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SRヴィシュヌ

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だれでも歓迎! 編集
番号:A145
レアリティ:★★★★
コスト:6
属性:
分類:男性
識別:A145
配置:後○中○前×
能力:威光治癒

ステータス
LV 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9
HP 150 153 156 159 162 165 168 171 174 180
AT 50 51 52 53 54 55 56 57 57 60
AG 29 29 29 29 29 29 29 29 29 29


カード説明
 三大神の一人で世界の維持と修復を司っている。スダルシャナという円盤状の投擲武器を持ち、ガルダに乗っている。たくさんの化身を持ち、その姿を変えて地上に現れると言われている。


行動
特技:世界の維持(ゲージ:4)
 敵味方の全ての効果を消し、味方全体のHPが最大値を越えてAT分回復する
発動確率:100%
効果1属性:
効果1範囲:絶対
攻撃範囲
■■■
■■■
■■■
効果2属性:
効果2範囲:絶対
攻撃範囲
■■■
■■■
■■■

前列:激震のスダルシャナ
 範囲内の敵にAT×0.8のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 クリティカル率 効果係数
□■□ 75% ×0.8
■■■ 20% ×1.2
□■□ 5% ×1.6

中列:十字のスダルシャナ
 範囲内の敵にAT×0.55のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 クリティカル率 効果係数
□■□ 60% ×0.55
■■■ 30% ×0.66
□■□ 10% ×0.85

後列:スダルシャナのなぎ払い
 範囲内の敵にAT×0.7のダメージを与える
発動確率:100%
効果1属性:
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 クリティカル率 効果係数
□■□ 60% ×0.7
□■□ 30% ×0.84
□■□ 10% ×1.05



考察

Rラーマを錬金して作れるカード。他の第3弾の錬金SRにも言えるが、マテリアルをそろえるのが大変。
また前列行動が強力な変わりに、最初から前列に置く事ができないのも共通。

青属性の威光持ちで、やはり威光デッキに組み込まれるキーカードの一つ。
妻であるSRラクシュミとの超回復コンビネーションは、他の威光とは全く違った趣を持っている。

普通のデッキに入れる場合は高コスト且つクセのある行動から使いづらさが目立ってくる。
基本的には威光専用といっても良い。

余談だが伝承通り腕が4本ある。

 「打ち消しの後に」見方全体のHPを上限を超えて回復させる。青威光の華の一つ。
 回復量は常にこのカード本来のATと同値である。そのため回復量を上げるにはLVを上げるしかない。
 青属性以外のカードを上限以上に回復させられる数少ない手段。

 効果自体は大変強力だが、打ち消し効果のせいで味方の強化まで消し去ってしまう。
 そのため青威光は他の威光デッキのように強化→攻撃という手段を取ることができない。
 (絶対不可能ではないかもしれないが)

 一応、威光デッキでなくとも発動すれば裁きに対して約1ターンの猶予を得られる。

 通常行動では破格の威力を誇る最強の十字攻撃。クリティカル倍率も高い。
 威力が高いのはいいのだが、中列破壊は1ターン目から機能しないとあまり意味がないわけで、
 実際のところ攻撃手段としては使いづらい。
 狙い目は復活後の相手だが、AGが半端なことを考えると微妙。

 またRデュラハン等と同じく相手側前列の左右に攻撃することが出来ないので、詰みの可能性がある。
 相手側に残ったカードがSRマアトだったりした場合には、HPが過剰に回復した状態で
 「終末審判」を喰らうという屈辱を味わうハメになる。注意。

 ひそかに係数が高めな十字攻撃。
 ただし先述の通りこのカードのAGを考えると使いやすいものではない。
 青属性の十字攻撃役はSRホルスに任せたい。

 普通の威力の中列薙ぎ。あまり攻撃に期待するカードではないので地味。
 SRシヴァの前に置かれる使い倒しカードを攻撃せずに済むので、その点組み方を工夫できる要素ではある。



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