近藤 唯(こんどう ゆい)
担当キャラ
他作品・声優ネタ
- スタンド使いデゼルの娘への刺客として送り込まれた博打好きで盗み癖のひどい女囚。
- 所持するスタンドは賭けに負けた相手の心の弱みにつけ入り、強制的に賭け金相当の物品を取り立てる「取り立て人:マリリン・マンソン」。金がなければ臓器を奪い取る。
- ルーク幼少期には賭けで勝ったが、デゼルの娘にはスタンドの弱点を見破られて敗北。
- 天海春香やマルタ、セルシウス(X)の後輩アイドル。
- 近年のアトリエシリーズには準レギュラー程度にはよく出演している。
- キルヘン・ベルの街に移住してくる父親を探す女の子、物をコピーして増やす事の出来る力を持っている。
- なお物を増やすと身長が縮むという代償があるらしい、それもあってなのか好物はミルクだったりする。
- その父親とは不思議シリーズの完結作で再会する事になる、なおその父親はかなり小さくなっていたようだが。
- アーランドシリーズの四作目では子供達のお姉さん的な役割の人。
- なおそのリワンナには秘密があり、物語のネタバレな存在でもある。
- 秘密シリーズでは太ももが立派な錬金術士の幼馴染のメガネ男の子、なお二作目以降は成長して声変わりしたためキャストが変わっている。
- リワンナが声をやっている時はハンマーを装備しているが声が変わってからは双剣使いになる。
- ルーザーズクラブの紅一点である赤毛の少女。(少女時代、リメイク版)。父親から虐待を受け、学校では他の女子からイジメの標的にされて孤立している。
- 14代目伝説の戦士オレンジの弟(長男)兼おとめ座のスタープリンセス。
- オレンジの弟は難しい年頃の男の子で、実家のラテン系気質(一家の父・上級士官がメキシコ人なため)にコンプレックスを持っていた。その感情をレオーネに利用されて怪人化したことも。
- 最終的に同じくらいの年の頃に悩んでいたという姉やは宇宙出身であるククリに諭され、思い直す。
- ウマ娘の1人。非常にボリュームのある長い白髪とメガネが特徴。
- そのボリュームのある髪型のせいで頭が大きく見えてしまうことを気にしており、「頭でっかち」などと言われるとすぐに反論する。
- 1993年代のクラシック級で最強クラスの実力を持つ競走馬が元ネタ。親友である感受性の豊かなウマ娘と小柄で尖った性格のウマ娘と合わせて「BNW」とも呼ばれている。
- 某バトロワゲーではプレイアブルキャラ「レジェンド」の1人。電気技師の女性。
- 聖石「サジタリウス」を所持する新生ゾディアックブレイブの一員。弟同様「相応しい肉体」ではないらしく、父の真意は知らされておらず、教会の正義を信じていた。当初はルカヴィの存在を全く信じておらず、リオファネス城で弟を殺害したとされる男を追い続けるが、ロイドがルカヴィへと姿を変える光景を目撃し、さらに父の正体を知らされたことで追っていた男と行動を共にすることになる。
- 彼女の使う「剛剣」は参戦時期やその性能によって彼女を不遇たらしめているとも言える。
- 特にリワンナより先にリーガルが参戦しているせいで、リワンナは使われないという事も多いのではないだろうか。
- ちなみにその剛剣はオリジナル、移植、リマスターの全てで仕様が異なるという公式も分かってて調整したのではと疑いたくなる事になっている。
- オリジナルの剛剣は装備を身に着けていない相手には一切通じないため、モンスター相手には無力だった。
- PSP移植版の剛剣はモンスターや装備を身に着けていない相手にも普通に効くように変わっているため、普通に戦力になるようになった。
- リマスター版の剛剣はモンスターや装備を身に着けていない相手にも効くが、その場合はダメージが半減するという仕様になっている。
- 公式に振り回され仕様が毎回変わってきたという、ゲームシステムの被害者とも言えなくもない。
- なお専用職であるディバインナイトは成長率が高く、ステータス的にはベルベットより高くなる事が普通にあるだけになおさらというかなんというか。
最終更新:2026年03月04日 05:12