おすすめ設定
適切な設定を決めることにより操作が簡単になったり、画面内の状況を把握しやすくなる。
詳しく設定出来てないプレイヤーはこれから後述する説明を参考にしてみよう。
詳しく設定出来てないプレイヤーはこれから後述する説明を参考にしてみよう。
オーディオ
音の情報は非常に重要であり、設定をすることでどの敵がいるか調べたり、殺意満々のギミックの位置を集中しなくても聞こえるように出来る。
Soulsteelに関わるボリューム設定
グローバル
Minecraft自体の音量を変更する。
音楽
Soulsteel専用の音楽が流れる。その音楽の音量を変更可能。
効果音
Minecraftの全ての効果音の音量を変更する。
ブロック
ブロックの足音や作動音を変更できる。
フレンドリーなモブ
ウシやブタなどの攻撃性がないモブの音を変更できる
…はずがこのSoulsteelに限り、全てのモブやギミックの音が対象となるため個々の音を設定不可能。(ヒットした時の効果音は消えない)
…はずがこのSoulsteelに限り、全てのモブやギミックの音が対象となるため個々の音を設定不可能。(ヒットした時の効果音は消えない)
プレイヤー
プレイヤー自体の音を消す。ダメージを喰らう音を主に変更可能。
ボリュームの設定法一覧
需要性の薄い音を除外
| 音楽 | 0 |
|---|---|
| ブロック | 0 |
| プレイヤー | 0 |
戦闘に必須では無い音を切り捨て、敵やギミックの音をより聞こえやすくする設定。
メリット
前述した通りにギミックの音が聞こえやすくなるため、失敗率を下げることが可能。
デメリット
キャリーをされるプレイヤーの状況を知るのに必要なプレイヤーのダメージを喰らう音を消してしまうため、少し不便。
静音
| 音楽 | 0 |
|---|---|
| ブロック | 0 |
| フレンドリーなモブ | 0 |
| プレイヤー | 0 |
ごちゃごちゃした音をできる限り減らした設定法
メリット
多くの音を遮れるため、耳障りな音が苦手な人におすすめ。
デメリット
敵の存在やギミックの位置を確認できないため、気にならない人以外は不利。
音楽前提
| 音楽 | 40 |
|---|---|
| その他の音 | 自由 |
音楽付きで遊ぶのに適している。
メリット
長時間音楽でやる気の出る人は効果的(耳にも優しい)
デメリット
人によるが周りの状況を音で把握しづらくなる。
画面設定
適切な設定をする事によりカクカクする画面をより滑らかにしたり、見やすくすることが可能。
おすすめの設定
グラフィックモード
基本的にシンプルを選ぶ事で、画面がかなり軽くなる。
また、美しい空とスムースライティングはオフのままにすれば更に軽量化可能。
また、美しい空とスムースライティングはオフのままにすれば更に軽量化可能。
描画距離
16マスの距離を1チャンクごとに表示する。
基本的に8以下に設定する事で軽くできる。
基本的に8以下に設定する事で軽くできる。
画面のアニメーション
画面に動きを追加するだけのため、オンにする必要はない。
HUDの不透明度
操作もしくは画面に触れてから一時的に時間が経つと、UIが透過され画面を見やすくする。
特に小さな画面でプレイしているモバイル・Nintendo Switch・Switch2などには効果的。
特に小さな画面でプレイしているモバイル・Nintendo Switch・Switch2などには効果的。
視野
基本は30.00から110.00度まで設定可能。
画面が重くなることが少ければ出来る限り視野を高くする事で周りを見やすくする事ができる。
画面が重くなることが少ければ出来る限り視野を高くする事で周りを見やすくする事ができる。
画面の揺れ
カーソルを細かく操作する際に影響を及ぼしたり、画面酔いしやすい場合はオフにすることをおすすめする。
ダメージチルト
最近で追加された設定。
これはダメージを受けた際の揺れ具合を設定可能。
連続でダメージを受けてる画面を見続けると酔ってしまう人にはおすすめ。
まずは40%から設定してみるといい。
これはダメージを受けた際の揺れ具合を設定可能。
連続でダメージを受けてる画面を見続けると酔ってしまう人にはおすすめ。
まずは40%から設定してみるといい。
GUIズーム調整
3段階にわけてUIのサイズを変更出来る。
見えづらかったり見続けて疲れる際は変更をしてみよう。
見えづらかったり見続けて疲れる際は変更をしてみよう。





