会 一太郎(あい いちたろう)
担当キャラ
以下声優・他作品ネタ
- 声優でもあり、落語家でもある。落語家としての高座名は「三遊亭一太郎」。2022年に真打に昇進している。
- ただ本人は声優がメインで落語家としてはあまり活動しておらず、真打昇進も「弟弟子を昇進させるにあたって兄弟子を差し置いて昇進させるのはいかがなものか」という「香盤順」の関係だったこともあり披露目等はせず、YouTubeの配信(しかもVTuberとして)で説明会をして終了という異例の昇進となった。
- 父は日曜の夕方の長寿バラエティ番組でもおなじみだった紫の落語家。落語家としての師匠でもある。
- 2016年に結婚した妻はあたま(RM2-女2)。それに伴い、妻の本名は少し変わった名前となった。
- 6作目から登場した新勢力の晋の国所属の三國武将。幼少の頃より英才教育を受けていた為に上昇志向の強い野心家であり、自らを「選ばれた人間」と称している。
- その野心からカノンノEらに警戒されていた中、ロクロウによってイクティノスが収めてた蜀の国を滅ぼした直後にフリオと共に離反するも、失敗する。
- 一方で公式から名前を誤字られたり、ネタBGMをプレゼントされたりと、作品が進むにつれて「残念なイケメンキャラ」が確立しつつある。
- 得意武器も英才教育の賜物か、浮遊する五本の剣を従え、触れずに攻撃するという原理無視の飛翔剣。
6作目から導入の武器を二つ持ち替えれるシステム上、全員使えるじゃんとツッコんではいけない。- 8作目では、魏の国のアルフェンらが使用する扇刃に変更。
- 魔王・ガイアスの異世界では、世界の状況を鑑みずに自らの野望を悲願させるべく身勝手な行為をするが、螺旋槍使いの(一方的な)ライバルと戦国のリオンとカルセドニーによって阻止されて仲間になる。
- 2019年の鈴鹿8耐で、カノンノEとスズキチームをコラボした。
- 某クライマックスなヒーローズシリーズなどのライダーゲーでのみ、携帯電話で変身する仮面ライダーを演じている。
- 大宇宙と様々な惑星、異世界が舞台となるSFオンラインアクションRPGでは、NPCやボスエネミーなどを担当している。
- NPCとしてはアークスの研修生である熱血な青年を担当している。アークスシップのショップエリアで同じく研修生のアニスと一緒に立っている。
- EP4からは研修を終え、念願かなってアニスと共に正式にアークスになっている。
最終更新:2026年08月23日 13:26