲ・グループ
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 |
| 65 | Fon Riezen | フォン・リーツェン | 2025/05/06 | 保守民主党 |
地球制御社連(ECG)
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 |
| 66 | Fon Riezen | フォン・リーツェン | (2025/05/06) | 保守民主党→民主党 |
| 67 | MakronRaiscart Uscdi | マクロン・ウシディ | 2025/05/20 | 民主党 |
| 68 | Aimȩr Govo | アイメル・ゴヴォ | 2025/05/28 | 共和党 |
| 69 | Karr Dowgaatopreich | カル・ドウガートプレイヒ | 2025/06/14 | 民主党 |
| 70 | Mihae Varimkof | ミハイル・ヴァリムコフ | 2025/06/17 | 保守党 |
字消連邦
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 |
| 70 | Mihae Varimkof | ミハイル・ヴァリムコフ | 2025/06/17 | 保守党 |
| 71 | Miguer Çemensix | ミグヮール・セメンジヒ | 2025/07/03 | 社会民主党 |
| 72 | ||||
| 73 |
国際企業連盟(ECG)
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 |
| 74 | Baasa Beicon | バーサ・ベイション | 2025/08/07 | 改新会 |
| 75 | Sam Ruemma | ザム・ルエンマ | 2025/08/08 | BGCOLOR(#) |
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 |
首相(宰相、政府弁務官含む)
選挙方法
議会で指名、大統領が任命する。
歴代首相、宰相、政府弁務官
代の番号は統治国家交代時から順番に振られる。
消しゴム連邦共和国以前
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属党 | 辞任理由 |
| Jack Kapaber | ジャック・カペーバラ | 不明 | 王政党 | 新任大統領と政敵だから | |
| Afgust Gpitsk | アフグスト・グピツク | 不明 | 資本格差党 | 暗殺 | |
| Vizer Nusvul Dijoshplease | ヴィザー・ヌスヴル・ディジョシプリーズ | 不明 | 資本格差党 | 政権交代により退陣 | |
| Pus dizo | プス・ディゾ | 2022/9/19 | 共和民主党 | 政権交代により退陣 | |
| Uiiesd joupixr | ウイーズド・ジョーピクサー | 2022/12/05 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 |
消しゴム連邦共和国(23/01/03~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属党 | 辞任理由 |
| 1 | Uiiesd joupixr | ウイーズド・ジョーピクサー | 2022/12/05 | 資本格差党 | 共和制への移行 |
消しゴム共和国(23/02/02~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属党 | 辞任理由 |
| 1 | Uiiesd joupixr | ウイーズド・ジョーピクサー | 2022/12/05 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 |
消しゴム連邦共和国(23/02/04~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属党 | 辞任理由 |
| 1 | Uiiesd joupixr | ウイーズド・ジョーピクサー | 2022/12/05 | 資本格差党 | 急死 |
| 2 | Pzogi Fsdjolo | パゾギ・ファサダジョロ | 2023/02/18 | 資本格差党 | 病で退陣 |
| 3 | Firi Finuvlji | フィリ・フィヌヴァラジー | 2023/02/23 | 資本格差党 | 企業主義の台頭により退陣 |
Kぽん=消しゴム企業主義連合(23/03/15~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属党 | 辞任理由 |
| 1 | Pdesay Mplp | プデセイ・ムプルプ | 2023/03/15 | (無所属)→Kぽん企業主義党 | 党首交代 |
| 2 | Osmosfmpz Sfinipkosf | オスモシュズ・シニプコシュ | 2023/02/23 | Kぽん企業主義党 | 反企業主義同盟の抗議によって退陣 |
| 臨時 | Firi Finuvlji | フィリ・フィヌヴァラジー | 2023/03/12 | 資本格差党 | 連邦共和制への移行 |
消しゴム連邦共和国(23/04/13~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 所属政党 | 辞任理由 |
| 臨時 | Firi Finuvlji | フィリ・フィヌヴァラジー | 2023/03/13 | 資本格差党→資本党→資本民主党 | 選挙体制が整ったため |
| 1 | 不信任案提出のため総選挙 | ||||
| 2 | Eomdypm Vjitvjoaa | エンディパン・バジタバジョー | 2023/05/15 | 立憲平等党 | 不信任案提出のため総選挙 |
| 3 | Lodro Lidpfsti | ロドロ・リダスティ | 2023/05/27 | 資本民主党 | 汚職で辞任 |
| 4 | Eomdypm Vjitvjoaa | エンディパン・バジタバジョー | 2023/06/05 | 立憲平等党 | 任期満了 |
| 5 | Mszsrmsmls Mrrup | マザーンスムス・マルルプ | 2023/06/23 | 資本民主党 | 体制変更 |
消しゴム合衆国(23/10/09~)
| 空位 |
消しゴム連邦(23/12/02~)
12/08以前は空位
12/08以降の首相は総統が兼任
12/08以降の首相は総統が兼任
ジケシラント共和国(24/04/30~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Shiki Niiza | 新座 志木 | 2024/06/01 | (無所属) | (在職中) |
消しゴム共和国(24/07/01~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Ali Umar̥ | アリ・ウマル | 2024/07/20 | ムラービト党 | モロッコ危機の終結 |
| 2 | Mohammed Taaha | ムハンマド・ターハー | 2024//07/21 | 立憲平等党 | 王政化のため |
消しゴム王国(24/07/26~)
| 代 | 消しゴム語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Bohn Do John | ボン・ド・ジョン | 2024/07/26 | 王政党 | 戦争終結 |
| 2 | Johannes Do Gool | ヨハネス・ド・ゴール | 2024/08/12 | 王政党 | 8.17革命 |
| 臨 | Francisco de Asís de Borbón y Martínez-Bordiú | フランシスコ・デ・アシス・デ・ボルボン・イ・マルティネス=ボルディウ | 2024/08/17 | ブルボン家 | ルイ20世の就任 |
| 代 | 英語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Yohan Yinugamino | ヨハン・イヌガミノ | 2024/10/12 | 立憲自由党 | 任期満了 |
| 2 | Elvira Fernandez Balboa | エルビラ・フェルナンデス・バルボーア | 2024/11/05 | 立憲自由党 | 不信任決議 |
| 3 | Jordan Bardella | ジョルダン・バルデラ | 2024/11/27 | 連合国民党 | 不信任決議 |
消しゴム民主共和国(24/12/01~)
| 代 | 英語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Olivier Faure | オリヴィエ・フォール | 2024/12/01 | 社会党 | (後継主張変動) |
消しゴム社会主義共和国(24/12/26~)
| 代 | スペイン語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 1 | Miguel Díaz-Canel | ミゲル・ディアス=カネル | 2024/12/26 | 共産党 | 戒厳令により効力を失う |
字消連邦(25/01/23~)
| 代 | 公用語名 | 日本語名 | 就任日 | 党名 | 辞任理由 |
| 公1 | Ron DeSantis | ロン・デサンティス | 2025/01/25 | 愛国党 | (在職中) |
地方行政区分
地方行政区分は構成国、県、市区町、そして町丁と続く。
政党
民主共和国の政党
- 共産党(社会党系)
- 社民党(立憲自由党系)
- 民主党(セード社,国民連合党系)
公国の政党
- 愛国党(セード社,王政党系)
- 資本民主党(国民連合党系)
- 立憲共和党(立憲自由党系)
