ポーン♪
タクヤ「ハイ始まりましたまさかの二回目!誰得企画、『幽霊屋敷娯楽放送』!DJタクヤ・タカハシと――」
リョウゴ「ある意味全ての元凶、リョウゴ・ナカムラがお送りしますと。」
タクヤ「いやーまさかの二回目だぜ。需要あんの?」
リョウゴ「無いんじゃね?完全にオ○ニーじゃね?」
タクヤ「ですよねー……まぁいいか。んじゃあ二回目、話題は『キャラについて』」
リョウゴ「オーケー。最初は?」
タクヤ「やっぱ主人公サマからじゃね?」
リョウゴ「シンヤから?」
タクヤ「イエス。シンヤ・クロミネから」
リョウゴ「そーだなー、あいつは……」
タクヤ「イメージとしては『どこにでもいる普通の少年』らしいぜ」
リョウゴ「正確には『どこにでもいる(笑)普通の(笑)少年(笑)』だけどな!」
タクヤ「仕方ねーじゃん。マジに普通の高校生だったら戦場出て五秒で撃墜だって。」
リョウゴ「まぁな。そういや確か住人の方が書いてくださった感想の中に……」
タクヤ「住民の皆様毎回本当にありがとうございます(土下座)」
リョウゴ「『敵を撃つことを躊躇わないんだね』みたいなことが……」
タクヤ「あーそれか。まぁ、戦場だし。」
リョウゴ「自分に銃口向けてくる相手に攻撃を躊躇うとか、ガンジークラスの平和主義者じゃなきゃ無理だって。」
タクヤ「死なないように必死だし、脳みそアドレナリン漬けだろうしな。」
リョウゴ「実はグラウンド・ゼロのプレイヤーは『AACV=生の人間』っていう発想がし辛くなっているって設定もあったり
なかったり」
タクヤ「完全に死に設定だがな!」
リョウゴ「いいんだよ!初期設定なんて在って無いようなもんなんだから!」
タクヤ「あと『判断力パネェ』みたいなこともあったよな」
リョウゴ「それはあれですよ。いわゆるチートですよ。」
タクヤ「『どこにでもいる(笑)普通の(笑)少年(笑)』だしな。」
リョウゴ「主人公補正、ってことで。」
タクヤ「おk!」
リョウゴ「ってアレ、時間やばくね?」
タクヤ「え、マジ?まだお前とか俺とか俺とか俺とか語ってねーんだけど」
リョウゴ「自己主張激しいなお前。しかたねーよ、またの機会ってことで。」
タクヤ「おっけ。しゃーねーなー。」
リョウゴ「ええと、住民の皆様、こんな拙い作品にもいつも多くの感想等、ありがとうございます。」
タクヤ「自分にはもったいない言葉の数々に日々もだえつつ、少しでも皆様の期待に応えられるよう、精進していきたいと思って
おります。」
おります。」
リョウゴ「それでは!」
タクヤ「またいつか!」
ブツ、ザー……
リョウゴ「……で、次回はいつになんの?」
タクヤ「感想に返レスできなくなった時、とか?」
タクヤ「感想に返レスできなくなった時、とか?」