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坂巻学 ( さかまきまなぶ )

担当キャラ

  • その他

以下声優・他作品ネタ

  • 太陽のスタンドを使うスタンド使い。
    • 他のスタンド使いと違いガチで殺しに来る。
    • だが最後はデゼルの全力投石で呆気無くノックアウト。
    • その時の一言のためだけにキャスティングしたんですか…。
  • 炎の紋章覚醒で影の薄いアーマーナイトや「暗愚王」の二つ名を持つ敵国の王など数役を演じる。
    • 暗愚王は山賊行為、サイモンを拉致しておきながら不法侵入の賠償金を要求、果てはアルヴィンの姉・しいなを処刑しようとするなどとにかく下劣な手を使ってイーリスに喧嘩を吹っ掛けて東大陸の統一を目論む。
      • 西大陸には覇王フランツ率いるヴァルム帝国があり、帝国に対抗する必要があったにはあった。その強引な手段と帝国に対抗するために組んだジェイド率いる邪竜教団の裏切りにより多くの犠牲を出すことになってしまい、最終的にはイーリス・フェリア連合に敗れることとなった。
    • 第1部終盤で死んだと思われていたが実は生きており、海賊の手下に成り下がっていた。
      • アルヴィンで3回説得すると、「自身の命を使い潰す」ことを条件に仲間となってくれる。
      • 実は高所恐怖症で、しいなを処刑する際に用意された処刑台が高所から突き落とす仕様でその執行に自ら手を下さなかったのはそのせいとか。
      • 彼は生まれながらの王族ではなく、元々は奴隷にまで落ちぶれた過去を持つ貴族の息子。母親の死をきっかけに歪んでいき、「力が無い奴はゴミ」という考えに至っている。
    • アーマーナイトはとにかく存在感が薄い。彼自身が声を出して初めて気がつく事もしばしば。
      • 「僕はここにいるよ。」
    • 加入章でアルヴィンに話しかけられることでプレイヤーが操作可能になるのだが、そのまま放置してても気付かれないだけでちゃんとついてきているらしい。
      • 実家は農家で作物に関する知識も豊富。
      • エンディングの後日談もかなりひどい。
        • 独身のまま最後まで生き残ると旅に出る…が、アルヴィン達がそれに気が付くまで数年かかっている。
        • 嫁を貰った場合、嫁のエピローグに「夫がいたそうだが…特に記録はない。」という記述が追加されるだけという扱い。
          • まぁ、軍師ミラと結婚すれば(ミラの夫として)名前が記録に残ってくれるんですけどね。
      • 炎の紋章シリーズが一時期展開していたカードゲームのレアカードも妙に気合が入っており、ぱっと見では「本当に彼のカードか?」と思われてしまうような絵柄だが実はホログラムとして登場しているという変な気合の入れよう。
  • 炎の紋章776のグランベル帝国軍第12軍団の将軍。
    • フリージ家に連なる名門のおぼっちゃまで要塞の司令官。
    • 同年代の上級士官(アニメ版TOA)を妬んでおり、彼の妹・キュッポをいびってる。
      • キュッポがセネル軍に入るきっかけを作った投獄事件もこの男が上級士官を侮辱したのが原因。
  • フィリアが大司教を務める聖教会直属の騎士団の一員で主人公イネスの父リーガルの元部下。お人よしで既婚者。
    • リーガルを敬愛しており、自称「あなた(リーガル)の右腕」。
    • イネスを士官学校の教師としてフィリアに推薦した男。
      • ちなみに幽霊が苦手。
    • リーガルが「闇に蠢く者」によって暗殺された後、彼は「リーガルに代わってイネスを守る」と誓っている。
  • ゲマトリアの1人。探求者でもあり研究者。
    • 学園都市キヴォトスの謎を解くために生徒を利用しようとしているためエドワール先生とは分かりあえない存在だが、個人としてはエドワールの事を気に入っており、仲間に引き入れようとしている。
      • 中の人はこのゲームの公式生放送MC兼ガチ勢で、全キャラのプロフィールを暗記しているとか。配役的に微妙に洒落になってないのが怖い
  • 国民的アニメの主人公一家のお隣さん・クヴァル先生の長男(二代目)。
    • 呑気な性格の浪人生。子供達の面倒見は非常にいい。
最終更新:2026年05月04日 15:25