小山 力也(こやま りきや)

担当キャラ


声優・他作品ネタ

  • TOIでは天上を統べし(魔)王。転生後は気弱な銀髪少年になってしまったが・・・。
    • 残念ながら、作品とハードの違いにより、"天を滑る"「魔王灼滅刃」は使ってくれない・・・。
    • 代わりに肌の色と銀髪、剣使いという部分はTOVでのラスボスさんに受け継いでいたりする。
      • IR版ではラスボスの声もやった。そんな訳でシリーズでラスボスを2回担当した人パート2に。
  • ポッポやマルタやコハクの担任の先生。気づいたら背後にいたためポッポに「ワープでもしたんじゃないか」とか言われた。
  • 神の十賢者の一番強い人。その正体は物語のキーになる某科学者である。
    • イベントで変化する真・デュークの強さは異常で対策がほとんど意味をなさないほど。
    • 無属性の全体攻撃や無効・吸収できない地属性の最強呪文など一部は何とかできるが対策は基本あまり意味をなさない。
    • ほかにも物理攻撃に石化が付いてたり呪文を高速詠唱したり移動が滅茶苦茶早かったりとほとんど厨としか言えない。
    • 攻略本などで最強といわれてる某天使より確実に強いと思ったのは俺だけではないはず。
  • 海外ドラマの有名人でもある「24時間以内に私がRM3に参戦する手筈を整えるんだ!これは大統領の(ry」
  • タコの悪魔と契約して蝕腕兵装をすることも
    • 開幕演出はスーツでハゲのガタイのいいオッサンが触手プレイで兵装を完了する
    • 公式あだ名が校長(製作陣のえらい人にスキンヘッドなど外見が酷似しているため)
    • 「タコ掴み!(仮名)」
  • リーガルの双子の弟。兄はバルバトスに殺される。
  • リーガルの双子の兄。弟はカーレルに殺される。
  • 魔王・ディムロスの創った異世界でマウリッツと共に行動する猿の化身。1作目完全版では彼を追いかけて“お師匠様”ことミミーが降臨。
    • デューク「ひぃ、お師匠様!」、ミミー「デューク、勝手に仙界からいなくなって、心配したでしょ」
    • 移動手段が金斗雲に乗って移動する為、移動速度を高めれば馬をも凌駕する程で、別名「デュークタクシー」と呼ばれていたが、2作目では移動速度が抑えられてしまい、閉店となってしまった。ただし、移動中は空中扱いの為、敵に引っ掛かってワッショイされたら最期である・・・。
  • 「ブレイブヴェスペリアのみなさーーーーんwwwwwこうよくまといしものですよぉぉーーーっwwwwwwww」
    • リアラにフォークで刺されそうになることもしばしば・・・。
  • 40年ほど体を洗ってない高僧。極度のマヨラーにして喫煙者な不良僧侶
  • クラースの後輩で「暗部」の忍。貴重な木遁を扱える人物。ちょっとネコ目。
  • WBC世界Jミドル級タイトルマッチでリーガルと激突、見事勝利しJミドル級王者に。
    • 原作ではJミドル、ミドル級の2階級チャンピオン。
  • リアラによって錬金戦団の戦士となったカイルと二度にわたって戦う。100年前、彼も錬金の戦士だったが、当時の戦いで死にかけたが、戦団に黒い核鉄を埋め込まれ第3形態と同じ姿になり周囲の生命エネルギーを自動的に吸収する為、戦団から「危険人物」として抹殺対象にされてしまい、娘の丸太はその責としてホムンクルスにされてしまった故に錬金術を強く憎んだ。なんかデューク本人やアスラと同じく悲しい過去を背負っているな・・・。
  • 眠りの小五郎の2代目。娘は同作品のカウフマン。
    • ミトスに眠らされる名探偵。最近声優交代で就任(先代の時には一回犯人役で登場したことも)。
    • マーグナー「なにぃ!?本当かねデューク君!?」
  • 店を構えずに個人で輸入雑貨の貿易商を営んでいる。食事に関して独特のこだわりを持つ。
    • そのこだわり故に、食事中に自らの気分を害した店主にアームロックをかますことすら躊躇わない。
    • 本編は基本的に彼の食事シーンと、食事中に彼が思ったことで構成されており、その思ったことからは数々の名言が生まれている。
    • 「凛々の明星(ブレイブヴェスペリア)!そういうのもあるのか」
  • 別の戦国ゲームでのヒアデスとは別人の戦国婆娑羅武将。優れる慧眼を持つが、物凄く運が悪い。口癖は「なぜじゃーっ!」
    • 風属性の鉄球(ネタ武器は剣玉と賽子)を操って攻撃する。その怪力で手枷も壊せるような・・・。
    • ディムロス軍だった頃に、スタンに危険視されて南の地の穴倉(石垣原)に追いやられてしまった人。
      • また、ラムダとクラトスに脅された格好で、カーツの国を壊滅状態にした真犯人である。
        • 場合によってはカーチスがいるコーネルピンの教団(といってもコーネルピンは不在)の信者となってしまうことも
      • 4作目では、かつての配下だったミルハウストとの絡みがある。
  • クライシス帝国に改造され記憶喪失になった人。
    • 原作者の代表作の主人公アスベルと名前が同じで、さらに共演者の一人がデュークの役名と同じ本名を持つ原作者の息子だったりした。
  • 2010年の天使戦隊と戦った最初の敵組織「ウォースター」の「流星」の異名を持つ赤蟷螂な幹部。
    • 首領は黄色い蛾のグレバム。同じ幹部に「彗星」の青蝉なカーレル(後の幽魔獣のチュパカブラ)がいる。
      • 組織は壊滅したが辛うじて生き残り、胸に十字傷が付いた。天使達如きに負けたグレバムに仕えていた自分が許せないと憤慨し、赤以外の天使達を1人ずつ痛めつけ、最終的に赤い天使との一騎打ちの末敗れた。赤い天使を誘き出す為に無差別攻撃をした事で、封印されていた第2の組織、ダーゼン(イエモン)達「幽魔獣」を蘇らせてしまった。
  • 730年マフィアと呼ばれている艦隊の提督の一人。通称バロン。
  • グラン・ロロを支配する異界王。元配下にワルターがいる。
    • 地球とグラン・ロロを融合させるも、激突王に敗北し灰となって消滅した。
  • 某軍事組織の特別対応班(SRT)リーダー。コールサインは「ウルズ1」。
    • 部下にナタリア、ミルハウスト、スタン。上官はティアにリーガル。
    • イスラームの徒であり、無骨で厳格な軍人。が、ア ニ オ タ 。 お気に入りはジブ○とディズ○ー。上官のティアに趣味が知られたとき、「そんなに他の人に知られるのが嫌なら、観るのをやめたらどうです?」と言われて、全身から脂汗を流し、血管が破れんばかりに拳を握っていた。
    • 「聖地」アキハバラで日本語の勉強を再開して、アニメ翻訳家になる夢を持っている。彼の中ではエルサレムとアキハバラは同格の存在らしい。
  • 伝説の勇者な世界ではカイルの父親。強さが軽くチートなオリフィエルに匹敵する実力の持ち主。
    • 「息子のために頑張りすぎて人間やめちゃった」。母親とともに誰よりもカイルの幸せを願っており(「親ってのはそういうもんだぜ?」)、そのためなら世界の仕組みだっていじってしまう(本人はこれを狂っていると指摘されても飄々としている)。でも息子の恋愛事情に興味津々な顔をしたりもする親バカ。
    • ワルター(アスベル)の持つ眼は、彼に事実上唯一対抗する力であり、実はその為にある存在に生み出された(それでもかなりの格差があるが)
  • 「南風」という海の家の店長。娘はグリューネ。
  • 伝説の7人のビーダーのひとり。13歳とは思えないほどの外見をしている。
    • ミミーとその従姉弟達と共にデールコンツェルンに戦いを挑む。
  • 「不答(答えず)」
  • 射程範囲は3歳から60歳という超女好き。本当のところはマリー一筋で彼女を「ハニー」と呼んでつきまとうストーカー射手。
  • 「…俺は多分。………今夜、殺されるだろうな。」
    • 上のセリフを息子ハリーの前で言った後に本当に殺された人。妻(後妻)はイナンナでその場にいなかった娘がドナ。
    • どの話でも序盤に殺されるという運のない人(ハリーは終盤まで生き残り、イナンナや兄アレクセイ・妹フェニモールの活躍がある話や、姉リグレットが唯一生き残る話もある)。
    • かなり女癖が悪い。原作の終盤でバレたら(ハリーとイナンナに)フルボッコにされかねない秘密を持っていたことが判明(上のセリフもその秘密を明かそうと覚悟していった可能性が高い)。
  • 初代ザムジード操者でフィリアの恋人であったが、殺人鬼ダンタリオンに撃たれて命を落とした。
  • 18人殺しと恐れられた伝説の極道。
    • 恩義のある組長の出世のために敵組織の組員を襲撃して18人を殺害。その罪で25年を刑務所で過ごし死刑を待つ身だったが、自分の犯した18人殺しには裏があると知り、その真相を知るべく脱獄。その経緯でボータやジョニーらと知り合い、仲間となる。
      • 190㎝の巨体から振るわれる怪力を武器に闘う。大型バイクを両手で軽々と振り回す程の人間離れした力。その反面義理人情に厚い人格者でもあり、幼い頃の夢は教師だった。極道の世界に入ったのは、病の義理の妹を救うのに助力してくれた組長の恩義に報いるため。
    • 最新作では、上記の殺人は敵組織の幹部・クラトスによる冤罪だった事が判明、無実が公表されたものの、身を洗うために傷害罪として網走刑務所に3年服役。模範囚として過ごして仮釈放も間近だったが、兄弟分の死の知らせと破門通告を受け、真相を知るべく再び脱獄を決行する。
      • 怪力にもさらに磨きがかかり、敵の足を持って武器としてブンブン振り回したり、道端の道路標識や機械を素手で引き剥がす、突っ込んでくる車を素手で止める、巨大な野生の熊を素手で倒す等と、もはや人間を辞めてしまったレベル。あんたの拳は何で出来ているんだ。
  • 某マー○ルVSカプ○ンシリーズの3作目のアップグレード版では、フリーランスのフォトジャーナリスト。戦場での取材経験もある
    • ジャーナリストらしく好奇心旺盛で皮肉屋だが根は正義漢。一般人ではあるが、頑健な体格の持ち主であり腕っ節は非常に強く、プロレス技を基本とした投げ技や体術を使いこなす。またあらゆる武器の扱いにも慣れている。
      • ユーザーの間では「デュークさん」とさん付けや、「最強の一般人」などの愛称で呼ばれている。また、アメリカで行われた大会において某有名プレイヤーが披露したテクニックから「DP殺すマン」と呼ばれる事も。
    • 別のお祭りゲーではキョンシーのレイアと組んで戦う模様。
  • 第四次聖杯戦争に参加した、グリューネのマスター
    • 戦いぶりから、「外道」と罵られる。
    • 「僕はね、正義の味方になりたかったんだ」
      • その犠牲者には、デュークの実父マグナディウエス(撃ち殺される)、師であったマオ(乗っていた飛行機ごとミサイルで撃墜される)、魔術師のマスター・リッド(撃ち殺される)、槍使いリオン(自害強要)のマスター・ピオニー(暴走状態で撃たれて生ける屍となる)や、王スタンのマスター・ヴァン(背後から撃たれる)と層々たる面々。
      • グリューネもデュークに無視されている。
        • 2012年夏のトークショーでも、中の人へは「外道」コールだった。
    • グリューネと自分の理想がどうあっても噛み合わないと分かっているため、無視し続けている。
    • 妻がヒルダで娘がルビア。
    • 戦争終盤でヴァンと激闘を演じる。
    • 戦争の結果引き起こされた大災害の中から、唯一の生存者チャットを救い出す。
    • 成長後のチャットが後に起こる第五次聖杯戦争にてグリューネのマスターとなる。
  • 「修羅の双星」と呼ばれるミルハウストと組んで戦場を駆け抜ける「ジオン魂」を持つパイロット。
  • 「袖付き」のガランシェール隊に所属する操舵士。アフリカで収容所暮らしを経験したことがある。その後、故郷に戻ったがそこは見るも当てられない惨状になっていた。
  • 「神の雷」計画を阻止するためティトレイやイネスと共に参加した「鋼鉄の七人」の一人。
    • 最初は影のオックスに同僚を全員殺され、さらに自分も倒されかけたため恐怖心が拭えないままだったが勇気を振り絞り参加。その際、ユーテキが乗っていた機体に搭乗した。
    • 決戦では影のオックスが乗る「右手」の機体と対峙。彼の機体の背後にバリアが無いことに気付き、かつてブラムバルドが行った分身攻撃を行い見事直撃させるも反撃を受け、戦死。しかし直後、デュークの教官が影のオックスにトドメを刺した。
  • アメリカ某所に存在する専門学校の校長先生。息子はフレン。
    • ユリウスを相棒として振り回している(物理)。
  • 親戚のミラを樽に詰めて無人島に投げ捨てた。
    • 部下(親族)にはクロノスがいる。
    • 元は敵だったヒューバートと協力して世界を救い、ヒューバートの腹心だったコレットと結婚した…のはいいが、完全に主夫と化した。
  • 突如、敵国に首都を奪われた国のパイロット
    • コールネームは「ガルーダ2」
    • もともと、別の部隊だったが敵国の襲撃を受けた際にはぐれてしまいやむを得ずガルーダ隊所属に
      • 管制官にマウリッツ
      • 敵国のエースパイロットにクラース、ゲーデ
    • 敵国との激戦の末に首都を取り戻すがその後最終兵器が首都に攻撃しかけてきたので民間人のジュディス、アグリア親子と敵国の人物であるユージーンから得た情報をもとに最終兵器の迎撃に向かうが最終兵器の非常冷却装置を探すために特攻、データの入手はできたものの攻撃を受けてしまい墜落してしまう
      • 墜落寸前に脱出し生還したものの大けがをしてしまったのかジュディス、アグリア親子の家に向かった際に車いすに乗っている
    • 余談だが、アイドルゲームのライフィセット仕様、マルタ仕様の戦闘機が登場。その戦闘機をアスラに乗せることも可能。
      • さらに余談だが、続編のオンラインではパッケージを飾ったアスラ仕様の戦闘機も登場。
  • 某王道RPGの竜探索のナンバリング11作目では、デルカダール王国に仕える騎士にして「デルカダールの英雄」と呼ばれる将軍。
    • 同じデルカダールの将軍であり幼馴染のアスベルと共に「双頭のワシ」と呼ばれるほどに名が知れている。
    • しかしアスベルとは後に袂を分かつこととなる…
      • 後に主人公の最後の仲間としてパーティメンバー入りする。
      • 仲間になるまではシリアスなところしかないが、パーティメンバー入り後は「虫が苦手」、「寒所や暗所が苦手」、「猫アレルギー」などといった意外な一面を明かしていく。極めつけは火山エリアに入ったところであまりの暑さに参ったのか突然ダジャレを言い放つなどお茶目でコミカルなところが目立つようになる。
      • なお、重度のむっつりスケベでもある模様。
      • 外伝作品で声がついた。他には旅芸人ゼロス、主人公の祖父ローエンなど。
  • 平成最後のライダーでもある、平成ライダー20作品記念作品の時計ライダーでは最低最悪の魔王「デュークジオウ」と称されるライダー。
    • 主人公の未来の姿とされているが…(少なくとも主人公から見た彼の顔は自身の老後に見えたらしいが)。
    • 2068年の世界に君臨し、歴代平成ライダー全ての力を奪って手に入れた圧倒的な力で逆らう者をすべて蹴散らしていく。また家来ロボクリノセラフや巨大兵器を従えている。
      • その設定から、オマージュ元はかつてクライシス帝国からデュークを救った黒ライダーの漫画版説が出ていたり。
    • 「お前達に私を倒すのは不可能だ。何故かわかるか?私は…生まれながらの王である!」
      • デュークジオウには真っ向勝負では勝てないと判断した2号ライダーである未来人の青年は過去である2018年に飛び、デュークジオウになる前の主人公を抹殺しようと企む。
      • また、本作の敵勢力の目的も「デュークを倒せる新たな王誕生」であり、『彼らが歴代平成ライダーの「アナザー」存在を生み出し歴史を改竄』→『世間を騒がせる「アナザー」撃破のため主人公が本物ライダーから力を(歴史ごと)貰って新フォーム追加』と結果的にデュークに近づくという悪循環が発生している。
    • また、主人公及び未来人の青年が使う変身アイテムの音声も担当している。「ライダータイム!」「アーマータイム!」