岸野 幸正(きしの ゆきまさ)
担当キャラ
以下声優・他作品ネタ
- リアルでは劇団主宰も行う大ベテラン。
- ツインビーの世界にて、『レインボーベル』を奪い、全宇宙を制覇せんと欲する悪の科学者。
- レインボーベルを奪われて消滅したとされるのが姫・フィリア。
- カーライルの野望を阻むべくツインビーのパイロット・ティトレイらが立ち向かう。
- 乱世に「覇道」を唱える魏の国の初代君主で三國武将。代表的得意武器は将剣で、7作目では分身能力も会得。
- 彼の国には、モーゼス(二役)・フォシテス・アビシオン・ノーム(TOL)・バルック・ドラゴニュート・ウンディーネ(TOE)・シャルティエ・シーザ・プレセア・チェスター・ユーリ・ヨーク(アニメ版TOA)・アルフェン・リヒターらがいる。
- 下邳で三國最強のイフリートを倒し、官渡で幼馴染と雌雄を決するが、赤壁でフリオとリトラーの連合軍相手に、ゼロスが吹かせた東南の風からのイフリートの火計で敗れてしまう。
- 魔王・ガイアスの異世界では、1作目では行方不明になるも、終盤に悪来・モーゼスと共に息子の窮地に駆け付けた。戦国の「天下布武」アレクセイとは似た者同士と言われている。
- 1作目続編では、細剣使いの仙人・プロネーマに覇王の器を見込まれている。
- 魔法騎士に立ちはだかるアレクセイ一派の一人で、剣闘師(ダル)。他の一派に、魔導士(イル)のマリー・召喚士(パル)のミトス・幻惑師(ラル)のアウロラ・アニメオリジナルキャラのガイアスがいる。
- 元はヨーデルを護衛する親衛隊長だったが、アレクセイの術で操り人形となっていた。炎の神殿で魔法騎士と交戦も、最終的に赤髪の魔法騎士の剣を持った瞬間炎に包まれて洗脳が解けた。
- 続編ではアウロラと恋仲になる一方で、アレクセイの弟であるヴァーツラフと馬が合わない模様。
- リベール王国准将。『剣聖』と称される。
- 一時退役していた折はS級遊撃士でもあった。
- 八葉一刀流剣術の達人であったが、退役の際に剣を捨てたという。
- ミミーの実父である。また、行き倒れていたルキウスも養子として引き取った。
- 実際のところ、ルキウスは『身喰らう蛇』の執行者として、第三柱・ユグドラシルの命によりカーライルを殺害せんと送り込まれた刺客だった。
- ユグドラシルが引き起こしたリベールの大異変解決後、カーライルは王国軍に復帰する。
- 『エレボニア帝国編・4th』ではゼムリア大国各国に宣戦布告したエレボニア帝国軍に対し、それに対抗する『千の陽炎』連合国軍を主宰する帝国公爵家公女・エレノアの依頼で連合国軍総司令に就任。
- また、『エレボニア帝国編』の主人公にして士官学院教官・コーキスは同じ八葉一刀流の門下であり、終盤に「奥伝」をカーライルが授ける。
- 12年前に暴れていたフーシャ村近辺を活動の拠点とする山賊団のお頭。彼によって殺された人間は56人だという。
- この時点ですでに悪魔の実の能力者だった少年時代の麦わらの船長を海に落としたが、その直後に近海の主と呼ばれる海の怪物に船ごと食われて死亡した。
- 元々は第1話のかませキャラ…だったのだが、連載が長期化するにつれてファンの間で「実は恐ろしい実力者なのでは」的な扱いをされている。
- 陵南高校3年生でキャプテン。身長202cmの巨体を持ち『ビッグ・ジュン』の異名を持つ。ナッツ(グロシュラー)にとってライバルともいえるプレイヤー。
- たま〇っちの第一発見者で生物学者。たま〇っちシリーズでは珍しい人間で初期の主要キャラ。
- 100回目のお見合いに失敗した帰りにたま〇っちを発見したらしい。
- 助手は女子高生のラピス。
- 石井竜也の2018年のコンサートツアーに登場する7つの国のうち龍腰の国(中国・四国)の武将。
- 他国の武将は「龍背の国」のセイリオス、「龍胸の国」のケルザレク、「龍鱗の宮国」のビクター、「龍腹の国」のニアタ、「龍尾の国」のドラゴニュートと北海道相当の「龍頭の国」の武将以外は全員テイルズ出演経験者。
- その「龍頭の国」には彼に仕える小姓のおろちがいる。
- 警視庁捜査一課管理官でかつては長野県警の捜査一課長だった男。事故の影響で右眼は義眼。
- 17年前に起きた黒の組織アルバによるアメリカの資産家女性及びオウレン名人殺害事件にも関わっており、グリモワールから目をつけられている。
- 彼が現場に到着した時には資産家女性及びオウレンは既に毒によって事切れており、唯一生き延びていたグリモワールはたまたま現場にいたカーライルを「2人を殺害した犯人」と思い込んでいるためである。
最終更新:2025年06月21日 23:54