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八咫烏(やたがらす)

概要

八咫烏とは、距離を取って瞬時に大きく前進する突きを放つ技のこと。
初出はレイズのアリーシャ。

登場作品

+ 目次

レイズ

距離を取り、瞬時に大きく前進する
突きを放つ
6連携目以降で発動すると秘技変化
分類 属性
HIT数 4 消費CC 7
性質
基礎威力 395→514 詠唱時間 -
習得条件 第2鏡装「瞳にうつるもの アリーシャ」を入手
秘技 6連携目以降で発動すると「夜叉烏」に変化
強化1 ダメージが10%上昇
強化2 敵ののけぞり時間+0.1秒
強化3 ダメージが10%上昇
強化4 MG増加量が10%上昇
強化5 ダメージが10%上昇
強化6 敵ののけぞり時間+0.2秒

アリーシャの第2鏡装。
僅かに後退し、闇の力を纏った勢いのある突きで一気に間合いを詰めつつ敵を貫く。
突進距離はフィールドの1/4程度で、離れた位置から一気に強襲できるのでセットしておくとアリーシャの機動力が大きく上がる。
またコンボ性能も高めなので、近距離でもコンボの繋ぎをこなす事もできる。
ただし鋼体削りや裂槍疾駆のようなすり抜け効果は無いので、ボス相手に使う時は注意。

台詞
八咫烏!


関連リンク

派生技

関連技

ネタ

  • 八咫烏(やたがらす、やたのからす)は、日本神話に登場するカラス(烏)であり、導きの神。神武東征の際、高皇産霊尊(タカミムスビ)によって神武天皇のもとに遣わされ、熊野国から大和国(橿原)への道案内をしたとされる。一般的に三本足の姿で知られ、古くよりその姿絵が伝わっている。また、太陽の化身ともされる。


最終更新:2026年03月16日 00:20