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岩崎 征実(いわさき まさみ)

担当キャラ

  • 将軍A

以下声優・他作品ネタ

  • 葛飾署勤務の警察官で格闘技の達人。
    • ゲームが大好き。元々は格ゲー一筋だったのだが、主人公が後輩のためにビデオに録画しておいた恋愛シミュレーションゲームのプレイ動画の主人公名に将軍Aの名前を使っていたことからゲームのヒロインとは言え初めて女性に自分の名前を呼ばれる快感を得てしまい、恋愛シミュレーションゲームにもハマってしまう。
      • 主人公、ホークとはよくつるんでいる。
  • アニメ版何かと逆転する裁判の刑事。ゲームPV版ではストリーガウが担当。
  • 関西の大組織「近江連合」の五代目会長の息子で直参「郷龍会」の二代目会長。「近江四天王」の一角で「関西の龍」の異名を持つ。
    • 本人は「龍の異名は唯一無二であるべき」との考えから「関西」の部分を嫌っており、口にしたものはたとえ子分であろうと容赦はしない。
      • 2作目のラスボスであり、手負いの状態ながらも「伝説の龍」を求めてボータと死闘を繰り広げる。その後の生死はスタッフの間でも見解が分かれている。
        • シリーズ初代総監督は生存、初代退社後に跡を継いだ2代目総監督は死亡という解釈。
      • 8作目でのボータの回想によるとボータ曰く「今まで戦った相手の中で最も手強かった」とのこと。
  • 外伝作のゾンビ討伐ゲーではボータ、ジョニー、狂犬と並ぶ主人公の1人。何気にシリーズ初の「確実に生身の人を殺っている」主人公である。
    • 2作目の戦いの後で片腕を失くし、ガンスミス・ユージーン作のガトリングガンに変形する義手となっている。
      • だがその義手がきっかけで裏社会から完全に足を洗うことを決め、たこ焼き屋のおやっさんに弟子入りすることに。
      • そのたこ焼き屋のおやっさんも今回の黒幕の片割れにして将軍Aのかつての弟分の手によりタコベースのゾンビに変えられてしまう。将軍Aはおやっさんに教わった通りにタコの急所を狙いうち、おやっさんの介錯をすることになる。
    • 実はジングォン派のボスの子供で刑事・ジュディスとは異父兄妹。五代目とは血の繋がりはない。
    • オンライン版では1999年を舞台に将軍Aを主人公にした話が展開される。
  • ↑のシリーズの幕末スピンオフでは西郷どん役・・・なのだが、キャラはまんま本編シリーズの将軍A。髪色も金髪という徹底的に「将軍A」。
    • 身分偽装のためにこんなことをしているという設定。
      • まぁ、幕末設定なのに冷麺とか「ドン・〇ホーテ」がある設定だから気にしちゃ駄目。
  • 凶悪魔の総元締め。太古の時代に世界を崩壊させた戦神を蘇らせ、悪魔達を凶悪化させる邪伝子の力で邪神属になろうと画策した。
    • 戦神復活のカギとなる「照星魂」のうち闇を持っており、部下たちに残り2つの世界の「照星魂」を探させる。
      • そのうち1つはルカが持っており、中盤にはもう1つも凶悪魔軍の手中に収まってしまう。
    • 戦神復活以降はその身体をカニのような姿に変え、戦神と融合。世界中に邪伝子をばら撒く。
      • 邪伝子の力は強大で、将軍Aが討たれて戦神が再び封印された後も悪魔達は邪神属として世界中で暴れまわった。
    • 最終的にはナタリア、レイヴン達五造大神の後押しを得たラピス、ルカ、メルクリア、主人公の手により戦神と切り離され、討たれることになる。
      • だが将軍Aは闇の「照星魂」として生き延び、「悪魔の中の悪魔」な主人公のライバル(のちに義理の親子になる)に憑依。
        • だが太陽と化した超聖神の使者の力により邪伝子は洗い流され、将軍Aの野望はここに潰えることとなる。
    • 兼役として命産みの神も担当。
最終更新:2024年10月02日 01:10