【公式】スペルトナエル魔法学校@ ウィキ
魔法講座
最終更新:
spelltonaeru
-
view
魔法講座
ここでは、登場する魔法の分類について説明します。
ゲームを遊んでいると見落としがちな魔法もありますが、どの魔法も選択肢として知っておくことが重要です。
ゲームを遊んでいると見落としがちな魔法もありますが、どの魔法も選択肢として知っておくことが重要です。
このWikiでは「どの魔法が強いか」「どの組み合わせが強いか」といった攻略情報は扱わず、
それぞれの魔法の性質のみを紹介します。
それぞれの魔法の性質のみを紹介します。
入学式は済ませましたか?
このページを読む前に、入学式ページをご確認ください。
目次
基本的な魔法
このゲームで最も多く登場する、スタンダードな魔法です。
これらの魔法だけでもクリアは可能で、基本的な進行ではこれらの魔法を中心に戦うことになります。
これらの魔法だけでもクリアは可能で、基本的な進行ではこれらの魔法を中心に戦うことになります。
ダメージ魔法
敵にダメージを与える魔法です。
追加効果のある「属性付き攻撃魔法」よりも、短くて高威力で安価なことが多いです。
追加効果のある「属性付き攻撃魔法」よりも、短くて高威力で安価なことが多いです。
戦闘では1回使えれば十分な場合も多いため、文字数の長さはそれほど気にしなくてもよいかもしれません。
回復魔法
自分の体力を回復する魔法です。
この世界には体力の上限がないため、使った分だけ体力値が増えていきます。
他の魔法に比べ、序盤は上昇量が大きいですが、後半になるほど上昇量が減ります。
回復魔法と聞くと常に持っておきたくなりますが、実は頻繁に使うものではありません。
ある程度体力を確保したら売却するのも選択肢です。
ある程度体力を確保したら売却するのも選択肢です。
また、体力だけでなく防御力も合わせて上げることが重要です。
攻撃力アップ魔法
攻撃力を上げる魔法です。
敵を倒すことが勝利条件であるため、攻撃力の強化は必須です。
後述する「変な能力アップ魔法」にも強力な攻撃力上昇効果を持つものがあります。
安定して攻撃力を上げられるこの魔法と使い分けましょう。
安定して攻撃力を上げられるこの魔法と使い分けましょう。
防御力アップ魔法
防御力を上げる魔法です。
防御力が敵の攻撃力を上回るとダメージを受けなくなります。
ただし、無敵状態を目指すのは序盤だけにしておくのがおすすめです。
ただし、無敵状態を目指すのは序盤だけにしておくのがおすすめです。
体力と防御力をバランスよく上げましょう。
移動速度アップ魔法
カーソルの移動速度を上げる魔法です。
比較的安価なため、中盤以降はほとんど出現しなくなります。
序盤のうちに、操作しやすい速度を確保しておくと良いでしょう。
序盤のうちに、操作しやすい速度を確保しておくと良いでしょう。
ボーナスアップ魔法
戦闘報酬を増やす非常に重要な魔法です。
報酬が増えるほど、より強力な魔法を購入できるようになります。
この魔法を使う余裕をどう作るかが重要になります。
この魔法を使う余裕をどう作るかが重要になります。
序盤から終盤まで、タイミングを見て活用しましょう。
時間操作魔法
戦闘時間を増やす魔法です。
多くの場合、この魔法を使う時間を考えると時間の収支はマイナスになりがちです。
しかし、低コストで使用できるようになると戦闘が安定します。
しかし、低コストで使用できるようになると戦闘が安定します。
属性付き魔法
このゲームには「属性相性」の概念はありません。
追加効果を持つ攻撃魔法を、ここでは「属性付き魔法」と呼びます。
追加効果を持つ攻撃魔法を、ここでは「属性付き魔法」と呼びます。
追加効果がある分、純粋な火力や能力上昇量はやや控えめな傾向があります。
その代わり、魔法枠を節約したり行動回数を減らしたりする用途で役立ちます。
その代わり、魔法枠を節約したり行動回数を減らしたりする用途で役立ちます。
雷ダメージ魔法
体力を回復しながら攻撃する魔法です。
防御力が十分な場合、安定した戦闘を維持しやすくなります。
炎ダメージ魔法
攻撃力を上げながら攻撃する魔法です。
単体の火力は低めですが、使用するたびに攻撃力が上がるため、
現在の火力が不足しているときに有効です。
現在の火力が不足しているときに有効です。
氷ダメージ魔法
防御力を増やしながら攻撃する魔法です。
序盤に使うと無敵状態を目指しやすくなり、安定した進行が可能になります。
風ダメージ魔法
移動速度を上げながら攻撃する魔法です。
移動速度が徐々に上がるため連続使用は難しいですが、
その分価格に対して高い火力が出せます。
その分価格に対して高い火力が出せます。
重力ダメージ魔法
残り時間を増やしながら攻撃する魔法です。
火力は低めですが、長期戦を狙う戦術で役立つことがあります。
変な魔法
特殊条件や複合効果、デバフを持つ魔法です。
ビルドに組み込むことで戦いが楽になる場合があります。
ビルドに組み込むことで戦いが楽になる場合があります。
変なダメージ魔法
特殊条件やデバフを持ちながらダメージを与える魔法です。
固定ダメージなども含まれます。
固定ダメージなども含まれます。
変な能力アップ魔法
特殊条件やデバフを持ちながら能力を上げる魔法です。
条件や組み合わせによってはデメリットを打ち消したり、
大きな効果を得られる場合があります。
大きな効果を得られる場合があります。
その他の魔法
能力値リセット魔法
ほとんど使い道のない魔法です。
基本的には無視して問題ありません。
基本的には無視して問題ありません。
保険魔法
弾に当たったときに効果を発揮する魔法です。
耐久力が十分ある時に使うと良いでしょう。
アニマル魔法
弾幕を防ぐ動物を召喚する魔法です。
出し過ぎると視界を塞ぎますが、適度に召喚すれば強力な盾になります。
フェアリー魔法
特定の文字を自動で詠唱し続ける精霊を召喚する魔法です。
価格が非常に安いため、序盤で購入しないと中盤以降では入手しにくくなります。
この魔法はその日だけ効果を発揮するため、毎日詠唱する必要があります。
すべての精霊を集めるのではなく、
1〜2種類に絞って詠唱効率を上げる使い方も有効です。
1〜2種類に絞って詠唱効率を上げる使い方も有効です。
割合ダメージ魔法
敵の体力を割合で減らす魔法です。
敵が強いほど相対的な効果が大きくなりますが、割合ダメージのためこの魔法だけでは撃破が難しいです。
攻撃魔法と組み合わせて使いましょう。
攻撃魔法と組み合わせて使いましょう。
弱体化魔法
敵の攻撃力を割合で減らす魔法です。
強敵を大きく弱体化できますが、最初に詠唱するまでのリスクが高い魔法です。
耐久力が足りないときの一時的な対策として有効です。
耐久力が足りないときの一時的な対策として有効です。
クリティカル魔法
確率で敵を即座に倒す魔法です。
失敗すると敵の攻撃力が大きく上昇します。
火力が足りないときの最終手段や、敵の弾幕を無効化できる場合にオススメです。
火力が足りないときの最終手段や、敵の弾幕を無効化できる場合にオススメです。
毒魔法
時間経過で固定ダメージを与える魔法です。
火力が不足しているときや長期戦で有効です。
序盤の方が扱いやすい魔法です。
序盤の方が扱いやすい魔法です。
また、自分に毒状態を与える代わりに能力を大きく上げる魔法も存在します。
一文字魔法
魔法研究家の間でも研究中の魔法です。
意味はないと考えられています。
意味はないと考えられています。
効果強化魔法
次に使う魔法の効果を強化する魔法です。
多くの魔法の効果を高められるため、持っておくと役立つ場合が非常に多いです。
ギャンブル魔法
発動に確率が大きく関わる魔法です。
正攻法で勝てないときに試してみると、
思わぬ突破口になることがあります。
思わぬ突破口になることがあります。
運も実力のうちですが、引き際が重要です。
謎の魔法
使い道がよく分からない魔法です。
いつか分かるかもしれません。
いつか分かるかもしれません。