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真の極光術(しんのきょっこうじゅつ)

概要

エターニアに登場した術。

登場作品

+ 目次

エターニア

セイファートが創造を目的に生み出した極光術。ネレイドの闇の極光術と相対する力を持つ。使い手はリッドとレイス。
セイファートの使者曰く、「水晶のように澄んだ心を持ち、物事の本質を見抜き理解できる人間でないと晶霊との対話が成立せず使えない」らしい。人と晶霊が一体になることによって世界を創るも壊すも自在だとか。
セイファートの試練を完遂していない状態で真の極光術を使うと死んでしまう。レイスが極光壁でリッドたちを守った時に死んだのはそのため。
完遂してないリッドが極光壁や極光剣を使っても死なないのは気にしないであげよう


ネタ

  • エターニアでは元属性、他作品では光属性になっている。
    なお、レイス単独ではセイファートの試練を完遂できないように思うが、セイファートはリッドたちとレイスが協力するのを望んでいたが、リッドたちが極光術を知らずしてシゼルに挑んでしまったため、レイスが自らを盾にして死んだ…という話のようだ。

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関連項目

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最終更新:2026年03月31日 22:22