●バトルとは
持っているバトルパワーの数まで行えます。
初期値は4、午前3時になるとバトルポイントはリセットされます。
初期値は4、午前3時になるとバトルポイントはリセットされます。
自分のデッキを使用することで、探索のボスやテストバトルでは固定の相手、天空アリーナや戦争ではランダムな相手と対戦することが可能です。
このゲームの一番の魅力であり、同じようなデッキでも配置やカードレベル1の差、クリティカルが出るかの運、どの必殺技をどのタイミングで発動するかで勝敗が左右されます。
このゲームの一番の魅力であり、同じようなデッキでも配置やカードレベル1の差、クリティカルが出るかの運、どの必殺技をどのタイミングで発動するかで勝敗が左右されます。
ランダムな対戦相手のマッチングについては、時間帯により特定の人物ばかり当たることも多々あります。
同じデッキばかりや絶対に勝てない相手に当たったら、時間を変えて再度挑戦すると良いでしょう。
同じデッキばかりや絶対に勝てない相手に当たったら、時間を変えて再度挑戦すると良いでしょう。
◆バトルポイント
バトルをすることで、勝敗により自分のバトルポイントが変動します。
これが上がるとバトルレベルも上がり、バトル後の入手経験値(=バトルレベルと同値)が増えたり、相手が次第に強くなっていきます。
よほど課金やカードを引く運が強くない限りは、バトルレベルが下になるにつれデッキコストが27未満であったり、必殺技Lvが0だったりするため、デッキ構築の知識が多い方が有利になります。
(それでもSRアジダハーカのような、高HPが突破できずに敗北ということもありえます)
これが上がるとバトルレベルも上がり、バトル後の入手経験値(=バトルレベルと同値)が増えたり、相手が次第に強くなっていきます。
よほど課金やカードを引く運が強くない限りは、バトルレベルが下になるにつれデッキコストが27未満であったり、必殺技Lvが0だったりするため、デッキ構築の知識が多い方が有利になります。
(それでもSRアジダハーカのような、高HPが突破できずに敗北ということもありえます)
バトルレベル31以上になると、敗北時に相手のバトルレベルに応じてバトルポイントが減少し、バトルレベルが1つ下の経験値に相当する値まで下がった場合、バトルレベルが1つ下がります。
特に戦争では、相手の階級が同じでもバトルレベルが大きく異なることがあり、敗北時にポイントを大きく失うことがあります。
特に戦争では、相手の階級が同じでもバトルレベルが大きく異なることがあり、敗北時にポイントを大きく失うことがあります。
◆テストバトル
テストバトルは唯一バトルパワーを消費せず、専用ポイントを消費します。
代わりに対戦したい相手を指定でき、この時勝敗に関わらず経験値や戦利品等のボーナスはありません。
回数は1日3回までに設定されており、午前3時(03:00)、午後3時(15:00)になると回数はリセットされます。
代わりに対戦したい相手を指定でき、この時勝敗に関わらず経験値や戦利品等のボーナスはありません。
回数は1日3回までに設定されており、午前3時(03:00)、午後3時(15:00)になると回数はリセットされます。
他プレイヤーのプロフィールから利用することが出来ます。
対戦相手のデッキは、現在設定されている通常使うデッキになります。
特定のデッキでバトルしたい場合は、頼んで変更してもらうのも良いでしょう。
対戦相手のデッキは、現在設定されている通常使うデッキになります。
特定のデッキでバトルしたい場合は、頼んで変更してもらうのも良いでしょう。
バトルログの保存は短い上、自分専用なので、
「こんなんなったよ!見て!」→こっちが1つ前にテストバトルした内容が・・・
というのはよくある話ですので、ログを見せたい方は注意してください。
「こんなんなったよ!見て!」→こっちが1つ前にテストバトルした内容が・・・
というのはよくある話ですので、ログを見せたい方は注意してください。
◆システム
攻撃の順番はAGによって決まり、数値が近い場合はAGの変化により順番が入れ替わることもあります。
- 同じAGを持つカードの発動する順番(数字の順に発動)
⑦④① ⑫⑮⑱
⑧⑤② ⑪⑭⑰
⑨⑥③ ⑩⑬⑯
また、それぞれ配置された列によって使用できる技が異なります。
- 「特技:」
行動時に特技ゲージが0の場合、以下の配置行動を無視して強制的に発動します。 - 「前列:」
行動時に前列にいる場合発動します。 - 「中列:」
行動時に中列にいる場合発動します。 - 「後列:」
行動時に後列にいる場合発動します。
行動を封じることも可能です
- 攻撃によるダメージ
ダメージの大きさは、攻撃するカードに記載された値で求められます。
例)UCキメラ(AT 30)が攻撃する場合
技は次のようになっています。
技は次のようになっています。
前列:定まらぬ一撃(属性:無) 範囲内の敵にランダムでAT分のダメージを与える※1 | ||
■□□ | 60% | ×1.0※2 |
■□□ | 30% | ×1.2 |
■□□ | 10% | ×1.5 |
中列:上にほぼ同じ(攻撃倍率は異なるが省略) | ||
後列:技なし |
仮に敵の配置が次のようになっていた場合(■はカードが存在する位置)
位置 | 前衛 | 中衛 | 後衛 |
右 | ■ | - | - |
中 | ■ | ■ | - |
左 | - | - | - |
- UCキメラが前列にいるとき
該当配置の時の技(「前列:」となっているもの)を使用するので、この場合相手の前衛の中から攻撃対象がランダムに1体指定される。 - UCキメラが後衛にいるとき
- 「後列:」で攻撃できる技が無いため「行動しなかった」となる。
- 備考(攻撃範囲)
位置 | 前衛 | 中衛 | 後衛 |
右 | ■ | □ | □ |
中 | ■ | □ | □ |
左 | ■ | □ | □ |
攻撃範囲が上記のようにUCキメラと同様の場合でも、以下のような違いがあります。
- 範囲内全てに命中(絶対範囲)
- 範囲内からランダムに指定回数命中(絶対範囲かつ攻撃がランダムで~回当たる旨の説明)
- 効果発動者の位置によって上下にずれる(相対範囲)
例)
■■■ | や | □■□ |
■■■ | ■■■ | |
■■■ | □■□ |
で効果範囲が絶対となっている場合、形通りに技が命中します。
相対だった場合は、上同様効果発動したカードの位置によって上下します。
しかしランダムの場合は範囲内から指定の数までランダムに選択するため、UCキメラの例のように攻撃が外れる場合もあります。
相対だった場合は、上同様効果発動したカードの位置によって上下します。
しかしランダムの場合は範囲内から指定の数までランダムに選択するため、UCキメラの例のように攻撃が外れる場合もあります。
- サイドアタックをする攻撃
また攻撃範囲が次のようになっていて効果範囲が相対の場合、術者の前面に存在するカードが対象となります。
□□□ | や | □□□ |
■□□ | ■■■ | |
□□□ | □□□ |
この攻撃方法では、正面に攻撃対象がいない場合サイドアタック(隣接した列の敵へ攻撃)を行います。
敵が全滅していない限りは攻撃を外すことはありませんが、サイドアタックでのダメージは通常の0.8倍になります。
敵が全滅していない限りは攻撃を外すことはありませんが、サイドアタックでのダメージは通常の0.8倍になります。
例外として、必殺技や特技によって術者正面のカードが復活した場合、正面のカードを無視してサイドアタックを行うことがあります。
サイドアタックでは攻撃の優先順位が術者(○)の位置により決定されます。
□□□ | ③□□□ |
□○□ | ①■■■ |
□□□ | ②□□□ |
□○□ | ①■■■ |
□□□ | ②□□□ |
□□□ | ③□□□ |
- 補助技
□■□ |
□○□ |
□■□ |
この時、対象となるのは術者(○)の左右です。
術者が左右に寄った配置の場合は、中央の1体のみが対象となります。
術者が左右に寄った配置の場合は、中央の1体のみが対象となります。
次のように術者が●の場合、術者も含めた効果範囲となります。
□■□ |
□●□ |
□■□ |
ただし補助は自分の配置が基準なので、次のように敵配置の表記とは異なりますので注意してください。
後衛 | 中衛 | 前衛 | 位置 |
□ | □ | ■ | 左 |
□ | □ | ■ | 中 |
□ | □ | ■ | 右 |