小清水 亜美(こしみず あみ)

担当キャラ


声優・他作品ネタ

  • カイル率いるテロリストの一員としてアスベル、時にはリオンなどと戦った。
    • 最終決戦では、キールとともにアスベル・カイルと戦いました。
    • TOGfではなんと彼女の衣装がシェリアのものとして登場・・・自重しない公式w
  • ダンテライオン一座の踊り子。
    • 団員には、ロクロウ、シェール、イオン、ピオニー陛下もいる。
    • 物語後半からは同じ孤児院の元親友だったチトセから、母親を取り戻すために奮闘した。
    • ちなみに彼女の初出演作品で、当時は高校生だった。
    • キャラクターグッツが売れなく、在庫が余っているのをネタにされる。
  • 上記の作品の後番組ではアンジュと共にコスプレをして自前でヒーロー(?)ショーをしていた。
    • さらにその状態で敵に洗脳されて本物と戦ったりしたこともある。
    • もしかするとマジカルフェニモール&ミラクルテューラはこの事が元ネタなのかもしれない。
  • と思ったらシリーズ8作目の主人公に抜擢された。
    • 幼なじみのシェールと仲違いしていたが、戦いを通じてその絆を修復していく。協力者はネコ型妖精エクスシアや女王サナトス。後に洗脳が解けたゲオルギアスも味方になった。
    • 変身前の「絶対に許さない!」発言で吹く視聴者続出。もう許してやれよ。あとゴリラ顔になったりとネタは尽きない。
      • だがエクスシアの親友である元ライバルが仲間になった時には、今まで彼女が犯した罪を許した。
      • 最終的にはラスボスが抱える悲しみを理解し、激戦の末に和解する。初期の「絶対に許さない!」姿勢から大きく成長した証と言えよう。
  • ハンターベースに所属する凄腕ハンターでモデルAの適合者。
  • どこぞのパン屋の看板娘。可憐で清楚な容姿と言葉遣いとは裏腹に隠す気のない陰湿で腹黒なやられキャラ。
    • 向かいの幼馴染を倒す為にニャーニャー煩いヴェイグと共闘したりヴェイグを武器の串で刺したりパンでフルボッコにしたりしてる。
  • とある神殿に勤める巫女(侍祭)。高位の巫女の家系だが自覚は一切無く、ぐうたら巫女。
    • 爪術はつかえないが、フォルスを使える。パスカルのような銃杖術も使える。
  • カブ神様、行き倒れで記憶喪失のシャオルーンを小作人にする。さん付けは禁止な。
    • シャオルーンと結婚するとお弁当としてトマトのタネを渡してくる猛者
  • 四国の伊予河野の隠し巫女。氷属性の弓(ネタ武器は折り鶴(弓)と紙飛行機(矢))を武器に、必殺技はフィギュアスケート選手の如くな滑走からの回転技を披露する。
    • ちなみに、初参戦の3作目時点では操作プレイヤー唯一の氷属性キャラだった。(同宴で復帰・参戦の氷属性であるシャオルーンや北条家の爺に凄くて賢い羽州の狐がNPCによる)
    • 同じ四国勢力で“西海の鬼”であるカーツから「鶴の字」と呼ばれている。
    • 別の戦国ゲームのヴェイグとは別人の無口な風の忍者に一目惚れし、壮大な演出で愛の告白するも、尽く失敗している。「宵闇の羽の方!」
    • 雑賀衆のヒルダを「姉さま」と慕い、関ヶ原ステージでタッグ登場や自身のステージで傭兵として雇っている。
      • 声優の方でもそのゲームの応援ラジオ番組のメインパーソナリティ同士で、2010年9月7日まで担当した。
    • 4作目皇でのゼスティリアコラボ衣装はエドナ。ノルミン付きで、本家の武器である傘が矢になる模様。
  • 「うぉぉおおぉ!来いよぉぉおおぉ!!」
    • コリーナのお母さんでコハクやセネルの叔母。優しい時とのギャップが激しい。
    • アスラとイナンナ、リグレットとアレクセイの妹。
  • とある人気番組で赤っ恥をかいた事がある。この時、クレスもいた。
    • 「絶対に許さない」はこれが元ネタ。なお、元々は恥をかかせたその番組を許さないという意味合いだった。
  • どっかのアイドルマスターの親友。ペンギンのきぐるみを着ていることが多い。
  • ヴァンの娘でシスター。悪魔憑きが近くにいると反応して負傷する、「生きたレーダー」。
    • 手にした聖骸布は男を縛り上げるのに特化しているという代物。
      • スタンが縛られていることが多い……。
    • 最近はネタキャラ化が進行して、マジカル紙袋(ry
  • ラクーンシティ市警特殊部隊「S.T.A.R.S」の新人隊員。「ブラヴォーチーム」所属の衛生担当。
    • 若干18歳で薬学系の大学を卒業している才媛であり、薬品の調合が得意。
      • 上司の総隊長がヴァン、同僚にマリク、グラダナらがいる。
    • 「0」ではバイオハザードが起きた洋館に向かうべく、ヘリに乗っていたが森の中に不時着、不時着した現場近くで護送中の元軍人の死刑囚・ロイドが乗っていたであろう護送車を発見。急遽ロイド確保のために行動を開始する。
      • その後、バイオハザードが起きた森の中で停車していた特急列車にてロイドと対峙するが、深刻な事態であったために共闘することとなる。
    • ロイドとの共闘を終えて、別れた後に「洋館」にたどり着くが、今度はそこでマリクらと共闘、エレノアも血清の運搬やウイルス変異の植物への攻撃のための薬品調合などで任務を果たしていく。
      • 終盤、あわや生物兵器に首を斬られて殺されかけるが、グッドエンドルートではマリクに助けられる。
    • 洋館脱出後、実は最新作たる「6」や「Reverations」の世界でも、ミニゲーム以外のシナリオストーリーでその後の消息がエレノアだけがわかっていなかった。
      • 演劇版にてエレノアのその後がわかり、現在マリクらが所属する「B.S.A.A」のアドバイザーを務める一方、オーストラリアの大学で教鞭をふるっていた。
      • さらにはアニメ劇場版でもエレノアは大学教授として登場する。
  • 宇宙統一機構に所属する特殊武装執行官。「機装!転鎧!」
  • とある学園都市で7人しかいないレベル5の一人で第4位「原子崩し(メルトダウナー)」。見た目お嬢様で普段は面倒見がいいが酷薄でブチキレやすい。
    • 破壊力だけはあるが制御が難しく応用力に欠けるので第3位のドナら上位のレベル5には敵わない。身体能力もかなり高い。
    • 部下の少女を極限まで酷使したために下っ端の無能力者の少年(何の異能もないが操縦技術や非合法な経験は豊富)の怒りを買い戦いを挑まれ、能力の制御失敗で左腕を失い隙を突かれ右目を失って敗北。その後屈辱を晴らすために少年を追って第三次世界大戦真っ只中のロシアまで行くが、最終的に和解した。
  • 不知火流忍術を使いこなすくのいち。自称アデコールのカノジョ。
    • レイヴンとの掛け合いでは「アデコールとは長年連れ添った夫婦同然」と豪語している。
  • トールズ士官学院・第二分校に入った伯爵家令嬢。
    • どこか蟲惑的な雰囲気があり、教官コーキスを誘惑する。
    • 元々帝都の女学院に通っていたが、実家に圧力がかかったために女学院を退学せざるを得なかった事情(実際は違った)がある。
    • しかし、その正体はエレボニア帝国・四大名門の公爵家の次代当主。
      • 叔父が当代公爵のソロン。ただし、その叔父がクーデターから内戦を引き起こした挙句に皇太子を殺しかけたため、逆賊として逮捕(その後終身刑)され、家名が失墜した。
        • 本当は実父が公爵の当代だったが、エレノアが幼少時に海難事故で父母共に亡くしており、ソロンの悪しき野望と意向もあって母方の伯爵家の苗字を名乗らされ、さらには帝都の女学院初等科に封じられていた。
          • 女学院在学時は皇女マギルゥの後輩だった。
    • 宰相・ヴァンの進む野望(共和国侵攻・国家総動員法の施行)に対してひそかに抵抗すべく貴族連合(決起軍)の再結成や行動を開始する。
    • 「盤面が見える」と明晰ぶりは自他共に認めており、「指し手」と言われるほど。
    • 叔父の領邦軍の将軍が「黄金の羅刹」の異名をもつウンディーネ。エレノアの意向で士官学院第二分校の分校長にも就任している。
    • 教官はコーキス、元チンピラのオスカーは同級生。
    • 完結篇「4」では他国連合として「千の陽炎」軍を結成。宰相ヴァンら帝国軍の「大地の竜」作戦の抵抗勢力の主宰ともなった。
      • が、それでも帝国軍有利は覆せず、さらには命と引き換えと言わんばかりの自決用のデリンジャーを隠し持っていたこともあり、その面でコーキスに咎められることとなる。
  • 二代目・エレボニア帝国軍鉄道憲兵隊少佐「氷の乙女」。
    • 前作まではライラ(初代)が務めており、中の人逝去を受けてエレノアが役を引き継いだ。
    • これでも実家は帝国の楽器メーカーを経営する小貴族であったが、幼少時に叔父の策略でエレノア以外の一家全員が事故にみせかけて殺されてしまう。
      • このときに分析力に目覚め、さらには父の士官学院の同期であったヴァンの勧めもあり、叔父の策略を暴く。
        • 最終的には叔父を死刑台送りにし、その後信用できる重役に経営権を託して、士官学院に入学、その後ヴァンの部下「鉄血の子供達」に加わった。
    • 死刑台送りにした叔父の息子で、エレノアの従兄がアルヴィン。のちにエレノアとは鉄道憲兵隊で同僚、コーキスとも第2分校の教官として同僚となっている。
    • 「4」ではついにVII組の敵として立ちふさがることになる。
  • とある田舎町で老舗旅館を営む家系の娘。外見は大和撫子、しかし中身は酔っ払い+爆笑大魔王(笑いのツボが変)+腹黒いなど、非常にギャップが激しい。
    • コリーナは大親友、スタン・マルタ・シャオルーンは後輩、リチャード・イバルは同級生。リチャードの相棒と似たような家庭事情(フェニモールは母が女将、相棒は父親が店長)。ティトレイに対してかなりきつい態度が目立つ(始末、置き去り、熊胆ネタなど)。
      • 料理の腕は壊滅的で、合宿でコリーナと作ったカレーはイバルを激怒させた。
    • 格闘ゲームでの煽り文句は『王子様、私をリングへ連れてって(ハート)。難攻不落の『黒』雪姫、フェニモール・ゼルへス(テューラ・ウェルツェス)!「一撃で仕留める!」』
  • 見た目は普通の女性だが、その正体は猫の妖(あやかし)である猫耳と尻尾がある少女。ユーテキを「若殿」と呼び、ユーテキを他の妖の襲撃から守る「護り刀」として彼の傍についている。
    • ユーテキが通う学校の担任の先生にナタリアがいる。フェニモール以外の妖には酒呑童子のサレがいる。
  • モルモが熱中していた恋愛ゲームのヒロインの一人。なお元ネタはレイア。
    • しかしセネルがプレイした結果、体がボディペイント、水や食べ物を犬のように与えられて喜ぶようなメス犬になっていた。なおセネルはこれ以前にも現実の女の子をメス犬に調教した前科がある。
  • 同じクラスの寡黙少年に想いを寄せる見た目が小さい女子高生。同じくクラスにいるグラサンをかけた不良少年に想いを寄せられているが、アホ故に気付かない。
    • その不良少年が妹パライバに好意を持っていると勘違いしており、妹のために秘奥義「お姉ちゃんパワー」を発動し、ことをややこしくさせる。
  • 黄昏の地で護衛業をしている女大剣士。
    • 友達ができない、ドジっ子属性ありなど属性は豊富に揃っている。
    • 剣の指導ではなぜか「叩き潰す」というものが入っている。
      • 大剣だから「叩き潰す」のもありっちゃありなんだけどね。
    • 同じ顔で全く同じ体格の姉妹が存在する、ちなみに8人いるとの事。
    • コハクから料理を教わるが上達はしていない様子、パスカルがそれで頭を悩ませる。
    • ちなみに大剣なのだが火力はそこまで高くない、雑魚には強いがボスにはいまいちである。
    • ユーリとの竜退治イベントに同行させないとエンディングに到達不可能な罠がある。
    • 7番目の妹はジュディスに仕事を教わって秘書をしている
  • 最近魔王になって勇者カイルを我が物にしようとしている。
    • フェニモール「カイルよ、我が物となれ」カイル「断る!」
    • ちなみに頭の角はカチューシャで普通に着脱可能。角を外したところは笑うところですか?
    • ちなみに他にもテイルズキャラが結構出演していたりする。
    • ミラやカルセドニーにパティなどテイルズキャスト多数のアニメでした。
      • 特にミラとはカイルをめぐる恋敵で三角関係なのだが、それ以上に親友同士だという間柄。
    • 巨乳だがそれに自信が持てず、二の腕がプルプルなことで泣いてしまう「駄肉」様。
  • 清澄高校の麻雀部員。完全なデジタル派の打ち手。
    • 「そんなオカルトありえません」
    • 同級生にマルタ、パスカル、カイル、先輩にジェイ、イネスがいる。この5人も全員麻雀部員である。
    • カイルを除く女子5人は団体戦に出場している。フェニモールは副将を務める。
  • ガレット獅子団の閣下。弟はシング。
    • 味方にバルバトス、ハリー、ソフィがいる。アスベルは報道員。
    • 後に勇者としてコレットを迎え入れる。
    • ライバル国のコリーナに冷たくしていたがこれは訳あってのこと。後に和解している。
      • このライバル国には勇者フレンの他、ジェイドやメル、コレット(上の勇者とは別人)も所属している。
    • 2期ではライバル国がもう1つ登場。こちらには勇者キュッポの他、ヒューバート、ロディ、ユーリが所属している。
  • 神州の上で戦争してるカイルの幼馴染兼人生の被害者でオッドアイの淫乱巨乳対艦砲撃巫女。
    • 同時にリアルで例えるとプロバイダー・インフラ会社(神社)管理者でもあり、金欠状態なミラ副会長に格安な契約プランを薦めたり、各所に通販CMを流したりしている。
    • メインキャラな割に原作本で表紙キャラになったのはかなり遅かった(デゼルの嫁コリーナやアルヴィンの嫁、コハクの母にリタの同棲(?)相手まで表紙になってるのに。ついでに女装カイルにまで)、まあ限定特典本では表紙を飾っていたが。
      • で、表紙巻ではカイルを助けかつランクアップさせるため、コハクを誘ってとんでもない合体密度の夜を過ごし(カイルの正妻公認)、カイル専属の巫女となった。
      • そのチョイ前には自分の一歳下の「娘」が登場。母の影響でダメ男萌え巨乳対艦砲撃巫女と化していた。
  • 二代目木星の戦士、初代はアガーテ。
    • 必殺技は「シュープリーム・サンダー」何度も言うが「シュークリーム・サンデー」ではない。
  • フレン達死武専と敵対するサソリの魔女。本編に登場しなかったナタリアとプレセアの妹。
    • 自身は直接動かず、他人を傀儡にして死武専の周囲で事件を起こさせ、レイアとパートナーをめぐって争っていたアホの子も傀儡の一人である。ロゼも実験のため操った上に自害させようとした。
  • しゃべるセーラー服・ロニを纏って、自身の父親の死の真相を知っているらしいリアラを筆頭とする学園の打倒を目指す女子高生。
    • バトル物によくある男前なしゃべりな一方、当初は変化後のセーラー服のあまりの露出度に辟易していたり、協力してくれるミルハウストの露出癖に怒ったり女の子っぽいところも。後者はある意味当たり前だが...。
  • ドレイク率いるウィンダミア王国が引き起こす奇病「ヴァールシンドローム」に対抗すべく、星間複合企業体「ケイオス」が設立した戦術音楽ユニット「ワルキューレ」のエースボーカル。
    • ちなみに前作のキャナリ同様、歌自体は中の人ではなく別の方が担当している。
    • 言動や全裸で海中を漂っていたり、シリーズで度々語られている地球人やウィンダミア人他銀河中の知的生物の創造主「プロトカルチャー」の遺跡に反応したりと謎の多い人物。ケイオスの謎の運営者「レディM」は彼女ではないかと視聴者の間では噂されているが…。
  • 王道RPGの某竜探索の11作目では、パーティメンバーの1人である女武闘家。
    • デルカダール王国の姫でもあり、同王国の将軍デュークとアスベルは本来は彼女に仕える身。
    • 主人公ディオが赤ん坊の頃に、ディオの故郷であるユグノア王国がデルカダール国王に憑依したラスボスの策略で襲撃された夜に偶然、来客として訪れていた。その時にディオの父親が殿を務めたことによりディオの母親、そして赤ん坊だったディオを連れてユグノア城から逃げることに成功する。
    • しかし逃走中に追手に追い詰められ、ディオの母親が囮になっている間に主人公と共に逃げるもののディオの母親は追手により死亡、エレノアもディオを河に落としてしまい自分1人だけが無事に逃げ延びることとなった。
    • エレノアは長い間それがトラウマとなっていた。
      • 成長後はユグノアの元国王にしてディオの祖父ローエンと共に行動しつつ、武術の修行をし立派な武闘家となった。
      • 成長後は黒髪をポニーテールにしている美女で、パーティメンバー中屈指のナイスバディの持ち主。体術や槍術、爪の扱いに長ける他においろけスキルも覚えられる。
      • ローエンによると、旅の中でローエンは何度もエレノアにムフフなことをしようとしては彼女の蹴りによる制裁を受けていたとか…
    • 外伝作品及び別ハード版で声がついた。他の仲間にはディオの相棒である盗賊コーキスなどがいる。
  • レイアの腹違いの姉で、飛び級したレイアと共にビーコン・アカデミーに入学。やがてレイアやマリィベルらと共にチームを結成し、タイトルであるチームの「Y」になる。
    • 武器は射撃能力を兼ね備えたガントレット。受けたダメージを倍にして返す特殊能力を持つ。
    • 戦闘中に金色の髪が損傷を受けると怒りで瞳が赤くなる程、自身のヘアスタイルに対する拘りがとても強い。
    • Volume3でマリィベルの元相棒であるゼファーに右腕を斬り落とされてしまい戦士喪失も、Volume4で義手を装着して父親のゲオルギアスと修行を経て、今まで常時発動していた特殊能力を任意で発動出来るまでになった。


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