浜田 賢二(はまだ けんじ)

担当キャラ


声優・他作品ネタ

  • それなりにテイルズではおなじみさんだったりする。
    • 伝説の某自称凄腕トレジャーハンターのししょー。さりげなくパンツを覗いた猛者。「純白か…」
      • ドラマCDでは実は生きており、スティングルの仮面をつけてスコップ片手で闘技場で無敗伝説を築いている。
      • 通称「マスクドS」
      • 恐ろしいことに、世界観上普通はできないはずの技と術の両方を駆使できる。
    • また、「勇気は夢を叶える魔法…」の台詞で有名な豚が・・・。でもある。
  • 超英雄時間でシェパードとパトカー混ぜたような車になったこともありました。カッコよすぎる・・・。
  • 「俺は! スペシャルで! 2千回で! 模擬戦なんだよ~!!」
    • 前期放映初っ端から↑のような迷台詞を残したザ・やられ役で通称『不死身の炭酸』。上司はミトス。
      • 「大佐ーやられちゃいました~w」
      • その後もことある事にフレン達と交戦し、前期終盤での最終決戦ではカルセドニーとの死闘の末相打ちとなるが、同最終回でちゃっかり生存。
    • 後期終盤ではフレン達と共に敵を撃退していたがミトスの危機に自分を身代りにしてミトスを守る。その後にミトスに告白して死亡。ミトスも彼に対してどう思っていたがわからないがリヒターのことそれなりには思っていたのかもしれない。
      • ところがぎっちょん、同最終回にてまたもや生存。さらにミトスと結婚しフレン達主人公を差し置いて、自称「幸せの炭酸」にランクアップ。お幸せに☆
        • 「不死身のアーベントから幸せのアーベントになりました~~ww」
        • しかし、幸せすぎて仕事しなかったので准尉に降格された。働けよ・・・。
    • 劇場版では結婚で姓が変わって「幸せの人形」准将に昇格した嫁を未だに大佐と呼んで怒られている。
      • 「幸せすぎて不死身じゃなくなっちゃったみたいです~w」
      • やっぱりぎっちょん、フレンに助けられて生還。彼の不死身伝説は幸せの人形に変わったぐらいじゃ終わらないようだ。
  • 遙かなる時の向こうではスタン、クラース、キール、リッドに守られるナナリーに執着し戦いを挑んだりユーリに駄犬呼ばわりされていたりする。
  • 連邦所属の大佐。フレン達とともに旅をする。
    • 他の仲間はマリク、バルバトス、カイル、プレセア、ルーク、パスカルなど。チェスターと同時にパーティにいることはない。
  • 地球統合宇宙軍少佐。ワルターのバックアップで副艦長格。
    • この世界において男性はレジスタと呼ばれる女性と共に過ごすのだが、彼はそれがない。
      • そのレジスタとはマーテルのことであるが、赴任前に死亡している。
  • 幻魔界最高の剣士。騎士道を重んじる性格で名乗りを挙げることが趣味。
    • その腕前は桃太郎伝説として語り継がれるほど。
  • カイウスの家の隣に住むヴァイオリニスト。自宅には母校の制服やらコスプレ衣装やらがそろっている。
    • 後に心臓発作によりすっかり自棄になってしまう。作中の「なぜ?なぜ?なぜ!!?」は屈指の名シーンである。
  • 新宿にある、とある學園に在籍する生徒。
    • 普段はダルダル。カレーとラベンダーのアロマをこよなく愛する。
    • 実は《生徒会》に属する。役職はなんと副会長。ラスボス手前まで正体を隠していた。
    • APが異様に高いため、戦闘になったらとにかく距離を置かないとあっというまにやられる。しかも、前と横からの攻撃は100%避けられてしまうので、後ろからノックバックしよう。
  • 暴将ギンナルと呼ばれる魔族のカードバトラー。未来で初めて激突王と戦ったバトラーでもある。
    • 優秀な統治者でもあり、他の魔族から良く思われていないリチャードからは友情を感じられていたようだ。
    • 女王のナタリアの前で再び激突王と戦うも敗北して牢に入れられてしまった。セネルの差し金で拷問されて獰猛な獄将ギンナルと化した。
  • 毘沙門天の化身ハリーの重臣で、武勇・内政ともに優れた手腕を発揮した「越後の鍾馗(しょうき)」と称される武将。
    • 顔立ちがベンチに佇む自動車修理工のいい男に似ていることはそこかしこでネタにされる。
      • 雑賀衆頭領のアルベール、浅井三姉妹ソフィ(長女次女三女全員)、雷神の娘エトス、先ほどのハリーとは別の毘沙門天の化身のカノンノ(マイソロ3)、異世界の戦国時代からは流浪剣豪イフリートと霧隠れのルークが、そして他の戦国作品からも「お屋形さまーっ!」なキールが参戦。
      • 本能寺に散った第六天魔王の正室ミラ、妹フェニモール、小姓カイルが新規参戦。
  • マリク率いるチームのメンバー、車種はランエボ7
    • スタンとバトルするも大敗してしまった。
  • アンジュがバイトしている心霊研究事務所に協力者として雇われている僧侶。アンジュにとっては父親か兄貴のような存在。
    • 見た目はとても僧侶には見えないが、それもそのはず本業はミュージシャン。
    • 協力者メンバーの中では一番法力があるが、反面、霊を見る能力がない。
    • 協力者メンバーの中には霊媒師のマルタやOVA版ファンタジアの主題歌を歌った巫女がいる。
  • セーガンやプロネーマ(二役)、RM3男ボイス1ディセンダーらを統べる仙界軍の長。「我はリヒターなり!」
    • 脆弱な人間達では妖蛇(ディムロス)には勝てないと忠告し、人間達の前に何度も立ちはだかるも、人間の力を信じていたセーガンやプロネーマの力もあって終盤にて膝を屈し、人間達に最終決戦への権利を譲った。
      • 人間達の前に立ちはだかる存在だけあって、敵対時では常時スーパーアーマーでほとんど仰け反らず、能力値もパワーアップ状態であり、その状態から繰り出す必殺技はモロに喰らうと体力満タンでも瀕死或いは即死コースという鬼畜レベル。彼の初登場戦では敵総大将ではないが、戦況メッセージでも逃走を薦める程である。改変前の世界では孤軍奮闘する名将コンウェイを殺害する程。
    • 初登場ムービーではハッスルする仙界軍兵士をバックにアリスちゃんの捕縛を宣言したり、最終決戦ムービーではカメラ目線で人間達に鼓舞した後、誰もいない方へ走り出すというビテオレターなインパクトを残した。
  • さっぱりとした性格の傭兵。
    • 意外と傷付きやすく「おじさん」と言われると落ち込んでしまう。
      • 初登場ではいきなり敵と間違われるうえに悪い人に見えるとまで言われる始末。
    • ちなみに軍の中で一番遅く筋肉痛が来るらしい。
      • ヴァルム王国に仕える剣士の役も担当している。
  • 世界中のファイターと戦ってきた忍者チームのリーダーで、世界戦デビューとなるジュードの対戦相手。
    • ジュードの切り札の攻撃を一度は凌いだが、限界を突破した二度目の攻撃は凌ぎきれずに敗北した。
    • チームメイトにチェスターと同じクランのデッキを使うキールがいる。
  • 主人公が所属するバスケ部のメンバーで、創設者でもある。ポジションはセンター。天才5人と渡り合った「無冠の五将」の一人で、異名は「鉄心」。バスケ歴は中学からと、意外と浅い。チームメンバーには主将クラック、カントクのパティ、同学年のフリングス(2役)がいる。
    • 成績は優秀で頭の回転も速いが、非常に天然ボケ。「楽しんでこーぜ」が口癖。セネルやカイルは彼を苦手としている。
    • 昨年の夏の全国大会予選で同じ「無冠の五将」であるカイルに膝を壊され、長期離脱。1年以上のリハビリを経て復帰する。しかし、完治したわけではなく、冬の全国大会終了後に手術のため一線を引くことになっている。
  • 犯罪組織の若頭。武器は鎖。カルセドニーorレオーネ達とは幾度となく戦う事になるが、終盤で共闘。
    • 強い者との戦いを好む戦闘狂だが、卑怯な手も躊躇わず使う。一方で頭の回転は速く、得にならない事には手を出さない。
    • 同僚にメーヴィンがいる。