青山 穣(あおやま ゆたか)
担当キャラ
ネタ
- 学校でお化け退治をしているナナリー達の担任。お化けの類は全く信じず、トイレのお化け・ルブランに異次元に連れて行かれそうになっても生徒のいたずらだと思っている。
- それでも生徒たちの想いは否定せず、ナナリーが呪いの人形コーダに怯えていることを知ってコーダを人形寺に連れて行ったりもした。
- 学校のお化けがらみで校舎が壊れるとなぜか彼が校長に怒られる。
- 鬼兵隊の一員で盲目の居合の達人。
- アルヴィン達万事屋やウィル達真選組、リッドの身体をドライバーに改造したゲーマー星人の片割れ。
- コングマン率いる百獣海賊団の「大看板」に次ぐ幹部「真打ち」の中の6強「飛び六胞」の1人で同じく「飛び六胞」のモアナの弟。
- モアナからは「清たん」と呼ばれ溺愛されている。
- スピノサウルスに変身する能力を持つ。
- 14代目魔法少女戦隊の物語に登場する世界的映画監督。
- だがその正体は宇宙星空連合の調査員であるミニチュラ星人。本体は手のひらサイズしかなく、「映画監督」としての姿はロボットだという。
- 宇宙法の存在もあって星空界のことを話せない魔法少女戦隊の協力者の1人でもある。
- 異世界に漂流してきた天才的な戦術眼を持つ古代カルタゴの将軍。
- だが年齢が年齢なため言動は完全にボケ老人のそれであり、モブ敵兵からも嘲笑されてしまう。
- そんな彼を弁護したのがライバルである古代ローマの将軍。「こいつはなあ、お前らなんぞ何百万人いても勝てないんだよ!」
- 炎の紋章お祭りゲーの天の国アースガルズの王にして舞台である「至天の世界ミズガルズ」を創ったとされる主神。
- 「争いは好まない」と言いつつも知的好奇心が旺盛で超狡猾。ヒロインポジションの少年に呪いをかけるなど目的のためなら何でもやる。
- その狡猾さは戦闘能力にもしっかり反映されており、なんと敵の有利な状態異常を強奪する能力を持つ強敵。
- 最終的には特務機関に敗れて消滅することになるのだが、その際「清雲」という存在は「アースガルズの王」と「ミズガルズの創造主」の2人いること、この清雲は前者でしかないことが判明。のちに現れた「創造主」によりミズガルズは「ラグナロク」による滅びの危機を迎えることになる。
- ラクーンシティ壊滅28年後の時代で暗躍する、怪しいヘッドギアを着用する色白のデブおっさん。これでもアンブレラ元アンブレラ研究者である。
- 天才たちの恋愛頭脳戦を見守るナレーター。名言は「本日の勝敗」や「嘘である」など。
- 後のサウスタウン帝王であるイフリートが恐れていた暗黒の帝王、実在のクラシック音楽を自分戦闘テーマにしたシリーズ歴代ボスの一人。
最終更新:2026年04月17日 22:36