お嫁屋さん♪

パスカ・カノンノの世俗の疎さを象徴する台詞。
レディアントマイソロジーのあるスキットで「将来お店を持つのもいいかも」という発言にモルモが「どういうお店?」と聞くと、パスカ・カノンノがこの台詞を発言した。
彼女の言うお嫁とは料理をしたり洗濯をする人の事で、お嫁に行くとはそういった事をしに行く事。
他にもエンディングでテレジアの力が混ざったパスカの種子を見て、「これはあなたと私の子どもみたいなもの」という台詞を女あたまでも発言し、
レディアントマイソロジー3では世界を生むのってどんな感じ?という質問に「生まれそうかな」と返し、二人のカノンノと男あたまを作ったプレイヤーの表情を一瞬で一変させた。
「う、生まれそう…?」「やっぱ、考えるのよそう。ちょっと生々しいもん…」