アットウィキロゴ

蝕魔病(しょくまびょう)

概要

ルミナリアに登場した病気。

登場作品

+ 目次

ルミナリア

ミシェルEP1で登場した体液を介した接触型の病気で、感染粒子を摂取してしまうと外見・思考共に獣化して周囲を見境なく襲ってしまう新手の感染症。
最終的に感染体は感染粒子を撒き散らした後マナを暴走させて爆発するので救う手立てはない、とはグレースの談。
発症者にはエンブリオの周りにあるような痣が浮き出ているが……。

症状が進むと蝕魔獣となるようで、ミシェルep.1でミシェルが戦うのはいずれも蝕魔病を発症した盗賊団員の成れの果てである。
人間の面影はあるが目と舌は緑色に発光、首が伸び尾が生えて四足歩行となる。
OPアニメに登場しており崖の上に座っている。またル・サント村の惨劇に関与しており炎に包まれた村の中に姿が確認できる。


ネタ


関連リンク

関連項目

被リンクページ

+ 被リンクページ

最終更新:2013年07月08日 02:33