だ、だまれ、こわっぱども!自ら敗北を認めるまで剣士に敗北は無いのだ!

登場作品

TOSラタトスクの騎士

傭兵ササキが言い放つ作中屈指の迷言。エミルに「何度も負けてるのにどうして挑戦状を送ってくるんですか」と言われ、汗のエモバルの直後にこの返答が飛ぶ。
しかも、コイツは斧使いであって剣など持っていないし、鞘も無い。そもそも剣士ですらない。
さすがのエミルとマルタもこれには何も言えなかった。この後すぐに戦闘に。
彼は初めから自分が負けても「自らがそれを負けだと認めなければ、それは負けではない」というアホな素晴らしい信念の元で動いているのだ。
ちなみに負けた時の決めセリフも「また会おう!さらばだ!」である。しつこいどころのレベルではない。アホそのもの。
ストーリーに絡まないためアナゴ族ではないが、最大で7回こいつと戦う可能性がある。まあ他にも7回戦うことがある人はいるけど。
クエストのあらゆるランクで戦えるため、聞ける可能性は高い。


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関連項目



最終更新:2013年12月02日 16:21