解説と評価
集団戦ダメージ込みとはいえ、階級・流派に関わらず習得できる2点のダメージを与える攻撃忍法。
接近戦の攻撃として見ると、間合いが広く集団戦ダメージが入っているため奥義【絶対防御】で完全に止めることができない。
弱点としてはコストが高いため、工夫無しではプロットが1の敵に攻撃できないこと。
この点を考慮すると単体では類似忍法の
使役術の方が多少使いやすいか。
正忍記・認で使用できるコストを増やす忍法が増えたので、それらと組み合わせて使いたい。
関連項目
最終更新:2025年11月19日 19:57