| おことわり |
| この記事の本文に記載されている事柄は、すべて架空のものです。 |
| 一部、実在する人名・地名・団体名など固有名詞が登場することもありますが、 |
| それら各記事に記載されている事柄は実在のものとは一切関係ありません。 |
| この記述内容に関して、実在する関係機関への問い合わせはくれぐれもご遠慮ください。 |
| 青森あっぷるテレビのデータ |
| 資本金 |
11億円 |
| 本社 |
〒030-0802 青森県青森市本町1-1 017-773-743 |
| 放送対象地域 |
青森県 |
| ニュースネットワーク |
FNN |
| 加盟ネットワーク |
FNS |
| ロゴマーク |
|
| 略称 |
AAT |
| 英名 |
Aomori Apple TV |
| 愛称 |
あっぷるテレビ、AATテレビ |
| コールサイン |
JOJM-DTV |
| アナログ親局 |
青森 25ch |
| ガイドチャンネル |
25ch |
| リモコンキーID |
8 |
| デジタル親局 |
青森 36ch |
| 送信所 |
青森県五所川原市 馬ノ神山 |
| 開局 |
1994年4月1日 |
株式会社青森あっぷるテレビ(あおもりあっぷるてれび、英名:
Aomori Apple TV Co.ltd)は、青森県を放送対象地域とする
フジテレビ系列のテレビ局である。
沿革
- 1993年1月27日:予備免許交付。
- 1993年6月10日:会社設立。
- 1994年3月19日:サービス放送開始。
- 1994年4月1日:青森県で4番目の民間放送局として本放送開始。同時にFNN・FNSに加盟。
- 1994年5月9日:青森市本町に新社屋が完成。
- 1999年5月11日:インターネットの普及によって、公式ホームページを開設する。
- 2006年10月1日:地上デジタル放送開始。
- 2011年7月24日:午後11時59分、アナログ放送が完全停波する。
社屋
- 1992年12月23日:創立事務所を青森市役所内に設置。1993年6月10日の設立後は本社事務所として使用。
- 1994年5月9日:青森市本町に新社屋が完成し移転。
送信所・放送局
主な番組
自社制作番組
フジテレビ系列の遅れネット番組
他系列の番組
以前放送されていた番組
- 自社制作
- フジテレビ系列遅れネット
- フジテレビ制作
- 東海テレビ制作
- 関西テレビ制作
- 仙台放送制作
:東北電力提供FNSネット番組
- 前身の「新・サンデートーク」はRABで番組終了(1994年9月)まで放送。それ以降の番組はAATへ移行している。
- BSフジ制作
- サンド道楽(火曜24:55~25:25、BSフジ制作)
開局当時県内他局から移籍してきた番組
アナウンサー
男性
- 三上裕樹(2009年4月入社、2023年4月からアナウンス部長)
- 神佳祐(2013年4月入社、アナウンス部兼報道制作センター担当部長)
- 小栗洸平(2021年4月入社)
- 竹内翔太(2026年4月入社)
女性
ニュース担当アナ
- 大高美佐紀(2016年4月~2019年3月、東京でのフリーアナ生活を経て2021年7月より有期契約職で復帰。)
報道部キャスター
過去に所属したアナウンサー
- 男性
- 小山内勇(開局一期生、元:八戸支社長)
- 岡崎友嗣(1996年入社・現:仙台支社長、元:報道制作局報道業務部長)
- 佐藤和真(2016年4月入社、ふくふくテレビより移籍。2024年4月から報道制作センター制作担当部長)
- 関谷有志(開局一期生・現:報道制作局報道業務部長 元:編成マネジメント局DXプランニング部担当部長)
- 鳴海浩二(1998年入社・現:弘前支社営業部長 前:編成マネジメント局DXプランニング部担当部長、元:編成業務局編成業務部担当部長)
- 田中涼太(2019年4月~2023年3月)
- 新田圭吾(2023年4月~2026年3月、現:みちのくテレビアナウンサー)
- 女性
マスコットキャラクター
- 1994年4月1日の開局に合わせ、東北地方の妖怪・座敷わらしをモチーフとしたキャラクター「ワラちゃん」が正式マスコットとして採用されデビューし、翌年4月1日には、「雪男」「雪女」「雪ん子」「雪だるま」「りんごの坊や」もそれぞれデビューし、この6人が現在、同局のキャラクターとして活躍している。
オープニング・クロージング
アナログ放送(2011年7月24日閉局)
| 映像 |
BGM |
| 旧社屋の鉄塔から電波が飛び出る。 |
青森中央テレビの歌 作詞:青森中央テレビ 作曲:越部信義 歌:堀江美都子 |
| その電波が鳩に変化する。 |
| 鳩が青森県中を飛び交う。 |
| 本社内での様子。 |
| なまはげがテレビカメラを担ぐ様子 |
| なまはげのドラマ撮影(時代劇)の様子。 |
| なまはげの音楽演奏の様子。 |
| なまはげのスキーの様子。 |
| なまはげのテレビ視聴の様子。 |
| 飛び交っていた鳩がやがてスキャニメイトで旧ロゴに変化し、最後に画面がまっさらとなり、「ACT 青森中央テレビ」と表示される。 |
因みに、このアニメーションは、「ハクション大魔王」や「タイムボカンシリーズ」でおなじみの
タツノコプロ
がAATの為だけに製作している。
テロップやアナウンスはなく、スポットIDとして日中や深夜にも放送された。
最終更新:2021年02月14日 20:42