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簡易的な読み方、用語など
名称:そのリーゼンゲシュレヒトの名前
種族:リーゼンゲシュレヒトの種族。以下一覧
■メアヘイト
リーゼンゲシュレヒトの8割がこの種族。一般的な人型であり、特に外観的な特徴はない。
■ラングオーア
長い耳のようなバイザーを持つのと、高い感知能力を持つのが特徴。
■シュヴァインゲシュファイフト
尻尾のようなスタビライザーを持つのと、とりわけ特異な能力を持つのが特徴。
保有能力:持ちうる能力の意。
固有兵装:自らのセカイ量の上限を削り作成した、自在に出現、収納可能な装備のこと。
筋力:持ちうるパワーのこと。セカイ量:エネルギーのような物。活動している分にはそこまで消費することはない。
装甲:総合的な防御力。装甲の硬さだけではない。 敏捷:機体のスピード。
種族:リーゼンゲシュレヒトの種族。以下一覧
■メアヘイト
リーゼンゲシュレヒトの8割がこの種族。一般的な人型であり、特に外観的な特徴はない。
■ラングオーア
長い耳のようなバイザーを持つのと、高い感知能力を持つのが特徴。
■シュヴァインゲシュファイフト
尻尾のようなスタビライザーを持つのと、とりわけ特異な能力を持つのが特徴。
保有能力:持ちうる能力の意。
固有兵装:自らのセカイ量の上限を削り作成した、自在に出現、収納可能な装備のこと。
筋力:持ちうるパワーのこと。セカイ量:エネルギーのような物。活動している分にはそこまで消費することはない。
装甲:総合的な防御力。装甲の硬さだけではない。 敏捷:機体のスピード。
■No.1 リーゼンゲシュレヒト・シュタムファータァ
名称:シュタムファータァ
種族:メアヘイト
クラス:エクスツェントリシュ
和名:罪深き始祖
保有能力:0の意識下での有意識化
固有兵装:双刀
筋力:C セカイ量:A 装甲:B 敏捷:C
種族:メアヘイト
クラス:エクスツェントリシュ
和名:罪深き始祖
保有能力:0の意識下での有意識化
固有兵装:双刀
筋力:C セカイ量:A 装甲:B 敏捷:C

パワー・スピード共に並かそれ以下だが、背部に展開されているバインダーを盾に出来るため防御力はそれなりである。
セカイ量がリーゼンゲシュレヒトの中でも最大クラスの量を誇る。だが、それを活かせる戦い方をしないため、あまり目立たない長所。
戦闘スタイルは双刀による近接戦。一般的な太刀より長く、遥かに扱い難いであろうそれを難なく使いこなす。
初めての実戦から双刀を使いこなすことができた。理由は不明だが、本人曰く「刀を持って戦うと次に何をどうすればいいか自然にわかる」らしい。
だが、遠距離兵装を一切持たない上に、対抗手段を持たないので遠距離タイプにはかなり相性が悪い。
実力は中の下程度。双刀を持つまでは下の下だったのでかなりの成長である。
セカイ量がリーゼンゲシュレヒトの中でも最大クラスの量を誇る。だが、それを活かせる戦い方をしないため、あまり目立たない長所。
戦闘スタイルは双刀による近接戦。一般的な太刀より長く、遥かに扱い難いであろうそれを難なく使いこなす。
初めての実戦から双刀を使いこなすことができた。理由は不明だが、本人曰く「刀を持って戦うと次に何をどうすればいいか自然にわかる」らしい。
だが、遠距離兵装を一切持たない上に、対抗手段を持たないので遠距離タイプにはかなり相性が悪い。
実力は中の下程度。双刀を持つまでは下の下だったのでかなりの成長である。
■固有兵装 No.1 「白鳳」「銀凰」
使用者:リーゼンゲシュレヒト・シュタムファータァ
武器種:直刀
武器種:直刀

非常に長く、取り回しが不便な二本の直刀。銘は「白鳳(はくほう)」と「銀凰(ぎんおう)」。
まるで美術品のように美しい刀身を持つ白銀の直刀。錆びることも、朽ちることもない。
命名はシュタムファータァであり、本人が愛読している雑誌の漫画から取った名前である。故に日本語。
本人が莫大なセカイ量を持つため、固有兵装に使われたセカイ量も他のリーゼンゲシュレヒトとは段違い。
そのため、本来脆いはずの日本刀の常識を覆した、非常に丈夫で強固な刀身を持つ。切れ味も非常に良い。
まるで美術品のように美しい刀身を持つ白銀の直刀。錆びることも、朽ちることもない。
命名はシュタムファータァであり、本人が愛読している雑誌の漫画から取った名前である。故に日本語。
本人が莫大なセカイ量を持つため、固有兵装に使われたセカイ量も他のリーゼンゲシュレヒトとは段違い。
そのため、本来脆いはずの日本刀の常識を覆した、非常に丈夫で強固な刀身を持つ。切れ味も非常に良い。
■No.2 リーゼンゲシュレヒト・イェーガー
名称:イェーガー
種族:メアヘイト
クラス:ケッツァ
和名:赤銅色の狩人
保有能力:不明
固有兵装:トンファー
筋力:B セカイ量:C 装甲:C 敏捷:B
種族:メアヘイト
クラス:ケッツァ
和名:赤銅色の狩人
保有能力:不明
固有兵装:トンファー
筋力:B セカイ量:C 装甲:C 敏捷:B

その名の通り赤銅色の装甲に身を包み、非常に強固な手甲を装備しているが、固有兵装ではない。
徒手空拳による格闘戦が基本的な戦闘スタイルだが、多勢に無勢の場合などはトンファーを使って戦うことも。
パワー・スピード共に並以上だが、長所ではない。イェーガーの長所は"反応速度"であり、驚くべき技を見せることがある。
本編で行ったのは膝と肘で刃を受け止めたり、銃の発射音と同時に回避、刀の鍔を拳で押さえる等が挙げられる。
実は狩人らしく弓も得意なのだが、本人がかなり嫌っているため使うことは非常に稀。数多の戦いの中で一度しか使っていない。
そのときは固有兵装ではなく、用意されたリーゼサイズの装備を使った。
徒手空拳による格闘戦が基本的な戦闘スタイルだが、多勢に無勢の場合などはトンファーを使って戦うことも。
パワー・スピード共に並以上だが、長所ではない。イェーガーの長所は"反応速度"であり、驚くべき技を見せることがある。
本編で行ったのは膝と肘で刃を受け止めたり、銃の発射音と同時に回避、刀の鍔を拳で押さえる等が挙げられる。
実は狩人らしく弓も得意なのだが、本人がかなり嫌っているため使うことは非常に稀。数多の戦いの中で一度しか使っていない。
そのときは固有兵装ではなく、用意されたリーゼサイズの装備を使った。
■固有兵装 No.2 「ナーゲルファルケ(Nagel falke)」
使用者:リーゼンゲシュレヒト・イェーガー
武器種:トンファー
武器種:トンファー

取り回しに長けた二挺一対のトンファー。名の意味は"鷹の爪"。イェーガーの師が命名した。
本来手甲による徒手空拳が戦闘スタイルだったため、固有兵装を持たなかったが、限界を感じたため作成。
一対一では使うことは滅多にない。多対一の時に持ち出されることが多い。
セカイを込めると先端の爪が紅く光る。原理は不明だが、作成当初からそうなる仕組みになっていた。
相手の武器を受け止めたり、弾いたりする目的で作成されたため、威力より硬さに重点が置かれている。
本来手甲による徒手空拳が戦闘スタイルだったため、固有兵装を持たなかったが、限界を感じたため作成。
一対一では使うことは滅多にない。多対一の時に持ち出されることが多い。
セカイを込めると先端の爪が紅く光る。原理は不明だが、作成当初からそうなる仕組みになっていた。
相手の武器を受け止めたり、弾いたりする目的で作成されたため、威力より硬さに重点が置かれている。
■No.3 リーゼンゲシュレヒト・ヴァイス
名称:ヴァイス
種族:ラングオーア
クラス:ケッツァ
和名:純白の雪華
保有能力:無し(同一の姿形を持つリーゼが存在していることがケッツァとしての理由なため)
固有兵装:双銃(SIG Sauer P226-Weiβ custom-)
筋力:D セカイ量:B 装甲:C 敏捷:B
種族:ラングオーア
クラス:ケッツァ
和名:純白の雪華
保有能力:無し(同一の姿形を持つリーゼが存在していることがケッツァとしての理由なため)
固有兵装:双銃(SIG Sauer P226-Weiβ custom-)
筋力:D セカイ量:B 装甲:C 敏捷:B

感知能力に長けた"ラングオーア"のリーゼンゲシュレヒト。感知能力はリーゼの中でも、距離・精度共にトップクラス。
だが、平均的なスペックは並以下。接近戦は大の苦手としている。中~遠距離戦が得意。
戦闘スタイルは高い感知能力を生かした、観測兵要らずの狙撃。相手の感知外から攻撃できるため場合によってはかなり脅威。
使用している狙撃銃はSV-98(Izhmash SV-98)を白く塗装し、カスタムしたのをリーゼンゲシュレヒトサイズにした物。
中距離戦用にアイアンサイトを装備して戦うこともあるが、非常に稀である。
"異端者(ケッツァ)"ではあるが、シュヴァルツと姿形が色を除いて全て同一という点から選ばれたので、能力を持たない。
だが、平均的なスペックは並以下。接近戦は大の苦手としている。中~遠距離戦が得意。
戦闘スタイルは高い感知能力を生かした、観測兵要らずの狙撃。相手の感知外から攻撃できるため場合によってはかなり脅威。
使用している狙撃銃はSV-98(Izhmash SV-98)を白く塗装し、カスタムしたのをリーゼンゲシュレヒトサイズにした物。
中距離戦用にアイアンサイトを装備して戦うこともあるが、非常に稀である。
"異端者(ケッツァ)"ではあるが、シュヴァルツと姿形が色を除いて全て同一という点から選ばれたので、能力を持たない。
■No.4 リーゼンゲシュレヒト・シュヴァルツ
名称:シュヴァルツ
種族:ラングオーア
クラス:ケッツァ
和名:月読の黒曜石
保有能力:無し(同一の姿形を持つリーゼが存在していることがケッツァとしての理由なため)
固有兵装:双銃(Glock 34-Schwarz custom-)
筋力:C セカイ量:C 装甲:C 敏捷:A
種族:ラングオーア
クラス:ケッツァ
和名:月読の黒曜石
保有能力:無し(同一の姿形を持つリーゼが存在していることがケッツァとしての理由なため)
固有兵装:双銃(Glock 34-Schwarz custom-)
筋力:C セカイ量:C 装甲:C 敏捷:A

感知能力に長けた"ラングオーア"のリーゼンゲシュレヒト。感知能力はリーゼの中でも、距離・精度共にトップクラス。
だが、平均的なスペックはスピード以外は並以下に纏まっている。セカイ量がヴァイスより若干少ない。
戦闘スタイルは高い機動性を生かした変則的な機道に加えた、双銃による多角射撃。相手を翻弄する戦い方をとる。
だが性格が感情的になりやすいために、猪突猛進になってしまうことが多く、実力を出し切れていないことが多い。
ヴァイスもだが、両機共に拳銃の弾丸は"セカイ"によって構成されたエネルギー弾なので、リロードをする必要がない。
"異端者(ケッツァ)"ではあるが、ヴァイスと姿形が色を除いて全て同一という点から選ばれたので、能力を持たない。
だが、平均的なスペックはスピード以外は並以下に纏まっている。セカイ量がヴァイスより若干少ない。
戦闘スタイルは高い機動性を生かした変則的な機道に加えた、双銃による多角射撃。相手を翻弄する戦い方をとる。
だが性格が感情的になりやすいために、猪突猛進になってしまうことが多く、実力を出し切れていないことが多い。
ヴァイスもだが、両機共に拳銃の弾丸は"セカイ"によって構成されたエネルギー弾なので、リロードをする必要がない。
"異端者(ケッツァ)"ではあるが、ヴァイスと姿形が色を除いて全て同一という点から選ばれたので、能力を持たない。
■No.5 リーゼンゲシュレヒト・ヴィオツィーレン
名称:ヴィオツィーレン
種族:メアヘイト
クラス:エクスツェントリシュ
和名:空裂きの射手
保有能力:空間と空間を繋げる
固有兵装:無し
筋力:B セカイ量:A 装甲:B 敏捷:B
種族:メアヘイト
クラス:エクスツェントリシュ
和名:空裂きの射手
保有能力:空間と空間を繋げる
固有兵装:無し
筋力:B セカイ量:A 装甲:B 敏捷:B

"総合戦闘能力最強"の異名を持つリーゼンゲシュレヒト。その名に違わず、弱点や苦手な距離を持たない。
身体能力も総合的に並以上であり、セカイ量も非常に多いという非常に高スペック。
数多の武器を完全に使いこなし、相手・状況によって戦闘スタイルを変幻自在に出来る。
切り札として、空間と空間を繋げて瞬間移動を可能にした"空間転移"という技を持つ。さらに非常に高等技術である"セカイの障壁"も使うことができる。
非常に高い能力を持つが、精神的に脆く、親類に何かあるとすぐに冷静さを失い、実力を発揮出来ずにいる。
あくまで"総合的な戦闘能力"が高いのであって、リーゼンゲシュレヒト中最も強いわけではなく、相手や条件によっては敗北することはある。
身体能力も総合的に並以上であり、セカイ量も非常に多いという非常に高スペック。
数多の武器を完全に使いこなし、相手・状況によって戦闘スタイルを変幻自在に出来る。
切り札として、空間と空間を繋げて瞬間移動を可能にした"空間転移"という技を持つ。さらに非常に高等技術である"セカイの障壁"も使うことができる。
非常に高い能力を持つが、精神的に脆く、親類に何かあるとすぐに冷静さを失い、実力を発揮出来ずにいる。
あくまで"総合的な戦闘能力"が高いのであって、リーゼンゲシュレヒト中最も強いわけではなく、相手や条件によっては敗北することはある。