野中 藍(のなか あい)

担当キャラ

  • マリィベル・ラダン・ガルディオス(ドラマCD版TOA)
  • リッピ
  • ねこにん(TOZ・TOB)
  • バード、ルルゥ(マジルゥ)

他作品・声優ネタ

  • ドラマCD版TOAではガイの姉マリィ役で出演されていた。
  • 鼻毛神拳の使い手ジェイドらと戦いの旅を続けるピンクの髪の少女。次々と奇行を繰り出すジェイドに毎回度肝を抜かされている。
  • 三國6作目から参戦した蜀の国所属の女性武将。物怖じしない行動的な少女で、その言動はコギャル風。「カッコよく、楽しく、勝つっての!」
    • 得意武器は旋刃盤。ヨーヨーのようなアクションに、必殺技では猫のようなポーズを披露する。「これがアタシ流!」
    • 敵に追われていた軍神・ミゲールの実子と「運命の出会い」から惹かれあう。
  • カルセドニー組の生徒の一人で、何事も前向きに考える性格の超ポジティブ少女。出席番号は14番。
    • 名前はペンネームであり、本当の名前(正体)は・・・。
  • リアラの仲間である「慈水の魔女」。
    • ほんわか系のお姉さんだが決める時は決めてくれる。
  • ノマられてしまったノーマのかわりに登場した魔法少女。イメージカラーは赤。
    • 家は教会だったが、教会の信者を増やしてほしいと言う願いと引き換えに魔法少女になり、願いは叶った。だが、それが原因で父は発狂し、母と妹を巻き込んで心中。それゆえ、魔法少女になる事のリスクを熟知しており、主人公に魔法少女になる事に慎重になるよう求めた。
    • 最期は、魔女となってしまったロンドリーネを孤独にさせないため、最大威力の魔法を放って自爆する形でロンドリーネ共々果てた。
  • 電波女の母親。39+1歳。
    • 幸福ポイントという謎のポイントを貯めていることもある。
    • 想い人はルキウスである。
    • 作中の登場人物にソフィ、ヒューバート、ガイ、ディセンダーがいる。
      • ソフィとヒューバートは付き合ってたりもする。
  • おひつじ座の名前を持つ少女。お姉ちゃんはみずがめ座のエトス。
    • 宇宙から墜落してきてキールの家に居候している。
    • キールの友人にグリューネとロイドがいる。
      • ちなみにロイドとキールは宇宙部に所属しており、ロイドはその部長である。
  • 超機械大戦では、ルークらと敵対する組織で、ヒスイのパートナーを務めるエルプスユンデ。「命の始まり」に至るべく、ルークらと幾度も激突する。
  • 士官学院の生徒会長で、小柄だが、主人公コーキスの1学年上の上級生。アスベル、ノルミンらとはコーキスの所属するクラスの前身に所属しており、仲が良い。
    • 非常に優秀で、卒業後の進路も色々な企業や研究所、役所などから引っ張りだこ。ただ、それが原因で多忙を極めており、友人は心配している。
    • 当初は攻略対象であるのみだったが、サブキャラとしては人気が高く、続編でプレイヤーキャラクターに昇格。武器は導力銃。
      • ちなみにその導力銃は帝国皇子・ジェイドから託されたもので、リベール王国からの手土産だったという。
    • 続編ではソロン率いる貴族連合に蹂躙された帝国にて、貴族連合に奪われた士官学院奪還のため、巡洋艦の艦長に就任、戦術分析でも優れた手腕を見せた。
      • その更なる続編では士官学院分校の教官に就任、同じく教官となったコーキスとは同僚になった。
  • ↑にクリソツな東亰・杜宮市の杜宮学園の数学教師。
    • 実家は神社。主人公とは従姉にあたり、共通の祖父が宮司を務めるヘルダルフ。
    • PC解析を得意とし、怪異の原因をつきとめるなどで協力し、その後主人公たちの部活動「XRC」の顧問となる。
      • 同僚に英語教師(臨時)のユアンがいる。のちにユアンは副顧問となる。
  • 玉の輿を夢見るぐうたら錬金術士。
    • 妖精さんのミラが教育係。戦闘でもミラを召喚するスキルをもつ。
    • 前作主人公のペリドットは錬金術の先輩。
    • ほか、仲間にはアレクセイ、モルモ、エリザ(TOX2)がいる。